株式会社デジサーチアンドアドバタイジング
デジサーチアンドアドバタイジング

株式会社デジサーチアンドアドバタイジング

WEB【広告・コンサルタント・企画・ブランド運営・企業再生】
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • 正社員
業種
広告
インターネット関連/コンサルタント・専門コンサルタント/出版/教育関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

全部1人で出来る。だから作品と呼べる仕事が出来る。

本物なのに埋もれてしまっているものがある。価値が認められないなんておかしくないか?そんな思いで、良い商品を発掘し、世に出すのがデジサーチの仕事。入社したなら、自らのクリエーションでその商品を魅せる最高の舞台を作りあげてほしい。舞台を創るツールは【投資】【広告】【画像】【文章】【コンサルティング】【商品企画】。自分で決定する事により作品になる。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

クリエーター集団であり、コンサルタント。そして投資家でもある

デジサーチの最大の特徴は、全てを1人で決定・実行出来るということ。【商品企画責任者】【カメラマン】【コピーライター】【WEBデザイナー】【ショップ店長】【広告ディレクター】【コンサルタント】【投資家】一般的には分業して行われることが多いこれらの職種全てを1人で行い、決定しています。

事業優位性

1.分業しない

いつの時代も名作は、1人の発想と決断から生まれてきました。あの発明も、あの小説も、そのスマートフォンも。だから、本物を世に出すために、デジサーチでは分業しません。1人、1つのブランドを担当し発想、決断、実行することで一貫したブランディングが出来ると思っています。また全員が1人、1つのブランドを持つことにより同じ働き方を分かち合う仲間となります。

事業優位性

2.請負型ではなく投資型

どれだけ良いものでも、埋もれてしまっている作品を世に出すのは、当然ながら並大抵のことではありません。倒産企業の再生であれば、救命医療のような待ったなしの決断の連続が訪れることもあります。そこで必要になるのは、自らが良いと思ったことをそのまま実行できる最終決定権限。お金を貰って言われた通りに作る請負仕事ではその決定権がないため、デジサーチでは一切請負はせずに自社でも投資を行い、報酬も販売金額に応じた成功報酬型で本気で、とことんブランドと付き合います。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

デジサーチが提唱し、先駆者でもある【ネット&メゾン戦略】に基づくブランドクリエーティブマネージャー職です。仕事の内容は、ブランドの投資計画、戦略策定、商品企画、営業戦略、ネットショップ運営、写真撮り、コンセプト立案、店舗デザイン、雑誌戦略などです。クリエーティブな仕事、戦略関係のすべてに責任者として関わります。ネット&メゾン戦略は注目のブランディング手法として全国経済新聞一面で特集されました。

会社データ

■ココが特徴 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 インターン生が、約6か月で伝統企業をクリエーション力で再生
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2000年、実践型インターンをその先駆者として日本に広め、
おそらく唯一の実績で国から表彰された会社。
日経BPからインターン本の執筆を依頼され出版するなど、
日本のインターン史上における第一人者的存在。

--------------

デジサーチは、
一人ひとりが担当ブランドのCCO(チーフクリエイティブオフィサー)
とも呼ぶべき【経営者 兼 クリエーター】業務を担当し、
同じオフィスにいながらにして全く異なる様々なブランドを
運営しているのが特徴。

バッグや靴をはじめとしたアパレルブランドは
レディースとメンズが揃い、
130年以上の歴史を持つブランドから、
デザイナーとともにゼロから立ち上げたブランドなど幅広く展開。

また、ベビー用品や、老舗漆器店、
女性誌などでも話題を呼ぶ化粧品など、
コスメブランドも運営をしています。

各ブランドでは他ブランドとのコラボも活発で
東京ミッドタウンや伊勢丹にもお店を構えるフラワーアーティストや
イタリア王室御用達のチョコレートなどの食品メーカーと
漆器を組み合わせたりなど、
企画次第で様々なブランドと働くこともできます。


<デジサーチの特徴>
●老舗の再生
●若手経営者の独立支援
●起業ハンズオン事業
●対売上パーセンテージの成功報酬型
●専従専任の担当者
●資金負担を自社のリスクで行う
●クリエーターを応援する、シェア型ファンド
●社員ひとりひとりが経営・投資を決断
■デジサーチが考えていること “ 私たちは、クリエーターが集い
価値あるブランド・商品を、応援したり、投資したり、
クリエーションすることによって世の中に出す会社です。”

~ ~ ~ ~ ~ 
共感できる価値や夢を持っていながらその良さが埋もれているものは数多い。
WEBを最強のブランディングツールととらえて、
商品の作り手のぬくもり、伝統・感動を多くの人に伝え
そのすばらしさを埋もれたままにさせないこと。
これを、不変のミッションとして取り組んでゆきたい。
~ ~ ~ ~ ~ 
■受賞履歴 弊社独自の「教えて、任せて、評価する」スタイルが評価され、
日本の ベンチャーを表彰する制度【 ジャパンベンチャーアワード 】 で 
「わが国の経済の発展に寄与すると認められる・・」とのことで、特別賞を受賞いたしました。
また、【 日本最大の経済紙で一面に特集 】されるなど、様々な評価をいただきました。
■これまでの実績 ●NHKクローズアップ現代など、なぜ成長するかについて【取材】【研究対象】として協力
●実践型インターンの断トツ【日本一】の会社
●日本の【伝統工芸】を守るクリエーターが、海外企業との提携に成功
●インターン生が、約6か月で倒産企業を【再生】
●【国】から表彰されたインターン実績
●【経験ゼロ】の大学生から、一流クリエーターに
■CCO(チーフクリエイティブオフィサー)とは デジサーチの仕事の職業は、
CCO(チーフクリエイティブオフィサー)と呼ばれる仕事です。
皆さんがよく知っている人で言うと、
Appleの創始者であるスティーブ・ジョブズがそれにあたります。


デジサーチではCCOを、

【経営者 兼 クリエーター】【投資するクリエーター】

だと考えています。

経験は必要ありません。なぜならスキルは教えられるから。
商品撮影からプログラミング、サイトのアクセス解析にいたるまで、
20年程前までは各分野のプロフェッショナルにしかできなかった仕事は
どんどんモジュール化し、安価になっています。

そこで重要になってくるのは、ポテンシャルと熱意です。

簡単に例えると、
担当したブランドを自分の子供のように思うこと。
もちろん子供を育てるのにはお金が必要ですので、
そのお金は会社が出します。
そしてスタッフは一生懸命にクリエーションをし、プレス活動をし、
担当したブランドの商品やサービスを世の中に出す親のような仕事を
していきます。

さらに、
そのポテンシャルと熱意を発揮するには、環境も重要です。
デジサーチではこのCCOを育てるためにいろいろな工夫をしています。

例えば、

『分業をせず、上司がいない。リクナビ掲載企業の中で唯一の組織論』

もその1つです。
分業をしないし、上司もいない。
1から10まで自分でやり、自分で決断するからこそ納得感のある仕事
ができるし、ダメなときにも自分のせいだと思える。
そういう環境があるから、一生懸命になれるし、成長も早い。

『モチベーション3.0』という言葉もありますが、ブランドを思うピュア
なマインドにやがて人は共感し、その人自身にお客さんがついてきます。
CCOとはそういう職業です。

デジサーチは一人ひとりが担当ブランドのCCOとして仕事をする
プロフェッショナル集団です。
■デジサーチと広告業界との違い 一見、クリエーター系の職業といえば、広告業や広告制作業、広告代理店
と近いのかと思われるもしれませんが、全く違います。

一部業務は被っていますが、大きく違うのが【請負】【自主】 の違いです。

デジサーチは広告を作るのではなく、ブランディングイメージの構築をします。
そのために、当然広告は利用しますが、その広告のイメージや製作も自分達で
行なったり、一部外部に製作を依頼したりしますが、ディレクションは
デジサーチのスタッフが行ないます。

製作物のイメージ決定権があるのはあくまでもデジサーチなのです。
例えば広告制作業の場合、決定権は発注者にあります。それに対して
デジサーチは発注する側もしくは、自分達で作る のいずれかになります。

デジサーチの中に請負仕事は一切ありません。

クリエーターの集団ですので、ほとんどの広告は自主制作になり、そしてデジサ
ーチのスタッフがクリエーションの良し悪し、方向性などの最終決定者になりま
す。いわば、オリジナルブランドを作っているオーナー兼デザイナーのような仕
事になるのです。

広告代理店との違いは、広告を売るなどの仕事はありません。ブランドイメージ
を構築するために、広告を買う側になります。

デジサーチではブランドを担当するクリエーター自身がどの広告を購入するか
決定します。値段だけでなく、イメージやインパクトも考えながらの仕事になり
ます。
■デジサーチとコンサルティングとの違い デジサーチが、ブランドに投資をして、戦略を考える仕事をする事から
ブランド構築のコンサルティングをしているのでは?と思われるかもし
れません。

通常コンサルティングとは戦略を立案し、戦略に対して報酬をもらいます。
コンサルティングの場合、その戦略を実行して失敗しても、報酬はもらう
のです。

それに対して、デジサーチは自らのお金を投資したり、プロジェクトに
必要な費用の一部を会社が負担して、戦略を立案し、【実行】までします。
そして成功した部分から報酬を得るのです。
パートナーとして、より深く関わるところが、デジサーチとコンサルティングの
違いと言えるかもしれません。
■デジサーチと金融業界との違い たとえば、銀行は企業に対してお金を貸します。一般に融資というものです。
しかし、銀行は基本的には「現時点で好調な会社」にしか融資をしません。
これは、融資と言う行為は貸したお金を返してもらうことを一番重要だと考え
ているからです。
だから本当に才能があり、今から伸びる可能性のあるところにはなかなか融資の
許可はおりません。その意味で保守的と言えます。

それに対して、投資(株式など)は「将来的に好調が見込める会社」にお金を
投下する行為を言います。現時点ではなく将来性を評価するのが特徴です。
ただしほとんどは株式で投資して、3年~5年で回収することを目的とするため、
良い意味でも悪い意味でも短期での結果を求められてしまいます。
そのため短期的な視点になりがちで、良いものを長く、ブランドを育てたり
クオリティーを優先したいと言う企業には向いていないかもしれません。

デジサーチでは、【ブランドに投資】するのですが、それは株式ではなく商標に
対して投資をします。そしてブランドが育って売り上げが多くなったときに、
売り上げの一部を報酬としていただきます。

その意味で「投資はするけど育てる」というスタンスで仕事をしています。
そのため国内老舗ブランドや欧米ブランドでもオーナーの想いが強いブランドが
パートナーとなっています。
■デジサーチと近い概念の言葉! いろいろな経営用語や、組織論の言葉の中で
デジサーチのビジネスや考え方と近いものをここでは列挙します。

難しい言葉も多いかも知れませんが、気になったら調べて貰えれば
なんとなくデジサーチのことがわかるかも!?
(あくまでも学生さんにイメージを伝わりやすくするためなので、
 採用ステップで知らなくても全くかまいません)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      デジサーチと近い概念の言葉!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・パーソナルファブリケーション
・ファブラボ
・DIY
・MAKERS
・クリエイティブデモクラタイゼーション
・アジャイル
・リーンスタートアップ
・オープンプラットフォーム
・クラウド(大衆系)
・クラウドソーシング
・クラウドファンディング
・マイクロファイナンス
・データサイエンティスト
・データデザイン
・モチベーション3.0
・デレゲーション
・UX
・アフォーダンス
・認知心理学
・自発行動心理学
・行動心理学
・行動経済学
・生態系ビジネス
・サステナビリティ
・ホラクラシー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■イベントや行事 月に1度は全員が通常の業務をはなれて
集まる「全体会議」を開催。

1人1店舗を運営しているスタッフが
日ごろ共有できない情報や、
コミュニケーションの場として活用しています。

スタッフ同士が企画を持ち寄り
イベントを開催することも・・・

過去には東京ドーム貸切で野球対戦などのスポーツをしたり、
公園でバーベキューをしたり、ゲームを行ったりなど。

他にもプロカメラマンを招いての講座なども開催。
映像表現や、フラッシュでのムービー作成などの
プロフェッショナルから学び
スキルアップの場ともなっております。

餅つき大会などのレジャー要素も加えながら
月に一度、様々なイベント・講座を開いております。
代表からの一言
~ ~ ~ ~ ~ ~ 

皆さんこんにちは、デジサーチの黒越と申します。
「経営者でもクリエーターでもある働き方」ってきいてピンとくる人は
あまり多くないかも知れません。

「クリエーター」と「経営者」。
まったく異なる職業に思う人もいるかもしれません。
ところが、近年クリエーターの能力が経営者にとって重要だと
言われ始めています。

経営者やリーダーにとって、表現すること、
例えばわかりやすい言葉で戦略を伝える技術。
ネットによる口コミ時代における企業戦略。
いずれも経営者にクリエーターとしての能力が求められます。

スティーブ・ジョブズの例などあげればきりがありませんが、
クリエーターとしての能力を持った経営者を育成するには、
現場で立ち上げ経験をしないとなかなか磨かれません。

デジサーチでは、
すごくよい商品を持っていたり、
伝統工芸の技術を持っているが世の中にまだ知られていない企業に投資をし、
その責任者にデジサーチのクリエーターが就任します。

重要なのは、デジサーチのスタッフは「事業の立ち上げ責任者」になれること。
だから「クリエーターとしての能力が磨かれた経営者」の能力がつくことになります。

責任者ですからデジサーチでは、何年かするとクリエーション以外にも
投資したブランドの経営者として財務戦略も管理する立場になります。

デジサーチでは現在、
関東財務局に登録をしクラウドファンディング事業も展開しています。
銀行やベンチャーキャピタルが従来投資に積極的でなかった“共感ブランド”に
投資をしたいと思っています。
また、起業したい、でもIPO(上場)やベンチャーキャピタルは主義に合わない、
といったソーシャルアントレプレナーの方々にもクラウドファンディングを通じて
投資をしていこうとしています。

興味がある方、ぜひ説明会にきてみてください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ 
事業内容 (1) インターネットを応用したビジネスの企画、開発、運営
(2) Webショッピングサイトの制作・コンサルティング
(3) インターネットショップの運営
(4) 小売店舗ブランドイメージ構築コンサルティング
(5) 上記分野の調査、コンサルティング
(6) 第二種金融商品取引業、クラウドファンディング事業
代表者 代表取締役 黒越誠治
事業所 本社/東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイス27F
資本金 5,000万円
従業員数 45名
売上高 非公開

※弊社は老舗や色々なブランドと提携しており、
 弊社業務として投資、コンサルティングに関わっております。

 そのため、提携ブランドの売上高などが弊社売上から公になることを避けるため、
 ブランドホルダーと弊社は、売上高を非公開にする契約を結んでおります。

 そのため、ここでも売上高を非公開にしております。
 (他の有名ブランドも売上高は非公開にしているところが多いためです)
 採用ステップの中では公開致します。
設立 2000年3月8日
会社サイトURL http://www.digisearch.co.jp

連絡先

〒150-6027
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
TEL:03-5422-8432
採用担当:佐藤・横山
E-mail: info-r@digisearch.co.jp
掲載開始:2017/03/01

株式会社デジサーチアンドアドバタイジングに注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社デジサーチアンドアドバタイジングに注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)