アクリーティブ株式会社
アクリーティブ

アクリーティブ株式会社

【東証一部上場】みずほフィナンシャル系芙蓉総合リースグループ
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
その他金融
各種ビジネスサービス/インターネット関連/医療関連・医療機関/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

企業経営の資源に大切な「キャッシュフロー」の面から企業経営の効率化を図る『FPS(フレックスペイメントサービス)』を中心に、
国内から海外(東南アジア)まで幅広く事業を展開。
また、経理業務等のアウトソーシングサービスによって企業の業務効率化に貢献している他、
今後を見据えたインバウンド向けサービス『G Pay』や給与前払いサービス『SUGUIRU』等、新たな事業にも果敢に挑戦しています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

サービスは国境を越え、世界を変えるファイナンシャルビジネスへ

企業の経営資源をもっと自由に―当社の主力サービス【FPS】は、そうした企業の悩みにダイレクトに応える独自性の高いサービス。その汎用性から国内のみならずグローバルに展開。また今後を見据えた「インバウンド需要」に対応する外貨決済サービスの【G Pay】に加え、今後新規展開する給与前払いサービス【スグイル】=例えば従業員がアルバイトで得た給与を給料日を待たずに受け取れるサービスなど、既に多くの日本を代表する企業からお引き合いを頂いています。一見ニッチな市場でも、独自の視点で創出するシンプルなアイデアが我々の世界を大きく変えていくのです。

社風・風土

ボトムアップで会社が変わっていく、フラットな組織

例えば当社の本社オフィスには、芝生に囲まれた「森の家」というリフレッシュルームがあります。元々は、様々な改革プロジェクトを企画し経営陣に提案できる「プロジェクト制度」から発した企画で、若手社員が予算を組み、自ら業者と折衝しながら完成させた施設です。他にも【シャッフルランチ:部署横断型ランチ交流(食事補助あり)】【ポジオフ:各種休暇の取得奨励】【服装自由:仕事がしやすく個性を発揮できる服装を推進】などなど、今この瞬間にも若手社員の様々なアイデアが形になっています。経営陣と若手社員、双方向からの発想でよりよい会社を目指していく。そうした考えがビジネスの基礎ともなっています。

事業優位性

芙蓉総合リースグループとしての安定基盤と圧倒的な成長力

当社は東証一部上場企業であると同時に、2017年みずほ系リース会社である芙蓉総合リースグル―プの一員として、新たなスタートを切りました。FinTechやブロックチェーンなどIT金融業界に様々な変革が起きつつある中で、国内から海外・アジアに展開、独自性の高いビジネスモデルを強みとしながら、これまでも着実に成長を続けてきました。安定した基盤・バックボーンを強みにアクリーティブのベンチャースピリット・機動力を十分に発揮できる環境が整っています。私たちは、常に独自の価値を創出することで、お客様の発展に貢献し、共に成長を続ける企業であることを目指します。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■当社の主力サービスである売掛債権買取サービスや、外貨決済・両替支援サービス「G pay」、給与前払いサービス「スグイル」の提案営業
■支払業務アウトソーシング及び業務コンサルティング提案
■企業の中枢である、広報・財務・法務・情報システム・人事など、管理業務

上記のように、お客様や事業主様の企業経営を改善・改革していくパートナーとして、多種多様な業務をお任せ致します。

会社データ

事業内容 私達の事業は、法人企業を顧客として、 経理、財務関連の支援、問題解決のサービスを提供しています。

主に行っていることとしては、 経営の都合上、現金が必要となった企業に対し、現金を融通する金融業。
また、企業の経理を中心とした、アウトソーシングサービスです。

ファイナンスサービス、経理支払業務のアウトソーシングサービスをそれぞれ単独で行っている企業は沢山ありますが、この2つの事業をセットで提供している企業は私達以外にあまりないのが現状で、そこに私達独自の強みがあります。

金融業について、通常、企業が現金を手に入れる為には沢山の手続と時間が必要となりますが、まるで皆さんが銀行のATMで現金を引き出すかのように、企業に対し現金をスムーズに融通できるという、独自の仕組み(フレックスペイメントサービス)があります。

経理支払業務のアウトソーシングサービスについては、その支払の元となる伝票入力や照合作業から支払業務の代行まで、手間のかかる業務を一括して受託できる体制をとっており、取引先企業に大きな顧客満足を提供しています。

さらに事業環境の変化をとらえた新規サービスを開発することで、様々な分野のお客様にプラスαの価値を提供しています。

このようなことを行う中で、法人企業の血液とも言える「お金の流れ」をスムーズにし、多くの企業の経営を支えています。
代表者 代表取締役社長 菅原 猛
上場取引所 東京証券取引所第一部 (証券コード:8423)
資本金 12億2400万円 (2016年3月期)
営業収益 42億7600万円 (2016年3月期)
事業所 ■新川本社
〒104-0033 東京都中央区新川1-28-44
TEL:03-3552-8701(代表)
FAX:03-3552-8708(代表)

■本八幡駅前事業所
〒272-0023 千葉県市川市南八幡3-5-15 (2F)
TEL:047-700-4713(代表)
FAX:047-700-4723(代表)

■本八幡事業所
〒272-0023 千葉県市川市南八幡4-9-1 (5F)
TEL:047-314-0654(代表)
FAX:047-314-0621(代表)

■大阪支店
〒543-0037 大阪府大阪市天王寺区上之宮町1-24 (5F)
TEL:06-6774-1251(代表)
FAX:06-6774-1254(代表)

■タイ現地法人
246 Times square bldg., 25fl., Room 25-01, Soi Sukhumvit 12-14, Sukhumvit Rd., Khlongtoey, Khlongtoey, BKK 10110

■カンボジア現地法人
1st Floor, The iCON Professional Building
216 Preah Norodom Blvd. Tonle Bassac, Chamkamorn Phnom Penh, CAMBODIA
関連会社 株式会社メディカル・ペイメント
アクリーティブ・メディカルサービス株式会社
アクリーティブ・ファイナンス株式会社
Accretive (Thailand) Co., Ltd.
Accretive Holdings (Thailand) Co., Ltd.
Accretive Service (Cambodia) Co., Ltd.
Accretive Asset Management(Thailand) Co., Ltd
設立・沿革 1999年 5月 設立
2002年 3月 子会社「株式会社メディカル・ペイメント」を設立
2003年 7月 株式会社フィデックに商号変更
2004年12月 東京証券取引所 マザーズ市場に上場
2005年12月 東京証券取引所市場第一部に市場変更
2011年 1月 株式会社ドン・キホーテ(現 株式会社ドンキホーテホールディングス)の連結子会社となる
2012年 5月 子会社「Accretive Service (Cambodia) Co., Ltd.」を設立
2012年 7月 アクリーティブ株式会社に商号変更
2013年 5月 「アクリーティブ・メディカルサービス株式会社」を子会社化
2013年 8月 子会社「Accretive(Thailand) Co., Ltd.」を設立
2014年 12月 子会社「Accretive Asset Management(Thailand) Co., Ltd
2017年 1月 芙蓉総合リース株式会社の連結子会社となる
主要取引先 株式会社ドン・キホーテ、株式会社長崎屋、ドイト株式会社
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション、株式会社バルス
株式会社Plan・Do・Seeほか
従業員数 93名(グループ連結190名/2016年12月末日現在)
設立 1999年5月
売上高 42億7600万円(2016年3月期)

連絡先

東京都中央区新川1-28-44
TEL:03-3552-8701
採用担当:小林
※メールで頂いた個人情報は採用活動以外の目的では使用いたしません
掲載開始:2017/03/01

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