株式会社ちよだ鮨
チヨダスシ
  • OpenES
  • 正社員
業種
食品
外食・レストラン・フードサービス/水産/商社(食料品)/その他専門店・小売
本社
東京
残り採用予定数
5名(更新日:2017/06/20)
リクナビ限定情報
【ちよだ鮨】すしを科学する

私たちはこんな事業をしています

すしを通じて、人々の日常を豊かに

創業58年目。私たちは、日本の伝統食“すし”を得意分野にしている会社です。
特に持ち帰りすしの売上は日本一。
他にも、海外事業・衛生検査事業・卸売事業・そば事業も手掛けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

ちよだ鮨が科学すれば、持ち帰りすしはここまでおいしくなる。

私たちはよく「すしを科学する」と言っています。それは、長い年月をかけ諸先輩方が積み上げてきた技術を、数値化しシステム化することです。その結果、この味とこの価格の基礎ができ上がりました。魚の鮮度管理技術、米の品質や精米のタイミング、お客さまが当社のおすしを持ち帰ってから食べるまでの時間など・・・、持ち帰りすしのすべてについて、調査、研究、実験を繰り返し、データを分析。多くのお客さまから、「どうしてこんなに安くておいしいの?」といったお声を頂いています。もっとおいしく、もっと安くを追求し、これからも私たちはスペシャリスト集団としてさらに進化し続けます。

戦略・ビジョン

「“おすし”といえば、ちよだ鮨」、すしの代名詞になる。

「日本の伝統食を、気軽に食べられる世の中にしよう」そんな思いから生まれた、ちよだ鮨。「すしの大衆化」を実現するため、本格的なすしのチェーンストアを目指しています。当社は1店舗1店舗の競争力を重視してきました。ちよだ鮨の店舗数が、現在の2割にも満たなかった昔。新しくお店を出したい場所には、必ずと言っていいほど、既にライバル会社がお店を構えていました。そこで当社は競争に勝つために、1店1店の競争力を重視してきたのです。「最大よりも最強を。強ければ自然と大きくなることができる。」そして今、オーナー様から多くの出店オファーをいただけるようになりました。

事業・商品の特徴

ベトナム1号店「CHIYODA SUSHI Pasteur店」

2016年12月9日、ホーチミン市(ベトナム)に「ちよだ鮨 パスタ―通り店」がオープン。コンセプトは、本物の「日本品質」を味わえるすし・和食のレストランです。店舗は2階建て123席、カウンターや座敷、VIPルーム等があります。ホーチミンにクラスローカルの方に喜んでいただける店づくりを目指します。当面は、ホーチミンのマーケットに「ちよだ鮨」のブランドを浸透させることに注力し、今後は、よりカジュアルなレストラン業態を開発するとともに、テイクアウト業態にもチャレンジする予定です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

総合職での採用になります。
入社後は約1年の研修を経て、店長としてキャリアをスタートします。
その後は、本人の適性に合わせて店舗や本部、様々な事業で活躍していただけるキャリアパスになっています。

働きながら自分に合った仕事に出会える会社です。

会社データ

事業内容 総合すし店の経営 
創業の精神 創業58年目を迎えた、ちよだ鮨。
すしを科学することによって「もっとおいしく」「もっと安く」を追及しています。
多くの人たちにおいしいすしを手頃な価格で提供することで、日常生活をより豊かにしていきたいと考えています。
設立 昭和34年12月23日
資本金 2,500万円
従業員数 2,773名(パートタイマー含む 平成28年3月現在)
売上高 154億円(平成28年3月期実績)
代表者 代表取締役社長 中島 正人
事業所 店舗/東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・群馬・宮城
工場/茨城県(土浦市)
本部/東京都中央区明石町(築地)
社会貢献活動 「折り鶴キャラバン」
ちよだ鮨にとって、社会貢献の精神は創業当時から受け継がれているものです。
その実践の場として1998年9月にスタートしたボランティア活動が「折り鶴キャラバン」です。
ちよだ鮨と外部アーティストがチームを組んで、老人ホームなどを訪問します。
ネタやしゃりを持参し、その場でにぎったおすしをおなかいっぱいに召しあがっていただいています。
沿革 1959年12月 中島水産株式会社食堂部を継承し、
        千代田区有楽町に資本金50万円で「株式会社毎日食堂」設立
1963年6月 「千代田食堂株式会社」に商号変更 本社を中央区日本橋浜町に移転
1965年10月 「寿司乃千代田」(十円ずし)1号店を池袋東武百貨店内に開店
1967年12月 「株式会社千代田」に商号変更
1970年7月 本社を中央区築地に移転
1989年10月 現)代表取締役社長 中島 秀人就任
1993年2月 本社を中央区築地の現所在地に移転
1994年3月 「ちよだ鮨」100号店達成
1994年11月 回転すし店「回鮮ちよだ鮨」1号店を豊洲に開店
1995年9月 年商100億円突破
1995年10月 「株式会社ちよだ鮨」に商号変更
1996年2月 自社炊飯工場 つくば工場 竣工
1998年8月 「ちよだ鮨」200店舗を達成
1999年6月 衛生管理専門会社「おいしい環境づくり株式会社」を設立
2000年10月 ニューヨーク現地法人設立 1号店「鶴」を開店
2003年10月 玉川高島屋に新業態「さうざん」を開店
2005年3月 エキナカのエキュート大宮に新業態「なか与」を開店
2005年9月 築地に新業態「立食いすし処ちよだ鮨」を開店
2005年10月 関西地区1号店を八尾に開店 台湾高雄市に台湾1号店を開店
2006年2月 ニューヨーク マンハッタンにニューヨーク五番街店を開店
2006年12月 研修スタジオ「StudioT」を開設
2009年12月 創業50周年
2012年4月 代表取締役会長  中島秀人就任
        代表取締役社長  中島正人就任
2012年8月 本部を中央区明石町の現所在地に移転
2013年4月 「日本すし学院」を開校
2013年5月 「株式会社布施水産」に出資
2014年9月 武蔵小山に回転すし新業態「築地 銀一貫」を開店
関連会社 配属に関しては、文系・理系は問いません。
必要な知識・技術は入社後の研修で身につけていただきます。
将来、関連会社で経験を積むチャンスもあります。

■食品衛生専門会社「おいしい環境づくり株式会社」
お客さまに安心しておすしを召し上がっていただくために、食品を製造販売する企業として最も大切なことは、「商品の安全を守る」ことです。そうした立場から私たちは、厳正な衛生管理を行う専門会社として「おいしい環境づくり株式会社」を設立しました。仕入れた食材の細菌検査、月1回の全店舗の商品抜き取り検査を行っています。また、ちよだ鮨の衛生憲法ともいうべき「衛生10カ条」に基づき、店舗にて衛生指導を行っています。常に安全な商品が店頭に並ぶよう、ちよだ鮨の商品の安全・安心を守っているのです。

■仲卸会社「株式会社布施水産」
ちよだ鮨といえば、まぐろ。
まぐろこそ、当社の最重要食材であり、代表商品でもあります。まぐろの仲卸業は、当社の店舗で使うまぐろを供給する役割を担うことはもちろん、外部の企業にもまぐろを販売します。
主な出店先 イオンリテール(株)、イオンモール(株)、京王電鉄(株)、(株)京急・ショッピングセンター、(株)京急百貨店、京王不動産(株)、JR東京西駅ビル開発(株)、(株)JR東日本ステーションリテイリング、(株)ジェイアール東日本都市開発、新京成電鉄(株)、合同会社西友、(株)セブン&アイ・ホールディングス、仙台ターミナルビル(株)、(株)相鉄ビルマネジメント、(株)そごう・西武、(株)西武プロパティーズ、イオンマーケット(株)、(株)高島屋、(株)千葉ステーションビル、(株)東急ストア、(株)東急百貨店、東京圏駅ビル開発(株)、東神開発(株)、東武鉄道(株)、(株)トヨタオートモールクリエイト、(株)ドン・キホーテ、(株)ながの東急百貨店、野村不動産(株)、(株)ベイシア、(株)マルエツ、三井不動産(株)、三菱地所(株)、(株)メトロプロパティーズ、ユニー(株)、(株)JR東日本リテールネット、(株)モール・エスシー開発、(株)丸井、住商アーバン開発(株)

連絡先

株式会社ちよだ鮨
人事部 採用担当

採用専用フリーダイヤル:0120-727-211(月~土 9:00~17:00)
※携帯電話からでもつながります。
※着信時表示:03-3543-5933

〒104-0044
東京都中央区明石町8番地1号 聖路加タワー37F

≪アクセス方法≫
・東京メトロ日比谷線 「築地」駅 3番、4番出口(徒歩7分)
・東京メトロ有楽町線「新富町」駅 6番出口(徒歩8分)
リクナビ限定情報
掲載開始:2017/03/01

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