株式会社マルヨシセンター
マルヨシセンター

株式会社マルヨシセンター

【東証二部上場】
  • 株式公開
  • 正社員
業種
スーパー・ストア
外食・レストラン・フードサービス
本社
香川

私たちはこんな事業をしています

香川を中心とした36店舗のスーパーマーケット事業部に加え、スーパーマーケットで販売するお客様に健康とおいしさをコンセプトにした商品を開発、製造する自社ブランドや、ディナーレストラン、うどん屋と多面的に事業を展開しております。

当社の魅力はここ!!

魅力的な人材

「実行力×素直さ」を併せ持つ若い力に期待!

流通業界にはコンビニやディスカウントショップなど多くの業態が溢れています。その中に顧客のライフスタイルに合わせた商品を提案する「提案型スーパー」という業界があります。私たちはここを目指しています。一定の地域内に様々な店舗が増え、1店舗当たりの商圏が縮小し、従来のお店では売場面積が広すぎるのです。これからは売り場を縮小し質を向上させ、お客様への提案がぎゅっと詰まった新しいお店創りをしたいと考えています。新しいお店創りには、流行・ライフスタイルの変化・地域性を自由に取り入れる素直な感性と実行力を併せ持つ若い力が必要です。自分のアイデアが地域活性や人々の喜びとなる、そんな仕事を一緒にしましょう!

企業理念

求められる店舗の独自性。これこそが当社にとってのチャンス!

≪「健康とおいしさ」 健康民主主義・おいしさ民主主義を地域社会に普及し、地域生活向上に貢献する≫これが当社の経営理念です。スーパーマーケットはどんな時代も、毎日お客様が足を運んでくださる場所です。お客様の要望に応えることはもちろん、お客様に”楽しさ”を提供することが私たちの一番の役目です。同じ地域に多くのスーパーが立ち並ぶ中、今は店舗ごとの地域性や独自性が求められています。お店に行くと他にはない食材や献立の新しい発見がある!そんなワクワクが求められています。それは言い換えると「私たちが働いてい楽しいお店」でもあるのです。独自性が求められる時代は当社の得意分野。これからがチャンスです!

戦略・ビジョン

発想力・行動力・発信力に溢れるダイナミックな組織へ!

2014年5月、当社の代表取締役が新たに就任しました。前社長からバトンを受け継いだのは、前副社長の佐竹克彦(46)です。新しい時代に挑戦できる組織を目指し、従来の本部主導型経営から「全員が経営に参加する」という風土を醸成し始めました。まず初めに社長自らの情報発信を強化しました。他店舗の事例、業界動向、お客様目線からの発信など、決して型苦しいものではなく、私たちと同じ目線の情報です。そして「売り場提案運動」を促進し、各店舗・各売り場に一人一人の創意工夫が自由に反映される仕組みを取り入れました。その様子は社内SNSを通して分刻みで更新されています。今組織は自由な発想力・行動力、そして新しい情報に溢れています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

マルヨシセンター各店舗にて販売スタッフとして商品の管理、売場管理を経験していただきます。お客様の心にとまる売り場づくりや、接客のながれまで、売り場で必要となる基本的な知識を身につけていただきます。新入社員研修や、先輩スタッフのフォローがしっかりと整っていますので、安心して仕事を覚えていただけます。その後は、適性により各部門にてローテーションで勤務をしていただきます。

会社データ

事業内容 香川を中心とした36店舗のスーパーマーケット事業部に加え、スーパーマーケットで販売するお客様に健康とおいしさをコンセプトにした商品を開発、製造する自社ブランドや、ディナーレストラン、うどん屋と多面的に事業を展開しております。
設立 1961年
資本金 1,077,998,500円
従業員数 493名(2015年12月末現在)
売上高 407億円(2015年2月実績)
代表者 代表取締役社長 佐竹克彦

事業所 ◆本社/香川県高松市国分寺町

◆店舗/スーパーマーケット事業部
 <香川県>
 土庄店、善通寺店、内海店、、かたもと店、池園店、片原町店、川東店、ベルシティ店、茜町店、
 国分寺店、観音寺店、鶴市店、高瀬店、満濃店、松縄店、牟礼店、ウイングポート店、太田店、今里店、木太店

 <徳島県>
 渭北店、城南店、国府店、八万店、アクアシティー店、アワーズ店、三加茂店

 <愛媛県>
 新居浜店、新居浜東店、椿店、伊予店、余戸店、山越店、西条店

 <兵庫県>
 シーパ店、洲本店

◆店舗/レストラン事業部
 <ミケイラ>
 高松市
ネットワーク ◆加工センター (フレッシュデポ綾上事業所/フレッシュデポ宇多津事業所)
 「原料調達から販売まで」という物流合理化の一貫システムを掲げる当社の基幹と して稼働する、
 フレッシュデポ宇多津事業所とフレッシュデポ綾上事業所。
 自社の生産工場であり、多彩な機能を兼ね備えた生産基地として、それぞれ大きな役割を担っています。

◆レストラン事業部 (エンターテイメントレストラン MIKAYLA)
 サンポート高松で新感覚のエンターテイメントレストラン『MIKAYLA』を経営しています。
 週末にはバンド演奏などのイベントを用意、絶好のロケーションから美しい瀬戸内海を満喫できます。
企業理念 ~ 健 康 と お い し さ ~

健康民主主義・おいしさ民主主義を地域社会に普及し、地域生活向上に貢献する

環境への取組み 5つの項目から成る<環境方針>のもと、汚染防止に取り組み、環境負荷の低減を行い、地球にやさしい店舗として歩み続けます。

◆「ISO14001取得」
 マルヨシセンターは「環境にやさしいスーパーマーケット」を目指し、ISO14001を全店で取得しています。
 <ISO14001とは>
 環境への悪影響を軽減することを狙いとし、事業活動を管理・改善するために導入される
 経営管理手法のひとつのことを言います。環境方針を定め、その方針を具現化するために、
 「計画(Plan)、実施(Do)、点検(Check)、見直し(Act)」という PDCAサイクルを繰り返し行うことにより
 継続的に環境への悪影響を少なくしようとする仕組みのことです。


◆「リサイクル活動」
食品を中心とした家庭で消費する「ほとんどのもの」を扱うスーパーマーケットが環境保全に取り組むことは、
 環境にとってたいへん意義のあることだと考えています。
 マルヨシセンターは、平成3年からトレーの回収・牛乳パックの回収・アルミ缶の回収、買い物袋持参運動、
 再生紙を進んで利用すること、ギフトの簡易包装化に取り組んできました。


身近なことから自然にはじめる・・・・・・。
このような自然への思いやりを大切にし、今後もご利用いただいているお客様と力を合わせ、環境保全運動を行います。

プライベートブランド開発 ◆プライベートブランド開発について
マルヨシセンターでは自ら生産・製造 機能を持ち、または「仕様書発注」という方法で≪健康とお いしさ≫をリーズナブルな価格でお届けするための商品開発に努めています。
原料選びから製造方法まで、全行程に渡って専門家のチェックと厳重な品質管理を行なっているマルヨシセンターのPB商品。おいしさの秘訣は、水は四国山脈の豊かな「杉」と「石灰石」に育まれた“剣山の天然水”を、米は山間部でとれる 讃岐産こしひかりを100%使用するなど、原料への“こだわり”の姿勢です。今後も“健康 とおいしさ”をテーマに商品開発にこだわり続けます。

経営方針 地域のお客様の食生活をより豊かに、楽しく、便利にする 

ライフスタイル提案型スーパーマーケット

連絡先

〒769-0198
香川県高松市国分寺町国分367-1
人事総務部
TEL:087-874-5516

URL:http://ww2.maruyoshi-center.co.jp/

交通機関:JR予讃線「国分駅」より徒歩約13分
掲載開始:2017/03/01

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