マツモトキヨシグループ(薬剤師職)
マツモトキヨシグループ
  • 株式公開
  • グループ募集
  • 正社員
業種
専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)
その他専門店・小売/医療関連・医療機関
本社
千葉
<先輩の仕事>薬剤師の資格を活かす。薬剤師の枠を越える。

私たちはこんな事業をしています

ドラッグストア・保険調剤薬局のチェーン店経営
     health & beauty への関心が高まる今日、「セルフメディケーション」を推進・貢献し
     患者様やお客様に信頼される地域に密着したかかりつけのドラッグストアを目指します!

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

matsukiyo LAB新松戸駅前店が健康サポート薬局に認定されました

マツモトキヨシグループはドラッグストア業界のリーディングカンパニーとして全国を7つのエリアに分けて運営を行っています。マツキヨ=ドラッグストアというイメージが強いと思いますが、調剤事業は20年以上前から携わっており、近年では「健康サポート薬局」として店頭における血液検査や口腔内環境の検査、オーダーメイドサプリの提供、在宅医療、緩和ケアも行っております。病気の予防や、健康・美容のサポート、病気の治療、療養、そして介護まで、地域の人々の生活にトータルにかかわりQOLの向上を図っていくことがマツモトキヨシグループの役割です。売上高業界ナンバー1(ドラッグストアマガジン2016年7月号)

仕事内容

調剤に関する最新設備の導入は職域の拡大につながっています

調剤コーナーにある検体測定室では血糖値やコレステロール等13項目を測定。結果をフィードバックして必要に応じて医療機関を紹介する等のアドバイスを行います。また、生活習慣改善プログラムを行っており日常生活における運動や栄養に関してもプランニングを行うなど病気になる前から薬剤師との関係性が構築できております。一店舗当たりに薬剤師を多く配置することに加え音声を認識するシステムを全店に導入し、話した言葉を書き起こして薬歴を作成しており、業務の効率化を図りその時間を患者さまへの対応に回せる点も強みです。最新の設備機器は他にもアプリを活用した処方箋送信サービスやお薬手帳の電子化、薬剤監査システムがあります。

社風・風土

将来のキャリア形成について毎年アピールできる面談があります

健康サポート薬局を展開するためかかりつけ薬剤師や研修認定薬剤師の取得支援を行っています。また、産学連携の一環として千葉大学に開設している寄附講座ではバイタルサインの確認や聴診器の使用といったフィジカルアセスメントなど、これからの薬剤師に求められる知識や技術の習得に力を入れております。更に毎年、キャリア面談を行っており配属を希望する部署や担当をヒアリングしてジョブ・ローテーションを行っています。実務実習指導薬剤師や地域医療福祉連携担当や在宅担当、教育担当などのスペシャリストという方向性に加え商品開発や内外美容推進担当、海外事業推進担当などのゼネラリストというキャリアの構築が可能です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

店舗
 薬剤師:調剤、在宅、OTCのカウンセリング、店舗運営
    
本部※店舗経験後、適性や希望に応じ登用
   ※毎年、全従業員にキャリア面談を実施
 調剤推進やDI担当・在宅担当・スーパーバイザー・バイヤー・商品開発・内外美容の担当
 経営企画・マーケティング担当・総務人事・財務経理・情報システム・海外事業など

会社データ

株式会社マツモトキヨシホールディングス 事業内容:ドラッグストア・保険調剤薬局のチェーン店経営
代表者:代表取締役社長  松本 清雄
本社住所:270-8501 千葉県松戸市新松戸東9-1
本社電話番号:047-344-5110
創業:1932年12月26日
設立:1954年1月8日
資本金:220億5100万円 連結
従業員数:14,180名(2017.03) 連結
売上高:5,351億3,300万円(2017.03) 連結
本社/千葉県松戸市
事業所:店舗/全国45都道府県1,555店舗(2017.03)※一部地域を除く
     研修センター/宮城、東京、大阪、福岡
     配送センター/北海道、千葉、埼玉、栃木、滋賀、福岡
業績:
決算期 売上高  経常利益
(07.3)    3454.60    154.54
(08.3)   3909.34    164.82
(09.3)    3922.68    179.89
(10.3)    3930.07    168.52
(11.3)    4281.84    174.97
(12.3)    4345.97    196.39
(13.3)    4563.11    216.66
(14.3)    4953.85    245.14
(15.3)    4855.12    200.31
(16.3)    5360.52    298.05
(17.3)    5351.33    308.28
      (連結 単位:億円)
募集会社:
株式会社マツモトキヨシ(千葉)
株式会社マツモトキヨシファーマシーズ(千葉)
株式会社マツモトキヨシ東日本販売(宮城)
株式会社マツモトキヨシ中四国販売(岡山)
株式会社マツモトキヨシ九州販売(福岡)
株式会社ぱぱす(東京)
株式会社マツモトキヨシ甲信越販売(長野)
株式会社示野薬局(石川県)
(2017.03)
平均年齢:36.6歳(2016年3月)
平均勤続年数:8.2年(2016年3月)
時代の変化に対応し、ニーズの一歩先を読む ■医療の一翼を担う新しい価値の提供

社会の変化に伴って、患者様の薬局に求めるニーズも変化しています。
マツモトキヨシグループでは、こうした変化にいち早く対応し、ドラッグストアの運営に留まらず、調剤併設店舗、調剤専門店舗のを展開し、医師をはじめとする地域との連携を取りながら、患者様のニーズに応える店舗づくりを行っています。

また、地域のニーズに合わせて事業会社毎に運営できる組織づくりを構築。今後、ますます進むであろう在宅医療を見据えて高い専門性を発揮しながら、社会に新しい価値を提供し、患者様に最高のサービスとホスピタリティを提供しております。

■調剤事業の拡大
現在、調剤事業の拡大速度を上げ、2012年、新たにグループに調剤専門会社を立ち上げました。マツモトキヨシファーマシーズというその会社は、クリーンルームを設置したり、病院研修を取り入れたりと、薬剤師が高い専門性を持って働ける環境があります。薬剤師会学術大会で発表したり、各社の研修を受託するなどの取り組みも行っています。

■業界のリーディングカンパニーとして

マツモトキヨシグループは、総売上高、業界ナンバー1の地位を築いています(※)。さらに、全国展開している企業でありながら、地域に根ざしたかかりつけ薬局となることに力を入れています。地域で異なる患者様一人ひとりのニーズに応えていくため、地元企業とのリレーションの強化を実施。システムやノウハウを共有しながら、各地域に根差した店舗づくりの実現を目指しています。

患者様とのコミュニケーションを大切にしながら、地域医療に貢献していく。
こうした事業活動を通して、「1st for You.~あなたにとっての、いちばんへ」の実現を目指しています。
※ドラッグストアマガジン2016年7月号より

■患者様、お客様に親しまれて

当社には、4,200万人を超えるポイントカード、ライン、公式アプリの会員がいます。患者様は公式アプリを利用すると、薬を受け取る「薬局」と「時間」を指定することができるなど「必要な場所」で「必要な時間」に医療を提供できる仕組みがあります。患者様、お客様、そして薬剤師すべてが役立つシステムづくりを行っています。
プロフィール マツキヨ=ドラッグストア というイメージが強いと思いますが、調剤事業は
20年以上前から携わっており、近年では店頭における血液検査や口腔内環境の検査、オーダーメイドサプリの提供、在宅医療、緩和ケアも行っております。

病気の予防や、健康・美容のサポート、病気の治療、療養、そして介護まで、人々の生活にトータルにかかわりQOLの向上を図っていくのがマツモトキヨシグループの役割です。
その役割を果たしつつ、これからも生活に密着した「かかりつけ薬局」として地域医療に貢献してまいります。

経営理念は「1st for You.~あなたにとっての、いちばんへ」。
このメッセージは、患者様やお客様にとっていちばんの企業を目指すのはもちろんのこと、マツモトキヨシグループにかかわるすべての人のいちばんになりたいとの思いが込められています。
もちろん従業員にとってもいちばんでありたい。
従業員の働きやすい環境を整備し、新しい分野に挑戦できる風土とすることで、会社として更なる成長を目指しています。

中長期的な目標としているのが、業界シェア10%、店舗数2,000店、そして売上高1兆円の達成です。これまでマツモトキヨシホールディングスがドラッグストア業界で培ってきたノウハウを生かしながら、更なる飛躍を実現し、業界全体の安定成長にも貢献していきたいと考えています。

海外へも出店を果たし、新しいヘルスケア事業を立ち上げています。
人々の健康に新たな価値を生み出すべく、常に先をみて、新しい取り組みを行っています。
募集会社1.株式会社マツモトキヨシ ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役社長 大田 貴雄
■設立:1954年1月8日
■事業所:
   本社/千葉県松戸市新松戸東9番地1
   店舗/関東・関西・東海エリア
募集会社2.株式会社マツモトキヨシファーマシーズ ■事業内容:調剤薬局
■代表者:代表取締役社長 加藤 正実
■設立:2012年4月
■事業所:
本社/千葉県松戸市新松戸東9番地1
店舗/東京都、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、山形県
募集会社3.株式会社マツモトキヨシ東日本販売 ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役社長 高野 昌司
■設立:2006年10月     
■事業所:
本社/宮城県仙台市青葉区中央2-2-24仙台MKDビル3F
店舗/東北・北海道エリア
募集会社4.株式会社マツモトキヨシ甲信越販売 ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役 安藤 浩
■設立:1993年3月2日
■事業所:
本社/長野県長野市鶴賀緑町1393番地3 (富士火災長野ビル6階)  
新潟事業所/新潟県新潟市中央区鳥屋野310番地
店舗/長野県、新潟県、山梨県
募集会社5.株式会社マツモトキヨシ中四国販売 ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役 上村 浩司
■設立:2012年10月
■事業所:
本社/岡山県岡山市南区福富西1-20-32
店舗/中四国エリア
募集会社6.株式会社マツモトキヨシ九州販売 ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役 宮田 亮史
■設立:昭和59年8月
■事業所:
本社/福岡市博多区住吉2-2-1-9F
店舗/九州・山口エリア
募集会社7.株式会社ぱぱす ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■代表者:代表取締役社長 高木 均
■設立:1989年11月
■事業所:
本社/東京都墨田区横川4丁目8番3号
店舗/東京23区、神奈川県、埼玉県、千葉県
募集会社8.株式会社示野薬局 ■事業内容:ドラッグストア、調剤薬局
■設立:1962年5月
■代表者:代表取締役社長 関 久則
■事業所:
本社/石川県金沢市高柳町1字48番地1
店舗/石川県、富山県、岐阜県
沿革   
1932年12月 元松戸市長の松本清が千葉県松戸市小金に個人薬局を創業
1954年1月 法人組織に改め設立「有限会社マツモトキヨシ薬店」と称する。
1975年4月 組織変更し「株式会社マツモトキヨシ」とする
1987年7月 上野アメ横店開店(都市型第1号店)
1990年8月 東京証券取引所株式店頭公開
1993年10月 千葉県松戸市新松戸に新本社設立
1994年3月 ドラッグストア柏加賀店開店(郊外型第1号店)
1994年8月 調剤薬局北松戸店開店(調剤専門薬局第1号店)
1995年11月 共同配送センター設立(第1号センター)
1996年4月 TVコマーシャル開始
1998年11月 東北地方出店開始(宮城県内第1号店)
1999年5月 銀座5th店開店(多くの観光客の方にも支持される)
1999年8月 東京証券取引所株式一部上場
2000年3月 関西地方出店開始(大阪府内第1号店)
2001年5月 業務提携開始(マツモトキヨシグループ)
2001年8月 九州地方出店開始(福岡県内第1号店)
2002年4月 ポイントカード制度を導入(TVCMが話題に)
2003年4月 中国地方出店開始(広島県内第1号店)
2003年10月 北海道地方出店開始(北海道内第1号店)
2003年12月 中部地区出店開始(三重県内第1号店)
2004年5月 E コマースサイト『e ! マツモトキヨシ』を開始(お買い物がより便利になる)
2005年3月 白河三丁目店開店(医療モール第1号店)
2005年4月 北陸地方出店開始(福井県内第1号店)
2005年8月 ドラッグストア京急ハウツ店開店(新型フランチャイズ第1号店)
2007年1月 四国地方出店開始(香川県第1号店)
2007年6月 調剤薬局新松戸店開店(医療ビル第1号店)
2007年7月 マツキヨ(matsukiyo)公式サイトリニューアル
http://www.matsukiyo.co.jp/
採用サイト
http://www.r-matsukiyo.com/
2007年10月 持株会社「株式会社マツモトキヨシホールディングス」設立
2009年1月 プライベートブランド「MKカスタマー」のTVCMが開始(商品開発にも力を入れる)
2009年6月 育児短時間制度で勤務する女性店長が誕生(仕事と家事の両立を支援)
2009年7月 医薬品特化型新業態[medi+マツキヨ]開設
2010年3月 「H&B Place」開設(「内外美容」をコンセプトに掲げる新業態)
2010年5月 薬学生の新カリキュラムにおける実務実習を受け入れる。(指導薬剤師の人数も年々増加)
2010年12月 渋谷Part2店リニューアルオープン(ネイルサロンやセルフフェイシャルエステの併設で話題に)
2011年5月 本社機能拡張につき、本社別館設立
2011年8月 「全員参加型の創造的企業企業風土」として10プロジェクトが開始(若手社員からも多くの提案が出る)
2011年12月 秋葉原に秋葉店開店(斬新な店構えが話題に)
2012年4月 高い専門性をもとに医療機関と連携した展開を行う「株式会社マツモトキヨシファーマシーズ」が設立
2012年5月 東京スカイツリーに隣接する商業施設「ソラマチ」に2店舗同時オープン。(国内外多くの観光客に指示される)
2012年7月 無料通話・無料メールアプリ「LINE」に公式アカウントとして参加
    クーポンなど、お得な情報を発信する新サービスを開始
2012年12月 創業80周年を迎える
2013年3月 千葉大学大学院薬学研究院に業界初となる医薬品情報学寄付講座を設置
(医薬品適正使用の普及と地域医療への貢献、医療関連サービスの充実、薬剤師育成の充実を目指す)
2014年2月 株式会社コーセーと共同開発によるPB商品「インストリーム」を発売
(塗って寝るだけ睡眠美容ジェルマスクが話題になる)
2014年3月 がんセンター前の門前薬局を出店してチーム医療を担う
2014年4月 救命救急のために使用される医療機器であるAEDを店舗に設置導入
2014年5月 タイ王国のセントラルフードリテールにおいて当社PB商品のテストマーケティングを開始
2014年6月 復興支援(東日本大震災)の一環として奨学金制度を導入
2014年8月 マツモトキヨシ公式アプリがダウンロード開始            
6項目(会員証/ポイント紹介、クーポン、新着ニュース、ショッピングサイトコーポレートサイト、ポイントサービス設定)がスマートフォンやモバイル端末で利用可能になる。
2014年10月 学部奨学金制度を導入(薬学部の6年制移行に伴う支援)
2015年2月 マツモトキヨシ公式アプリで処方せん送信サービスを開始
2015年7月 無菌調剤室を完備した在宅医療を担う薬局を出店
2015年7月 店舗とオンラインストアとの連携を強化し、ウェブにて 店頭在庫・価格の確認や取り置き手配が可能になる
2015年9月 中国向け当社越境ECサイトに出店
2015年9月 次世代ヘルスケア店舗を設立。3つのニューフォーマットによりヘルス&ビューティー部門を強化
2015年10月 タイ王国に海外1号店を出店。国内初上陸の商品が話題になる
2015年12月 新たなプライベートブランド商品ライン「matsukiyo」が誕生
2016年1月 音声認識薬歴作成支援システム のエニフボイスが随時導入
2016年2月 画像識別アルゴリズム搭載、薬剤監査システムのキューブ・アイが随時導入
2016年12月 薬局経営/調剤業務の効率化・かかりつけ薬局をサポートするパッケージ「調剤サポートプログラム」誕生
2017年2月 マツモトキヨシ新松戸駅前店(matsukiyo LAB) が「健康サポ-ト薬局」に認定

連絡先

〒270-8521
千葉県松戸市新松戸1-483
人事部採用課 新卒担当
TEL : 0120-047-300
Mail : info@matsukiyo.co.jp

https://www.facebook.com/matsukiyo.saiyo
『マツモトキヨシ 新卒採用』で検索!
掲載開始:2017/03/01

マツモトキヨシグループ(薬剤師職)に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

マツモトキヨシグループ(薬剤師職)に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)