株式会社ヤマザワ
ヤマザワ

株式会社ヤマザワ

東証一部上場/食品・生活雑貨の小売・流通・販売
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
スーパー・ストア
本社
山形
【数字で見るヤマザワ】 32回、6%、582校…これ、何の数字?

私たちはこんな事業をしています

■■■安心 挑戦 地域貢献■■■
【東証一部上場】山形県シェアNo.1のスーパーマーケットチェーン(※2015年食品スーパーマーケット年鑑より引用)山形・宮城県内に67店舗を展開中。
≪安心と挑戦が共存する環境で、日々自分の成長を感じながら、東北という地域に密着して地域貢献しませんか☆≫

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

Every day Grow up!がモットーのヤマザワで挑戦しませんか!

「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、東北のスーパーマーケットとしてはめずらしく2005年に東証一部上場を果たしました。業界競争激化の中、ドミナント戦略を進め、現在は山形・宮城両県に67店舗を展開しています(2017年7月現在)。合わせて創立50年という節目の年に「年商1000億円」を達成いたしました。「Every day Grow up!~毎日が成長~」をモットーに、他県への新規店舗の更なる拡大や、既存店舗のスクラップ&ビルドを進め、お客様のニーズにマッチする新しい店舗のあり方を追求し続けて更なる高みを目指します!!

待遇・制度

『人財』を大切にする会社☆多彩な研修を実施しています

ヤマザワには、人財育成のための様々な研修があります。『新入社員研修(集合研修、市場・工場ライン視察等)』『部門別研修(実務・技術)』『フォロー研修』では技術研修はもちろん、階層別に必要な能力・考え方を入社後3年をかけて徹底的に学びます。『副店長研修』『管理者研修』、各社内・社外研修セミナーへの参加などのリーダー研修では、リーダーに求められる3つの能力である技術・専門的能力、マネジメント能力、人間的能力を学びます。その他、本場アメリカの現地スーパーを約1週間、視察する『アメリカ流通視察研修』や自己成長のための『通信教育の推進』も行っています。

仕事内容

お客様のニーズを探る!年間億単位の売上を20代で作る仕事

「計画」「実行」「検証」「改善」のマネジメントが仕事です。「計画」…何をいつ、どのくらい、どう商品化して、どんな手法で、どの売場で売るのか。「実行」…実際に売る、その場その場で状況は違う、どう対応していくのか。「検証」…データを見て、計画した数量、金額との乖離はどのくらいあるのか、何が悪かったのか。「改善」…検証で得た反省点(Error)から、次はどの手法でいくのか(Try)。こういったサイクルで日々成長し、月平均1600万、年平均2億の売上を作ります(チーフ=入社3年目、約25,26歳)。自分の企画したものが売れていく時の面白さ・楽しさはこの仕事ならではの醍醐味!!

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆総合職(店長・バイヤー等、管理者及びスペシャリスト候補)◆
◆エリア総合職(希望エリア)◆
商品の加工・発注・販売計画等、販売活動の全てとマネジメント

入社してから主要6部門を体験するローテーション研修を実施し、
部門担当者として知識・技術・経験を重ね、入社3年目を目途にチーフとなり、
能力・適性により店長、バイヤー等の道に進みます。
実力次第では20代での店長・バイヤー登用も夢ではありません。

会社データ

事業内容 食品スーパーマーケットを核とする小売業
(生鮮食品を中心とする総合食料品、衣料品、日用雑貨等の生活関連用品の販売)
創業 1952年 8月
創立 1962年10月
代表者 代表取締役社長 古山 利昭
(ふるやま としあき)
資本金 23億8,800万円
営業収益 1,141億円(2017年2月期)
経常利益 16億2,500万円(2017年2月期)
当期純利益 13億6100万円(2017年2月期)
従業員数 3,577名(正社員855名、パートタイマー他
2,722名) (2017年2月現在)
本社所在地 990-8585 山形県山形市あこや町3-8-9
店舗一覧 ※2017年7月現在
・山形県(43店舗)
北町店、松見町店、成沢店、白山店、富の中店、清住町店、山交ビル店、宮町店、中山店、上山店、蔵王駅前店、あさひ町店、バイパス店、漆山店、新庄店、新庄宮内店、尾花沢店、村山店、村山駅西店、神町店、谷地店、寒河江プラザ店、寒河江西店、天童北店、天童西店、天童中央店、長岡店、南陽店、宮内店、長井店、川西店、堀川町店、花沢町店、相生町店、米沢中田町店、高畠店、東大町店、旭新町店、山居町店、余目店、鶴岡店、鶴岡宝田店、くしびき店

・宮城県(24店舗)
吉岡店、松陵店、富谷成田店、泉ヶ丘店、南光台店、加茂店、仙台中山店、長命ヶ丘店、住吉台店、古川北店、古川バイパス店、多賀城店、田子店、高砂店、荒井店、長町南店、中田店、愛島店、茂庭店、汐見台店、塩釜中の島店、白石東店、白石北店、杜のまち店
子会社/関連会社 株式会社ヤマザワ薬品、株式会社サンコー食品、株式会社ヤマザワカスタマーサービス、よねや商事株式会社
取引銀行 山形銀行、七十七銀行、みずほ銀行、きらやか銀行、荘内銀行
平均年齢 41.3歳(2017年2月期)
平均勤続年数 15.6年(2017年2月期)
研修制度1 入社前 
*内定者研修*
秋には、山形名物芋煮会などのリクリエーションを開催!
冬には、先輩社員との座談会~1年目の先輩の話を聞いてみよう~
春には、入社直前研修~4/1から社会人として、ヤマザワの従業員として働いていくために~
研修制度2 入社後
*ローテーション研修*
主要6部門を、1部門ずつ、なるべく異なる店舗で体験・研修していくものです。
(原則、自宅から通える範囲内での店舗)
全部門を、体験する事で、自分が本当にやりたい部門はどこか、どの部門なら楽しく続けられそうだ、ということを確認できます。
希望部門を正式配属に反映させることで、入社後のミスマッチの解消や、離職率の低下にも繋がっています。
研修制度3 *部門別研修・フォロー研修* 
【部門毎の研修がヤマザワの強み】
ローテーション研修後、正式配属辞令が出て、部門が確定します。(ヤマザワでは基本的に部門間の異動はありません)
配属した部門のスペシャリストになってもらうため、極めてもらうために、部門別・フォロー研修があります。バイヤー・トレーナー・インストラクターなどから3年間みっちり教えてもらう研修です。知識などの座学はもちろん、実技の指導もありますので、「不器用だけど~」とか、「料理できないけど~」という方も安心して働けます!
例えば、入社2年目の鮮魚部門担当の男性は、この研修のおかげで、マグロの解体ショーを出来るようになりました!
研修制度4 *アメリカ流通視察研修*
スーパーマーケットの本場、アメリカの企業・店舗を1週間かけて視察する研修です。
取り入れられるところは、吸収して、積極的に反映させていく!
(入社5年目以降の方が対象で、社内選考あり)
研修制度5 上記以外にも
*同期の集合研修(入社1~3年)
*副店長研修などの管理者研修
*社外研修セミナーなどもあります!
会社沿革 ◆創業期◆
1952年 8月    
山形県東根市神町に山澤薬局を創業
1962年11月   
山形駅前店(1号店)開店。県内初の
スーパーマーケットとしてセルフサービス
方式を導入。食料品・雑貨・薬品・化粧品
・衣料品の販売を開始
1970年12月   
山形県山形市あこや町に新本部社屋落成
(本部機能を移転)
1974年 7月   
株式会社ヤマザワ薬品を設立
(有限会社からの組織変更)
1975年 4月    
株式会社サンコー食品を設立(山形市北町)
日配食品工場として、牛乳・豆腐・麺類・
納豆・こんにゃく等を製造

◆エリア拡大期◆
1984年10月   
宮城県の第1号店として、泉ヶ丘店
(仙台市泉区)開店
1986年10月   
株式会社サンフーズを設立(山形市北町)
惣菜工場として、おにぎり・寿司・弁当・
煮物・サラダ等を製造
1987年 9月   
(財)ヤマザワ教育振興基金設立
1992年 4月   
山形県庄内地区第1号店として、
くしびき店(現鶴岡市)開店
1992年11月   
商品力強化を目的として、日本流通産業
株式会社(大阪市、「くらしモア」)に資本参加
1994年 6月   
オペレーションの効率化と商品の安定供給
を目的として、物流センター(現山形生鮮センター)を開設

◆体制整備期◆
1994年 9月   
株式を店頭市場
(現ジャスダック市場)に公開
2001年 5月  
県内外の5つの銀行と協調融資契約
(コミットメントライン)を締結
2002年10月  
創業50周年
2004年 2月   
東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2005年 3月   
東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2005年 7月   
(財)宮城ヤマザワ教育振興基金設立
2008年 7月   
株式会社ヤマザワ保険サービスと携帯電話
事業部を統合し、株式会社ヤマザワカスタマーサービス設立

◆新戦略期◆
2011年10月 
スーパー創立50周年
2012年 7月   
山形県山形市宮町に料理提案型の宮町店を開店
2012年11月   
山形県の川西店・松見町店が料理提案型の
最新モデル店舗として開店
2013年 7月 
宮城県白石市に白石北店を開店
2013年12月 
山形県の上山店を改装開店
2014年 3月 
秋田県のスーパーマーケット
「よねや商事株式会社」を完全子会社化
2014年 7月 
宮城県黒川郡に杜のまち店を開店
2015年10月
山形県新庄市に2店舗目の新庄宮内店を開店
2015年12月
山形県の寒河江プラザ店を改装開店
2016年12月
宮城県の荒井店を移転開店
2017年4月
山形県村山市に2店舗目の村山駅西店を開店

連絡先

〒990-8585 山形県山形市あこや町3-8-9
 株式会社ヤマザワ 人事教育部
  担当/明石・山鹿
TEL:0120-154-655
TEL:090-8255-5017(学生専用携帯)
URL  http://www.yamazawa.co.jp/ 
E-MAIL SaiyoK@yamazawa-co.jp

交通機関
 ■JR「山形駅」東口より
  * 徒歩 約40分
  * タクシー 約10分(料金1,000円程度)
  * バス 約15分、「山形県庁行き」乗車
   →「あこや町停留所」下車 徒歩約3分
   →「南高校前停留所」下車 徒歩約10分
■高速バス(山形⇔宮城・酒田・鶴岡)
  * 「山形南高校前」もしくは「山形県庁前」下車 徒歩約10分(0.8km)
掲載開始:2017/03/01
この企業は、以下の特集で紹介されています
世の中のトレンドから『売れる』をしかける

株式会社ヤマザワに注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社ヤマザワに注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)