三明電子産業株式会社
サンメイデンシサンギョウ

三明電子産業株式会社

三明グループ
  • 正社員
業種
総合電機(電気・電子機器)
精密機器/半導体・電子部品・その他/機械/重電・産業用電気機器
本社
静岡

私たちはこんな事業をしています

私たちは、「モーション&メカトロニクス」をテーマに、先進の電気・電子技術の開発・設計・製造を行っています。モーター駆動制御は世界最速の高い性能、トップレベルの全自動いか釣り機、ナノテクノロジーなどを利用した精密機械の精度の高さを武器に、設計から生産までものづくりの総ての工程を手懸けます。制御と精密ロボット、センサー制御とのソリューションであらゆるモノを自動化したい! 【静岡Uターン積極採用】

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

技術は人づくりから。成果が見えると「ひとのやる気」も高まる。

我社はモーションコントロールを核に電気電子の制御技術、精密ロボット、ナノ微細加工技術と自社ブランド、オンリーワン製品を開発するメーカーです。世界最速の,サーボドライブ技術で【人の手の動きを再現したい】【人の役に立つ仕事をしたい】【皆の力で開発】【中小だからできる開発】・・独自の技術で勝負・・メカトロニクス技術 1、世界トップ「全自動いか釣り機」 2、ナノテク関係の装置開発 3、パラロボとセンサー技術の開発 4、研究・試験・検査の各種装置など開発に着手しています。これら開発には「ひとづくり」が必要です。1年間研修を経て、社員間の風通しが良い環境が、我社の誇りである社員定着率の高さにあらわれております。

事業・商品の特徴

小さな技術から、メカトロニクス世界を革新したい!

世界最小Siサーボ、Cuty Axis サーボドライブ、FAシステム制御、Windows CE、パラロボ、Para Robo Mini、ナノ微細加工技術、海洋ロボット、省エネ制御システム製品等の開発、設計、製作を事業として展開しています。サーボ(Servo)の語源はラテン語の"servus"(奴隷)から由来しています。サーボを簡単に説明すると、指示した位置や速度にすばやく追従させる制御をおこなう装置といえます。高速に繰り返し指定した位置に移動することを得意としており、その特性から、ファクトリーオートメーションやロボット分野では欠かせない技術となっています。たとえば、半導体や液晶パネルを製造する製造装置のほとんどに使用されています。

社風・風土

好奇心、創造力、社員同志のキヅナ、1年間の研修システム!!

皆さん方の1~3年先輩、兄貴的存在が必ずつきます。気軽に相談しやすい兄貴の将来はプロを目指しております。 【仕事のOFFを楽しく⇒ONが充実】そして、完成された人材を求めたことは一度もありません。 なぜならば、人材は入社後に育て上げていけばよく、みなさんに望むのは向上心と好奇心を絶えず持ち続けてもらいたいのです。  若手スタッフの柔軟で独創的なアイデアを吸い上げ、自由に発言できる職場環境が整っています。基礎的な教養はもちろん必要ですが、世の中の動きにどれだけ興味を持っているか?そして、それにこだわりとか理解追求により自分のものにしているかです。いろんなことに興味を持てる人がいいですね。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

 抜群の社員定着率は当社の誇りです。新入社員は直近の先輩によるOJTをベースとしたブラザー制度とキャリア別スキルアップシステムにより、技術スキルとチームワークを学習するシステムです。あらゆる制御システムの開発から生産まで、大手メーカーに真似できないオンリーワン製品の開発生産をモットーとしております。自分にあった職種がみつかり、「やりがい」のある充実した研修システムです。【首都圏で説明会開催予定】

会社データ

事業内容 ■メカトロニクス制御システム・FAシステムの開発・設計・製造専門メーカー
■モーター駆動をコントロールするサーボ制御装置・産業機械用NC装置の開発・設計・製造
■パラレルリンクロボット「ParaMotion」、世界トップのオンリーワン製品「全自動いか釣り機」など開発・設計・製造
■ナノ微細加工制御・研究装置の開発・設計・製造
■板金・塗装加工設計・製造
設立 1970年10月21日
資本金 4,200万円(グループ連結)
従業員数 335名(グループ総数)
売上高 220億(平成28年3月 グループ連結) 
代表者 代表取締役社長 久保田和俊
事業所 ■本社
    静岡県静岡市清水区清開
■サーボ工場
    静岡県静岡市清水区清開
■清地工場
    静岡県静岡市清水区清地
■海洋工場
    静岡県静岡市清水区幸町
関連会社 株式会社三明、三明機工株式会社
平均年齢 32歳
取引先 海外・国内メーカー及び大学・研究機関などへ展開
社内行事・サークル ☆★充実した社内イベントで、積極的に社員の親睦を図ります★☆
 
 ◇いつも仕事をしている仲間と仕事以外でも積極的に交流しています。毎回、出席率は高く、
 とても盛り上がります

★慰安旅行★
   2年に1回、従業員全員で慰安旅行に行っています。
  行き先は、東京・横浜や大阪など様々ですが、観光バス3台で、日頃、仕事を共に行っている
  仲間と一緒に楽しい時間を過ごします。普段の仕事の中では見れないような、一人一人の
  意外な一面を見ることができ、毎回、新しい発見や感動を与えてくれる旅行です。

★コミュニケーション★
   全社員での新年会、4月は年度全社決起懇親会、又部署毎の懇親会 仕事のオンオフ
   切りかえに・・・・上下関係と仕事の話は禁句で・・・皆のつながりで楽しい職場に・・・・

★バーベキュー大会★
   年に数回、サーボ工場の駐車場を使用してバーベキュー大会を行っています。
  毎回、全社総合会議の後に行うことが多く、出席率は非常に高いです。普段、別の仕事をし
  ている人たちとも話ができ、(上下関係と仕事の話は禁句で・・)良い社内コミュニケーション
  の場となっています。

★三明フットボールクラブ★
   三明FCは社会人リーグ(TOYODA CUP)に参加し、月に2回、安倍川の河川敷で試合を
   行っています。登録メンバーは約25名で、皆で楽しくやれる雰囲気です。

★ツーリング同好会★
   バイク サイクリング ランニング 青空の下社員は仕事以外のフィールドで思いっきり楽し
   んでいます。○○○一緒に走りませんか?

★スポーツ同好会★
   今流行っているのはバスケット、野球、スノーボード、フットサル・・・・ホントに皆汗かくのが
  好きですね。

★ネットゲームサークル★なんてのもできちゃいました。
地域・社会貢献活動 ★地域・社会の発展に寄与する活動を推進し、地域に貢献しています★

   ボランティア活動やお祭りなどのイベントに積極的に参加し、環境負荷低減や社会の発展
  の為に、地域に根付いた企業活動を行っています。

★清水みなと祭り★
   清水みなと祭り「港かっぽれ」総おどりとは、毎年夏に行われる参加総数2万人を超える
  大規模な市民総踊りです。音楽、踊りプロデュースはかの「宇崎竜堂」さんです。

   三明グループの若手社員を中心に、毎年、清水みなと祭りの総踊りに参加しています。毎年
  2か月ぐらい前から、清地工場も、サーボ工場も先輩社員が先生となり、若手社員たちが練習
  を行っています。本番では、総踊りに参加しない人たちも応援にかけつけ、みんなで清水最大
  の夏の祭典を楽しみます。

★地域ボランティア活動への参加★
   ・・・今年も興津川清掃、三保の松原砂浜清掃、地域公園清掃
      きれいになると気持ちもさわやかです。
小集団・改善活動 ☆☆トピックス・・平成26年度文部科学大臣表彰受賞決定!!
当社社員の改善提案・・制御盤品質確保・効率アップへの改善提案が全国表彰です。
(静岡県では58名です。)
社員一人ひとりの改善が利益につながっているわけです。≪おめでとうございます≫

★従業員全員が知恵と工夫を出し合うことが
   より良い製品を作り出すことだと私たちは考えます★

■小集団活動
   三明電子産業ではQC活動の一環としまして「小集団活動」という活動を推進しています。
  これは、従業員が数名でチームを組み、テーマと目標を決め身の回りにおける問題点を
  抽出し、対策案を立て実行していく活動です。
   この活動により、生産性や品質の向上はもちろん、従業員一人一人がアイデアを出し、
  実行していくことにより、全員がやりがいや達成感を実感でき、職場の活性化や社員育成に
  つながっています。
   又、半年に1回全社で活動発表会を開き、優良チームに対して表彰も行っています。

■改善活動
   三明電子産業では改善提案制度を採用しています。
  これは、普段の業務の中で、不都合や問題点があった場合に会社に改善案を提案でき、表彰  する制度です。
   この制度により、社内の細かい問題点を解決でき、働きやすい職場環境をつくります。
  改善提案制度を利用する人は社内で多く、従業員約100名に対して年間で600件近い提案 
  が立案され、多くの方が表彰されます。
先輩社員の声【設計・技術部門】 ★草谷 豊継(クサガヤ トヨツグ)
平成23年度 入社 
島根大学 総合理工学部 物質科学学科卒

配属先:技術開発部 技術グループ設計部門
主業務:ソフトウェア開発 ファームウェア開発
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■志望理由
   私が三明電子産業株式会社を志望した理由は、電気・電子に携わることが出来る会社
  だったからですが、専門が物理でできるのか不安でした。就職活動をしていて、開発部長
  はじめ物理の出身が多いと聞き、チャレンジしてみたくなりました。
  正直「三明電子」は知りませんでした。しかし、工場見学で会社の総てを見せて頂き、
  会社、上司、社員の雰囲気、仕事内容で入りたいとの思いが強くなりました。
  そして、自分の携わりたい理想内容に近いと感じ取れたので志望しました。

■就職後
   学生の時に勉強している内容と、就職してから身に付けなければいけない知識や技術は
  ギャップが大きいのですが、そんな心配は時間が解決してくれるものと分かりました。
   日々勉強の毎日ですが、「やりがい」があります。

■現在取組んでいる作業
   機械制御用のハード、ソフトウェア開発設計を行っています。
  お客様の期待をカタチにする・・この喜びを感じたい。ハード、ソフトという媒体を通して具現化  しています。 就職活動中のみなさん、とにかく会社を見て何かをつかんでください。
先輩社員の声【設計・技術部門】 ★神谷 祐紀(カミヤ ユウキ)
平成22年度 入社
千葉工業大学 工学部 機械サイエンス学科卒

配属先:技術部 技術グループ
主業務:制御盤の設計、立ち上げ
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■志望理由
   この会社なら、先輩社員 イメージ  制御盤設計に関するプロから、設計の基礎について丁  寧に教えてもらえる。そういうシステムが明確にあることです。
   私自身、元々機械専攻だった為、「電気」の世界に入る事が大変不安でした。
  しかし、入社後、諸先輩方から電気について事細かに説明して頂いたおかげで、不安が一気   に吹き飛びました。また、入社して人と人との繋がりが広がった事も、良かった事の一つです。   元々人付き合いの苦手な私でしたが、本当に良い経験をさせてもらっているなと感じます    (笑)。 たのしい会社です。

■現在取組んでいる作業
   現在、私は制御盤の設計、及び試運転作業を行っております。御客様が思い描く制御盤を   希望された納期に間に合うよう、設計を行っております。私が所属するチームでは、制御盤の  出荷後、現地にて試運転作業を行い、機械の動作、通信等に問題がないか、確認を行いま    す。
    製品の始まりから最後までを見届ける事が出来る、大変やりがいのある仕事です。

■今後
   「最初から最後まで見届ける事が出来る」とは言ったものの、実際、今の私の技量はまだま   だ未熟です。特にソフトに関する知識はほぼ皆無です。
   今後の試運転作業の中で諸先輩方がどんなソフトを作成し、試運転を行っているのか、     見て学んでいきます。
  そして、最初から最後まで作業を完遂させ、御客様から「次も宜しく」と言って頂けるようなプロ  社員を目指し、日々精進していきます。 チャレンジは自分の成長の糧!!
先輩社員の声【生産部門】 ★高瀬 真弘(タカセ マサヒロ)
平成18年度 入社 
秋田大学 工学資源学部 電気電子工学科卒

配属先:生産部 清地工場 清地製造グループ
主業務:組立配線、現地工事
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■志望理由
   私は、就職活動当時「自分で設計したものを形にして、世の中に売り出したい」という思い
  があり、設計から製造までやっているこの会社ならば、自分のやりたいことが出来ると思い、   入社志望しました。

■就職後
   製造(モノを作る部門)の研修を受けさせていただき、モノを作ることの面白さに惹かれ、
  現在に至っています。希望した配属に満足しています。

■現在取組んでいる作業
   今の部署では、主に制御盤を組み立てを行っています。機器間の配線施工や、ケーブル
  の製作などです。お客様毎に作るモノが様々なので、実際に製品が組み上がっていくのを
  実感でき「やりがい」のある仕事です。
   しかし、技術力・経験値が不足している為、まだまだ諸先輩の助けを借りながらの作業と
  なっています。
   自分のレベルアップと後輩への指導を両立しながら日々勉強しています。

■今後
   早く「一人前」、いや、それ以上の「プロフェッショナル」と呼ばれるようになります。
  プライベートでは、30歳までには明るく楽しい家庭を築きたいです。
   仕事とプライベートのどちらか一つでも手を抜くと、ダメになってしまいそうなのでしっかりと
  メリハリをつけ、『何事にも手を抜かずに悔いの無い人生を送る』をモットーに精進します。
先輩社員の声【海洋部門】 ★時田 祥宏(トキタ ヨシヒロ)
平成21年度 入社 
日本大学 生産工学部 管理工学科卒

配属先:海洋工場
主業務:海洋製品製作、現地調整
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■志望理由
   私は小さい頃から「ものづくり」に関わる職種につきたいと思い、将来は特徴ある製品の
  エンジニアになりたいと思っていました。
   ちょうど就職活動をしていたときに、海洋関係の製品作りをしている三明グループを
  知り、会社説明会へ行き詳しく説明を聞くにつれ、「おもしろいものを作っているなぁ」。
   「自分もこんなものを作りたいなぁ」という気持ちになり、入社試験を受け現在に至ります。

■現在取組んでいる作業
   幼少の頃から抱いた志を貫いた結果、現在は海洋製品の生産に携わることが出来てい
  ます。組立から検査・試運転・アフターサービスまで海洋製品に関して幅広く業務を行って
  います。
   海洋製品には、主に『いか釣り機』や『マグロを釣る機械』などがあります。2013年大間の
   大マグロが釣れた・・・実は我社のマシンが大活躍しております。誇れるオンリーワン製品、
   オールコンピュータ制御で大漁まちがいなし。嬉しいです。

■今後
   これまでは、上司や先輩方について、教えてもらいながらの作業でしたが、最近では一人
  で行える作業も増え現場を任されることも出てきました。こうなると益々仕事が厳しくなるの
  ですが、その分楽しくもなり早く一人前と言われるエンジニアリングになりたいです。
   ☆シェア100%!☆を目指して、良い製品作りを行っていきます。
先輩社員の声【板金部門】 ★辻 和宏(ツジ カズヒロ)
平成23年度 入社
神奈川工科大学 ロボット・メカトロニクス学科卒
配属先:生産部 清地工場 板金グループ
主業務:板金加工
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■志望理由
   私は、小さい頃から”ものづくり”に興味があり、将来は”ものづくり”の職業に就きたいと考
  えておりました。そんな中で会社を見学したところ、工場内は5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)  が出来ており、又、マシンの自動化の追求など、ここなら良い環境で技量を上げる仕事につけ  ると入社志望しました。

■現在取組んでいる作業
   私の配属する板金グループとは、鉄板を加工する作業が主な作業です。『加工機への
  プログラム』、『抜き』、『曲げ』、『溶接』、『塗装』という工程に分かれます。
   自分は、『抜き』の工程を行っています。「タレットパンチプレス」という機械と、「レーザー」
  という機械を操って、図面通りの加工を仕上げていきます。
   今は、仕事を覚え始め、慣れによる失敗が出がちな時期です。同じ失敗を2度と繰り返さな
  いためにも、メモを取るように心掛けています。また、聞くだけではなく、実際に思ったことを
  実行していくことも大事だと考えています。
   それらに加え、諸先輩の技術を学び取り、書物を読み、自己のスキルアップに繋げてい
  ます。日々勉強ですね。

■今後
   技術向上はもちろんですが、多くの資格を取っていくようにします。今は、「若手」の分類で
  すが いずれ自分にも多くの後輩が出来ます。
  ですから、お手本となれるような存在になり、最終的は自部署の長になりたいです。
   プライベートでは、スノーボードを始めたのでそれに熱中しています。
    就職活動中の皆さん。一緒に滑りに行きませんか?
沿革 1970年 【10月】「三明エンジニアリング(株)」設立

1974年 【10月】三明いか釣り機を開発
     【12月】トランジスタサーボドライブユニットを開発

1984年 【 2月】社名を「三明電子産業(株)」に、本館社屋を
         建設し移転(所在地:清水区清開2-2-1)

1985年 【 4月】マイコン制御:いか釣り機「EXシリーズ」開発
     【11月】多用途3軸CNC「PTM-3」を開発
     
1989年 【 6月】新工場増設、東海テクニカルセンターを
         オープン。

1991年 【 8月】16ビット汎用CNC「PTM-4000」を開発
     【10月】ACサーボ「TRB-350」を開発

1992年 【 4月】ミニサーボシリーズを開発

1994年 【 3月】全自動コンピュータいか釣り機
         「いかとりくんII」を開発

1995年 【 4月】小型ACサーボ「Cuty Axis」を開発

1999年 清水区内に、本館新設、5,000坪の広大な敷地に
      新工場新設。
     【 9月】小型ACサーボ「Cuty AxisII」を開発
     【12月】新型いか釣り機「いかとりくん2000」を開発

2003年 【 3月】Windows CE 搭載のパネルコンピュータ 
         「Typhoon」を開発

2004年 【 6月】ACサーボの能力、ステッピングサーボ
       システム「Si servo」を開発

2005年 【 3月】清地工場に第二工場完成

2006年 【 5月】Si-Move Si Cuty シリーズ化開発   

2007年  精機事業(ナノ微細加工技術)新事業展開
     【 2月】光ナノインプリンタ「ImpFlex」を開発
     【 9月】小型ACサーボ「Cuty AxisIII」を開発
     【 9月】新型いか釣り機 フルコンピュータ化と
         船上ネットワークシステム「sanmei SX」
         
2009年 【 7月】パラレルメカロボット開発
         精密制御技術の応用で3次元測定装置開発
     
2010年 【11月】光ナノインプリンタ「エッセンシャル」を開発

2011年 【12月】Si新シリーズ高精度、無振動、完全静止
         「Si-Super」開発、販売!

2012年  「IN-Spec Mashine」キズ・異物検査装置
       ・・電子顕微鏡で完全チェック開発
      【 8月】簡単ロボット、パラレルリンクロボット
           「ParaMotion」開発、販売!
2013年 【3月】さらなるバージョンアップの「ParaMotion」
      進化

2014年 新製品開発に着手・・・2015年発売!

2016年 いか釣機新型開発・販売 パワーアップ型!
          ■産総研との共同開発:先端企業育成プロジェクト推進事業に選ばれました。
       【光インターコネクトモジュール用光ナノインプリント装置の開発】

連絡先

三明電子産業(株)/業務グループ
静岡県静岡市清水区清開2丁目2-1
 TEL:054-335-5588
 FAX:054-335-5724
URL:http://www.sanmei-ele.co.jp/
E-mail:koyama@sanmei-ele.co.jp
掲載開始:2017/03/01

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