ムロオカ産業株式会社
ムロオカサンギョウ

ムロオカ産業株式会社

プラスチック成形品の開発・製造
  • 正社員
業種
自動車
輸送機器/機械/非鉄金属/その他製造
本社
栃木、福岡
残り採用予定数
2名(更新日:2017/09/20)

私たちはこんな事業をしています

★★★目指せ!自動車部品でオンリーワン!★★★

私たちムロオカ産業は
「“技術提案型企業”として社会貢献する」
という信念のもと、1969年の創業から今日までぐんぐん成長中!
自動車部品のブロー成型でオンリーワンを目指し、設計~量産まで幅広く手掛けています。

技術提案型とは?
ブロー成型とは?
・・・などなど

少しでも疑問に思った方、興味がある方、
ぜひ当ページをご覧ください!!

当社の魅力はここ!!

企業理念

一緒に感じよう、モノづくりの“本当の”おもしろさ!!

【工業部品・自動車部品を手がける!】車内に効率よく空気を取り込む「ダクト」や、ガソリンを入れる「燃料タンク」。当社は、これらをはじめとする自動車に欠かせない部品や工業部品を、設計~量産に至るまで一貫して手掛けています。それぞれの部品は、複雑な形状と高い精度が求められますが、そこがムロオカの腕のみせどころ!車体のふらつきを抑える「スポイラー」は、国内初となる“ブロー成形”による生産に成功、「より軽く、よりコストのかからないスポイラー」の量産を実現しました。これからもずっと、お客様の夢やアイディアを、クリエイティブな技術開発力と確かな生産技術力で“カタチ”にする『技術提案型企業』であり続けます!

事業・商品の特徴

お客様を中心にブロー成形の可能性・品質・技術を磨き続けます!

「お客様の要望をカタチにできる」という柔軟な対応力とともに、お客様から高く評価されていることが、「ブロー成形生産のトータルシステム」です。長年培われた技術・ノウハウをベースに、商品の開発からデザイン、設計、金型の製作管理、試作、量産に至るまで、より進化した生産方法を構築しました。例えば、「業務用テープの収納ケース」。高度な成形方法を用いるケースの設計から量産までトータルに扱えるのは、現在のところ当社を含め全国で数社しかありません。自動車部品だけではなく、多種多様化&高精度化が進む、容器・ケースなどのブロー成形品にも迅速に対応!責任ある姿勢でお客様との信頼をつくります!

仕事内容

「そもそもブロー成形って??」にお答えします!

ブロー成形の「ブロー」とは、blow「吹く」という意味です。プラスチック原料をブロー成形機で熔かし、押し出してチューブ状へ。そこへ空気を吹き込んで膨らませ、金型で成形します。そんなブロー成形でつくられた製品、実はあなたの生活の中にたくさんあるんです!例えば、ペットボトルやシャンプーボトル、レジ袋や自動車のガソリンタンクなどなど!中でも、ガソリンタンクは、自動車の性能UPへ貢献しています。以前、金属が使用されていたタンクですが、プラスチック製にすることで、軽い車体が実現。燃費向上に繋がっています。私たちがブロー成形でうみだす製品は、お客様の夢を叶えるだけではなく、社会の様々な部分に関わっているのです!

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【設計】
 製品の必要な構造や形状を考え、図面に落とすことが主な業務です。
 
★品質(強度・安全性・環境性)・コスト・納期などの要素を考慮し、図面を作成。
 その後、試作と評価、修正を経て生産工程へと進みます。
 製品開発に関われるため、ワクワク感があります!

会社データ

事業内容 ★★ブロー成形品の専門会社★★
自動車部品等の工業部品や、プラスチック成形品の開発~製造まで一貫して行っています。
ダクト・ウォッシャータンク・スポイラー等の自動車部品を、国内ほぼ全てのメーカーに提供。
ブロー成形生産のトータルシステムは、お客様に高い評価をいただいています!

小型成形機から大型成形機まで、最新の設備を導入・整備し、
1g単位の小さな製品から数kgの大型製品まで、
あらゆるニーズに効率的かつ的確にお応えします。
汎用樹脂から特殊樹脂まで材料である樹脂の多様性にも対応し、
ほとんどの合成樹脂製品の製造をカバーすることが可能です!
設立 1973年1月
資本金 1億円
従業員数 182名
売上高 32億円
(2016年度実績)
代表者 代表取締役社長 室岡 孝昭
事業所 【本社工場】
栃木県足利市川崎町1315

【大久保工場】
栃木県足利市大久保町3-2

【理科学部門】
栃木県足利市駒場町1-1

【九州工場】
福岡県豊前市大字小石原181-9

【MUROOKA (Thailand) Co.,Ltd.】
789/70 Pinthong Industrial Estate (Phase 1)
Moo1, Tambol Nongkham,Amphur Sriracha,
Chonburi Province 20230, Thailand
ムロオカ産業のあゆみ 1969年12月
足利市大久保にて個人創業

1973年1月
法人に組織改める 
資本金 350万円

1976年6月
資本金 700万円に増資

1981年3月
川崎工場設立

1982年3月
資本金 1500万円に増資

1983年4月
川入配送センター設立

1984年6月
川入工場設立

1985年9月
資本金 3000万円に増資

1988年8月
資本金 4500万円に増資

1994年12月
本社新工場、足利東部工業団地内に完成
(旧本社工場・川入工場を統合し新本社工場に移転
旧本社工場に新たに設備を新設し、大久保工場に名称を改める)

1995年1月
資本金 9000万円に増資

2000年12月
ISO9001認証を取得

2001年3月
大久保工場を増築
(川崎工場を大久保工場内に移転)

2003年10月
ISO9001-2000認証を取得

2005年4月
大久保工場を増築

2005年7月
資本金 2億円に増資

2005年8月
ISO14001-2004認証を取得

2006年3月
福岡県豊前市に九州工場完成

2013年6月
資本金 1億円に減資

2014年8月
タイ現地法人設立

2016年6月
「ITピペット」の開発・製造・販売事業を開始
経営方針 1.技術提案型企業として社会に貢献する
2.人間尊重の経営を行なう
3.お取引先 社員 会社の繁栄を図る
総合方針 1.お客様の求める品質を最小コストでタイムリーに供給し、期待に応えると共に環境に調和し、
  環境にやさしい企業活動を行い、環境保全に努めます。

2.統合マネジメントシステムの充実に努め、目的・目標を定め、全員参加のもと、
  継続的改善と品質向上を図り、継続的な成長を可能にし利益を実現します。

3.法令、規則、協定及び自主管理基準を順守し、環境の改善と汚染予防及び、
  環境保護に努めます。

4.環境保全活動を通じ、省エネルギー、原材料の再生、リサイクル及び資源の有効利用に、
  省資源化・廃棄物の削減・不良削減・業務の効率化等による、環境負担軽減に取り組みます。

連絡先

★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡
ムロオカ産業株式会社
〒326-0013 
栃木県足利市川崎町1315
採用担当
TEL:0284-91-0211
HP≫ http://www.murooka-blow.jp/
★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡
掲載開始:2017/03/01

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