社会福祉法人菜の花会
ナノハナカイ

社会福祉法人菜の花会

しもふさ学園
  • OpenES
  • 正社員
業種
福祉・介護
教育関連
本社
千葉
残り採用予定数
5名(更新日:2017/09/01)

私たちはこんな事業をしています

知的障害者支援のため、様々な施設・事業所を展開しています。

◇指定障害者支援施設 ◇生活介護事業所 ◇多機能型障害福祉事業所 ◇児童デイサービス ◇ケアホーム

2016年7月には、地元の廃校になった小学校の校舎を生かした、通所施設「ネクスト名木小」の開所をしました。
地域社会と協力し合いながら、障害をお持ちの方が輝ける環境を作り続けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

10万平方メートルの敷地を持つ、自閉症者に特化した福祉施設

しもふさ学園では、自閉症、アスペルガー症候群、その他広汎性発達障害(PDD)などの障害をお持ちの方に入所いただき、食事や入浴、その他作業などの支援を行っています。敷地面積は10万平方メートルと広大なもの。緑深い山を切り開いて作られた数々の福祉施設、ロッジ、その他娯楽スペースなど、まるで大きな公園のような雰囲気。介護するのではなく、支援する。やってあげるのではなく、サポートする。そういう姿勢で、ひとりひとりの利用者さんに接しています。その他、千葉県から委託を受けて行う事業「CAS」や、20年以上続いている「みどり祭り」、会報「なのはな」など、幅広い活動を通じて、よりよいサービスの提供に努めています。

仕事内容

新しいことにチャレンジし続けています。

私たちは、「障害者支援の常識」にとらわれることなく、利用者さんにとって一番良いのは何か?を追求し続けています。その結果、あるケアホームではリビングにいながら床下に鯉が見られる池や、露天風呂を作りました。そんな私たちは、昨年7月に「ネクスト名木小」生活介護の事業所を開設しました。人口減で統合してしまい、現在は使われなくなってしまった小学校を活用した施設です。地元の人にとって、長年親しんだ小学校がなくなってしまうのはとても寂しいこと。止まってしまった名木小の時間を再び動き出しています。地域の方々と共に、新たな形で地域の拠り所を作る、地域福祉を創造する、そんな強い気持ちで新事業に取り組んでいます。

採用方針

採用・教育・研修に力を入れています

今後も地域のニーズに対応して、幅広く事業を展開していきますので、組織の「核」となってくれるようなスタッフ育成を進めています。福祉系出身の方も、そうでない方も、大歓迎!研修や勉強会で知識を身に着け、日々の先輩の指導や、利用者さんたちと実際に触れ合うことで経験を積めます。もちろん、待遇面も万全の体制を整えてあります。社会保険完備、賞与は年3回、4週8休制、残業もほぼなしという、安心して働ける環境です。入所施設ということで勤務時間は多少変則的ですが、すぐに慣れると思います。社会貢献度の非常に高い、やりがいある仕事です。ちょっとおせっかいなくらい世話好きな方大歓迎です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

施設スタッフとして、利用者さんのサポートをお願いします。利用者さんの多くは自閉症の方です。
自閉症と聞くと、「おとなしい」というイメージがあるかもしれませんが、実際には正反対。感情を素直に表現してくれる、明るい方ばかりです。仕事としては、日中の作業支援、食事支援や入浴支援等の生活支援等です。緑豊かな環境の中であなたも新しい生活を始めませんか?社会福祉士の資格取得支援もあり。

会社データ

事業内容 福祉施設の運営
◇知的障害者入所更生施設「しもふさ学園」
◇生活介護事業所「しもふさ工房」
◇多機能型障害福祉事業所「アーアンドディだいえい」
◇生活介護事業所「ネクスト名木小」
◇相談事業「菜の花会相談支援事業所」
◇児童デイサービス「みにトマト」
◇ケアホーム「菜の花ホームズ」
◇千葉県委託事業「千葉県発達障害者支援センター CAS」

※各施設の詳細は下記参照
設立 昭和54年12月
資本金 -
従業員数 122名(内正職員69名、男性38名、女性31名)

※正職員平均年齢33歳
売上高 -
代表者 理事長 小林禮子
事業所 千葉県成田市名木511-15(しもふさ学園)
沿革1 昭和54年 12月  千葉県自閉症児者親の会連合会に「年長児部会」生まれる。
昭和56年  5月  「施設部会」へ発展する。
昭和58年  1月  施設建設集団「菜の花会」と呼称する。
昭和59年 10月  社会福祉法人菜の花会設立発起人会発会。
昭和60年  2月  地元下総町での説明会を順次開催。
昭和61年  4月  「菜の花会五誓」を掲げる。
        8月  精神薄弱者施設整備計画協議書を千葉県に提出。
昭和62年  6月  国庫補助金内示を受ける。
        9月  「しもふさ学園」起工式。
       10月  「社会福祉法人菜の花会」千葉県知事より認可。
昭和63年  3月  入所希望者の公募。
        5月  開園 定員40名(内自閉症者36名)。
平成 6年  4月  短期入所事業開始。
平成 7年  4月  生活能力訓練事業開始。
平成 8年  4月  千葉県施設開放事業受託。
        7月  バーベキューハウス「原人」完成。
平成 9年  4月  下総町・大栄町・神崎町より補助を受け、しもふさ学園「通所部」開所(定員19名)。
       10月  学園10周年記念グアム旅行。
平成10年 10月  障害児・者地域療育等支援事業受託。
平成11年  4月  居宅生活援助事業認可。
平成12年  3月  「地域交流ホームやまぼうし」竣工。
        4月   生活ホーム「倉水ホーム」開設(定員4名)。
平成13年  6月  しもふさ学園分場「おしゃれ工房 青山」開設(定員7名)。
       10月  沖縄旅行2班で実施。
       12月 「自立訓練棟(女性用)」竣工。
平成14年  1月  第1回しもふさ学園自閉症支援オープンセミナー開催。
        4月 生活ホーム「小野ホーム」開設(定員6名)。
       10月 千葉県より、「千葉県自閉症発達障害支援センター」受託。
平成15年  4月 「倉水ホーム」「小野ホーム」を生活ホーム(県事業)から
           地域生活援助事業(国事業)に変更。
       10月 グループホーム「青新ホーム」 開設(定員5名)。
平成16年  3月 「自立訓練棟(男性用)」竣工。
        5月 しもふさ学園分場「ワークステーションたか」開設(定員9名)。
        6月 グループホーム「ふよう邸ホーム」開設(定員4名)。
平成17年  7月  児童デイサービスセンター「みにトマト」開設(定員10名)。
沿革2 平成18年 4月  千葉県自閉症・発達障害支援センターを
           千葉市中央区院内から中央区亥鼻に移転。
           名称を「千葉県発達障害者支援センター」に変更。
        6月  グループホーム「中里ホーム」開設(定員6名)。
        9月  「ワークステーションたか」廃止。
            「ワークステーション西の城」を開設(定員19名)。
       10月  我孫子市けやきプラザ(行政複合ビル)内に、
            千葉県発達障害者支援センター東葛飾分室を開設。
       10月  障害者自立支援法により、5ヶ所のグループホームは
            共同生活介護(ケアホーム)菜の花ホームズ(定員27名)となる。
平成19年  4月  多機能型障害福祉事業所「アーアンドディだいえい」開設(定員40名)。
            ワークステーション西の城は、アーアンドディだいえいの
            従たる施設として再編。
        4月  「ふよう邸ホーム」廃止。共同生活介護「たかホーム」開設(定員6名)。
平成20年  3月  おしゃれ工房・青山増築竣工。
        3月  「みかんホーム」開設(定員5名)。
平成21年  4月  「しもふさ工房」開設 (生活介護30名、従たる施設おしゃれ工房生活介護10名)。
        4月  「アーアンドディだいえい」生活介護20名を30名に増員(西の域は廃止)
平成22年 10月  知的障害者入所更生施設 しもふさ学園 新体系に移行
            生活介護40名、指定障害者支援施設40名
平成24年  4月  成田市より指定特定相談事業所の指名を受ける
            重度重複障害者を対象としたケアホーム「うぐいすホーム」竣工。
       11月  成田市と福祉避難所協定書を締結
平成25年  3月  「防災拠点スペース3.11」竣工
        4月  菜の花会相談支援事業所開設
平成26年  4月 「まなむすめホーム」開設
            強度行動障害の方のグループホーム(千葉県モデル事業)
平成28年 4月  「メゾン・ドゥ・コルザ(菜の花の家)」開設
             強度行動障害の方のグループホーム(男性4名)
        7月  「ネクスト名木小」開設(生活介護20名)
施設紹介 1 指定障害者支援施設「しもふさ学園」

(1) 生活館
当学園の利用者が生活をする家は、南館・西館・東館・北館と合計4館あります。利用者の皆様が安心して、心からくつろげる空間作りを目指しています。全員、一人部屋というわけにはいきませんが、それでも個別スペースが確保できるように工夫しています。
1)南館
  男性利用者12名が生活。地域生活へ向けた支援を展開。
2)西館
  男性利用者8名が生活。自閉症者へ特化した生活館。
3)東館
  男性利用者14名、特性別に分かれて生活。
4)北館
  女性利用者6名が生活。女性らしい家庭的な生活空間。
*地域交流ホーム「やまぼうし」
親子で宿泊したり、学生が宿泊実習をしたり、地域住民が利用したりしています。温泉気分を味わえる浴室が人気です。

(2) 作業科
当学園では、一人一人の個性を活かし、それぞれに合った作業内容を提供しています。活動時間はそれぞれの作業科によって違います。また、作業活動時間内でも、一人一人働く時間は異なっています。私たちは「一人でできる」ことを大切にして支援しています。「一人でできる」ことは人にとって自信となります。生きる喜びはそのようなところからみつけられるのではないでしょうか?
 1)α科
  建築部材の組み立て作業。一人一人の特性に合わせた作業空間。
 2)β科
  建築部材の組み立て作業。自閉症の特性に配慮した作業空間と内容。
 3)まろん科
  平成21年4月に新設。作業前段階にある利用者の生活リズムを整えたり、より細やかな配慮が必要な利用者に対して個々に合った活動を提供。栗の苗木を植え、3年後にはおいしい栗の実がなることを願って活動。また、梅の苗木も植え、自家製梅干を作ることを夢見ながら栽培しています。
 4)あおぞら科
  歩行訓練、ボールを使った運動、パズルや塗り絵といった室内活動を中心とした日中活動を組み立てていくことで、日々の生活を落ち着いて過ごしていただけるような支援が中心。

(3) 短期入所
・定員10名
・レスパイト、宿泊体験など、一泊から利用可。日中(9時30分~15時30分)の利用がある場合は、しもふさ工房もしくはアーアンドディだいえいの生活介護事業所を利用。
施設紹介 2 生活介護事業所「しもふさ工房」

これまでのしもふさ学園通所部と分場(おしゃれ工房・青山)が生活介護事業所として、しもふさ学園より独立。平成21年4月1日に定員40名として開所しました。近隣の市町村やケアホームから送迎バスを利用して出勤しています。

【定員】
40名(生活介護 主たる事業所定員30名、従たる事業所定員10名)

【事業内容】
<1> 主たる事業所
(1)受注生産科:軽作業の下請け作業。就労を目指した作業活動。
(2)椎茸科:全行程手作業により福島県産の原木から生椎茸を栽培。地域のスーパーにおろしています。また、乾燥椎茸も作っています。

<2>従たる事業所
おしゃれ工房・青山:女性利用者だけの女性らしいさをり織り工房。地域とも密着。

<3>日中一時預かり:定員7名。
施設紹介3 多機能型障害福祉事業所「アーアンドディだいえい」

アーアンドディだいえいは、旧大栄町・旧下総町(現在は成田市に合併)や地域の皆様の多大なご協力のもと平成19年4月1日に多機能型障害福祉事業所として開設しました。
「アーアンドディ(R&D)」とは、「Recreat(元気づける)」「Develop(発達する)」の頭文字です。障害の重い方、軽い方を問わずに、利用者個々にあった支援を展開していく想いを込めています。

【定員】
60名(生活介護50名、就労継続支援B型10名)アーアンドディだいえい 本館アーアンドディだいえい

【事業内容】
1)就労継続支援B型・定員:10名
・活動内容(作業科)
「空飛ぶパンだ」:パンの製造・販売。

2)生活介護・定員:50名
・活動内容(作業科)
 (1)公共事業科:駅前花壇の整備など。
 (2)みらい:軽作業の下請け作業。
 (3)だれでもピカソ:創作、芸術的な活動
施設紹介 4 生活介護事業所「ネクスト名木小」
ネクスト名木小は、廃校となった成田市立(旧下総町立)名木小学校の建物を利用・改修してできた施設です。その名の通り、児童数減でなくなってしまった名木小の「次の形、未来の形」として誕生しました。

【定員】
20名

【事業内容】
1)生活介護:定員 20名
・活動内容(作業科)
 (1)ひだまり:日中活動を楽しく送りながら、身体のリハビリ活動も行い、毎日元気に楽しく過ごすことがモットーです。
 (2)手仕事科:建築部品組み立ての仕事を受注して取り組んでいます。カタチになる仕事です。
施設紹介 5 児童デイサービス「みにトマト」

みにトマトは、平成17年9月1日にスタートした「児童デイサービス」事業です。地域に密着したセンターとなるように、地域の方々のニーズの柔軟に対応しながら日々活動しています。

【開設時間】
13:30~17:00

【対象】
近隣市町村の18歳未満の知的障害や自閉症などの特有な発達障害の幼児及び児童

【定員】
1日10名

【活動内容】
1)アフタースクール
 ・活動日 :毎週月~金曜日
・時間 :14:30~17:00
 ・内容 :主に近隣特別支援学校の児童・生徒をお預かりし、簡単なお勉強をしたり、仲間と一緒に遊んだりしながら過ごすことを支援します。

2)わいわい塾
 ・活動日 :祝祭日、学校の夏季・冬季・春季などの長期休暇時
 ・時間 :13:30~17:00
 ・内容 :アフタースクールと同様
*日中一時支援の申請を市町村にすることで、午前中から利用可能になる場合もあります。

3)巡回・外来相談
 ・活動日時 :随時
 ・内容 :育児や発達についてなど、専門スタッフが相談に応じます。必要に応じてご自宅に訪問します。
施設紹介 6 ケアホーム「菜の花ホームズ」
当法人では、「菜の花ホームズ」として6ヶ所のケアホーム(共同生活介護)を運営しています。それぞれに1名ずつ世話人を配置しており、障害者が一軒屋で、お互いに支えあいながら、地域と密着しながら生活しています。日中は、職場に行ったり、しもふさ学園やアーアンドディだいえいの作業科を利用したりしています。

1)倉水(くらみず)ホーム
所在地:成田市倉水
・定 員:4名 
・現在の利用数:女性4名
・特 色:平成13年に生活ホームとしてオープン。当法人第1号ホーム。平成15年よりケアホームとして認可。2つ屋根の双子の家。

2)小野(おの)ホーム
所在地:成田市小野
・定 員:5名
・現在の利用数:男性4名
・特 色:学園から約3kmの地域にある一軒家。当法人唯一の男性ホーム。

3)青新(あおしん)ホーム
所在地:成田市倉水
・定 員:5名
・現在の利用数:女性4名
・特 色:敷地面積260坪。パイロットとキャビンアテンダントの住居を買い取り、自閉症者への特化した支援を展開中。

4)中里(なかざと)ホーム
所在地:成田市中里
・定 員:5名
・現在の利用数:男性1名、女性4名(内、最重度の方3名)
・特 色:1Kの個室のある暮らし

5)高(たか)ホーム
所在地:成田市高
・定 員:5名
・現在の利用数:女性5名
・特 色:千葉県立施設からの地域移行の受け皿として開設。3階建て。隣近所付き合い重視型。

6)みかんホーム
所在地:成田市小野
・定 員:5名
・現在の利用数:男性5名
・特 色:ヒノキ風呂や掘りこたつ、床暖房などがある。モデルハウスを利用。

7)うぐいすホーム
所在地:成田市猿山
・定 員:5名
・現在の利用数:4名
・特 色:重度重複の方が入居。バリアフリーの建物でゆったりと過ごせます。

8)まなむすめホーム
所在地:成田市中里
・定員:4名(女性)
・特色:特性に配慮した住環境で、適切な支援のもとで強度行動障害を持つ方々が穏やかに暮らしています(平成27年度千葉県モデル事業)

9)メゾン・ドゥ・コルザ(菜の花の家)
・定員:4名(男性)
・特色:特性に配慮した住環境で、適切な支援のもとで強度行動障害を持つ方々が穏やかに暮らしています。
施設紹介 7 千葉県委託事業
「千葉県発達障害者支援センター CAS」
開設時間:月曜日~土曜日の9時~18時

*このセンターは社会福祉法人菜の花会が千葉県からの委託を受けて行う事業です。設置施設はしもふさ学園です。
*CAS(きゃす)は「Chiba Autism Support center」の下線部を綴った愛称です。

対象:千葉市とCAS東葛飾対象地域を除く地域にお住いの方対象:我孫子市、柏市、野田市、流山市、松戸市、鎌ヶ谷市、白井市、印西市、栄町、本埜村、印旛村にお住まいの方

CAS東葛飾
〒270-1151我孫子市本町3-1-2けやきプラザ4F
TEL&FAX: 04-7165-2515

千葉県発達障害者支援センターCAS
〒260-0856千葉市中央区亥鼻2-9-3
TEL:043-227-8557
FAX:043-227-8559
E-mail:cas@mue.biglobe.ne.jp

センター長兼就労支援担当
與那嶺 泰雄

CAS沿革・事業内容
平成14年10月に「千葉県自閉症・発達障害支援センター」として社会福祉法人菜の花会が千葉県から委託を受け開所したCASは、平成17年4月の発達障害者支援法の施行に伴い、「千葉県発達障害者支援センター」と名称を改めました。千葉県内にお住まいの発達障害があるご本人、ご家族の皆様が安心して暮らしていくことができるようお手伝いいたします。

千葉県内(千葉市を除く※)にお住いの、自閉症(高機能自閉症を含む)、アスペルガー症候群やその他の広汎性発達障害(PDD)、学習障害(LD)、注意欠陥多動性障害(ADHD)などの発達障害があるご本人、ご家族、関係者及び関係機関からのご相談をお受けいたします。

本人の日常の生活に関わる様々なことのご相談(身辺のこと、余暇過ごし方、コミュニケーション、行動上の気になること、学校や職場でのことなど)
福祉制度やその利用の仕方や専門機関の紹介。
電話相談、センターにきていただく来所相談などで、社会福祉士および臨床心理士の資格を持ったスタッフが対応。相談は無料。

開設時間:月曜日~土曜日の午前9時から午後6時

【事業内容】
発達支援
個々に応じた教育や療育の具体的な手だてについて支援。
必要に応じて保育所や学校等とも連携。
予約制(まずはお電話を)。臨床心理士の資格を持ったスタッフが対応。相談は無料。
就労支援
働きたい、働き続けたいという本人への相談・支援。
雇用している事業所からの相談支援。
相談は、電話・来所・訪問の3タイプで対応。相談は無料。

1.支援方法
電話・来所・訪問の3タイプ。まずはお電話を。

2.内容
・就労における情報提供。
・本人のニーズ、能力に合わせた就労やその準備に関わる支援。
・就労先における支援(ニーズの掘り起こしとプログラムの提案)。
・千葉県障害者就業支援キャリアセンター及び千葉障害者職業センターとの連携。
・職業計画・職業準備訓練・ジョブコーチ支援事業、雇用管理サポート事業等の活用支援。
・作業所、ワークホーム、授産施設等を連携しての福祉的就労支援。

連絡先

社会福祉法人菜の花会

〒289-0111
千葉県成田市名木511-15

連絡先
043-227-8557(千葉県発達障害者支援センター)
担当:與那嶺(よなみね)
掲載開始:2017/03/01

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