株式会社重光
シゲミツ

株式会社重光

カフェ/ケーキ/ハーブス/アンティコカフェ アルアビス
  • 正社員
業種
外食・レストラン・フードサービス
食品/その他サービス/その他専門店・小売
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

株式会社 重光の設立は1979年。
創立以来、私たちが忘れずに胸に抱き続けてきたもの、
それは「おいしいものを食べて喜んでいただきたい」というお客様への思いです。

厳選した素材を使って手づくりし、新鮮なまま店へ運び、
つくりたてのおいしさを味わっていただく。
そのための努力を惜しまず歩んできました。
現在国内49店舗、海外2店舗展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

事業の柱は、ハーブスとアンティコカフェ アルアビス。

重光は現在「ハーブス」と「アンティコカフェ アルアビス」の二本柱で事業を展開しています。「ハーブス」は作りたてのハンドメイドケーキやドリンクを質の高いサービスでお客様へ提供するカフェ。「アンティコカフェ アルアビス」はイタリアの食文化を気軽に楽しめるイタリアンバールをコンセプトとしたカフェです。両ブランドは、おいしいものを気持ちの良いサービスでお客様へお届けしたいという思いは一つ。長い歴史を重ねて培った商品の価値を更に上げるのは、人のサービスです。今後も、「お客様の心の満足度」を追求し、成長していきたいと考えています。

企業理念

おいしさを大切にすることは、お客様を大事にすること。

商品をつくるうえでなにより優先するのが「おいしさ」です。「おいしさ」を追求することは、常にお客様のことを考えること。原価率の高さや効率の悪さなど、業界の常識を無視したやり方を取り入れるのも、お客様中心主義を貫きたいがゆえのことです。私たちは、一つ一つの商品に「こだわり」を入れて丁寧につくってきました。企業としてどれだけ成長しても、ものづくりに対する姿勢を貫きたいと思っています。「こだわり」を大切にしたいと思っています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■総合職
“ハーブス”、“アンティコカフェ アルアビス”の店舗で
ホールとキッチンのいずれかを担当。
経験を積んだ後に店長として、店舗運営を行います。
商品の品質管理、スタッフの採用・育成・勤怠管理など
店の隅々にまで気を配ってください。

将来はエリアマネージャー、事業部長へキャリアアップする道があります。
適性により、海外店舗勤務や本社営業本部、
総務部、経理部など可能性は多岐に渡ります。

会社データ

事業内容 フレッシュネスとハンドメイドを追求したカフェ“ハーブス”と
イタリアンカフェ“アンティコカフェ アルアビス”、
ピッツェリア“アルアビス”の運営
設立 1979年2月1日
資本金 5000万円
従業員数 正社員/204名
アルバイト/656名
※平成28年9月期
売上高 ■単体
61億4700万円(平成28年9月期)
56億3660万円(平成27年9月期)
51億6000万円(平成26年9月期)
50億5200万円(平成25年9月期)
49億7600万円(平成24年9月期)

■グループ連結
79億2100万円(平成28年9月期)
72億   20万円(平成27年9月期)
65億9000万円(平成26年9月期)
64億9190万円(平成25年9月期)
63億5940万円(平成24年9月期)
代表者 代表取締役 山田重光

世界各地に行き、おいしいものを食べ歩く社長の山田。
その舌が、当社の「味」を決めています。
事業所 本社オフィス/名古屋市東区泉2-29-15
大阪オフィス/大阪市福島区吉野4-19-10
東京オフィス/東京都港区港南5-2-80

■店舗
ハーブス/全34店舗
 東海エリア/8店舗
 関西エリア/12店舗
 関東エリア/12店舗
 ニューヨーク/2店舗

アンティコカフェ アルアビス/全14店舗
 東海エリア/2店舗
 関西エリア/4店舗
 関東エリア/8店舗
※今後も積極的に出店していく計画です。

アルアビス
 東海エリア/1店舗
関連会社 株式会社ハーブスグローイング
 名古屋メインファクトリー
 東京ファクトリー
 大阪ファクトリー
※“ハーブス”、“アンティコカフェ アルアビス”で提供・販売する
 ケーキ・パン・ドルチェ、焼き菓子などの製造

株式会社シアトルエスプレス
※アメリカ シアトルで焙煎したコーヒー豆の輸入卸し
 大学キャンパス内でのカフェ運営事業

Shigemitsu New York,Inc.
※「HARBSニューヨーク店」の運営
“ハーブス”/ハーブスのケーキがお客様に愛される理由 ■心まで満たせるケーキを
「1個食べて、心の底から満足できるケーキとはどんなものか」。
この問いかけがハーブスのケーキづくりの出発点になりました。
8号(24cm)という大きさにこだわったのも、
心の満足度を追求するがゆえのこと。
甘さの加減や空気の抱かせ方などを追及し、
ついに理想の製法にたどり着きました。
大きくてもおいしいから、小柄な女性でもペロッと食べられる。
それがいま、ハーブスのお店で売られているケーキなのです。

ハーブスのケーキは、つくりたてのハンドメイドのおいしさを
お客様にお届けしたいという純粋な思いを貫いています。
店舗数が増えた現在でも、ハンドメイドの製法は一切変えていません。
極力フレッシュな状態でケーキをお客様へお届けするために、
30分~1時間を目安にフレッシュ圏内とし、
全ての店舗はファクトリーからフレッシュ圏内に作っています。

■冷凍保存はしない
つくりたてのおいしさをお客様にお届けするため、
ケーキを冷凍保存することは一切ありません。
また、ケーキはカットした瞬間から一気に劣化が始まります。
それを防ぐためにご注文をいただいてからお店で一つずつカットするのです。
ホールのままケーキケースに並べることが、ハーブスの大きな特徴です。

■原価率の高さ
おいしいものを作るためには「ケチケチしない」。
これがハーブスのものづくりの考え方です。
お客様の満足を徹底的に追求したいから、
ハーブスは喫茶店が原点であることを考え、
ケーキで利益を追求するのではなく、
お客様にお喜びいただくことを最優先に考える。
ハーブスはこのやり方を今後も変えるつもりはありません。

■普遍的な価値を追求
ハーブスは、いつも変わらない、おいしさと
心地の良いサービスを提供したいと考えます。
集客のための広告やイベント、セールなどは一切行いません。
「ハーブスならきっと満足できる」と、
純粋にハーブスに行きたいと感じていただけるよう
商品、スタッフ、店舗を磨き、常にお客様を万全の体制で
お待ちしたいと思います。
変わらない満足感を提供することが、ハーブスへ
お客様が求めていることだと考えます。

■ギフトも鮮度を優先
遠方のお客様にもお楽しみいただけるギフトは
賞味期限の長さが前提となりますが、
ハーブスはフレッシュケーキ同様、
安心できるハンドメイドのおいしさをお届けしたいと思い、
防腐剤を使わない独自のレシピを開発し、
焼き菓子の販売を開始しました。

“アンティコカフェ アルアビス”/バールスタイルで急成長するアンティコカフェ アルアビス ■イタリアの文化を日本へ
アルアビスは、株式会社 重光の代表、山田重光の
個人的な思い入れからスタートした店です。
イタリアで出逢った「食」の素晴らしさに魅了された山田は、
「この味を多くの人に伝えたい」と決意しました。
本格的なイタリアンレストランから出発したアル アビスは、
2000年よりイタリアの街角にあるカフェ「バール」に
コンセプトを一本化。
バールの素晴らしさを多くの人々に伝えることで、
着実な成長を遂げています。
そして、2010年アル アビスの進化形として
アンティコカフェ アルアビスを立ち上げ、
関東圏への出店を実現しました。

■文化を売るという発想
アンティコカフェ アルアビスの成功の背景にあるのは、
「文化を売る」という発想です。
おいしい食事や飲み物を出すイタリアンの店はいくらでもあります。
しかし、街角の雰囲気まで正確に伝える店となると、
日本にはまだ数えるほどしかありません。
カジュアルなカフェ「バール」は、イタリア人の生活の一部に
溶け込んだお店です。
たとえばイタリア人の朝は1杯のカフェなしには始まりません。
1日に何度も立ち寄って、ランチやドルチェを食べたり、
ワインを楽しんだり、お喋りを楽しんだりできる気軽なお店「バール」。 
イタリアの日常を演出するバールを日本人のスタイルに近づけ
表現することで、アンティコカフェ アルアビスは
日本の市場に新しいカフェ文化を伝えたいと考えております。

■商品へのこだわり
イタリアンスタイルの「カフェ」を実現するため、
アンティコカフェ アルビスは自社ファクトリーにて
独自の商品開発を行っています。
フードの主力となるイタリア式のホットサンド「パニーニ」は、
毎朝自社ファクトリーで焼き上げたパンに生ハムやチーズ、
新鮮な野菜などをたっぷり挟み、
ご注文を受けてからグリラーでプレスしてお出しします。
さらに、独自のレシピによって作られたデザートの「ドルチェ」や
焼菓子などが並び、店内で食したり、テイクアウトすることができます。

■日本人の心に溶け込むバールへ
重光は今後アンティコカフェ アルアビスを、
より日本人のライフスタイルにフィットしたバールへと
進化させていきます。
なぜなら、イタリア人と日本人のライフスタイルには
微妙な違いがあるからです。
いつでも気軽に立ち寄って利用できる「カジュアルなカフェ」という
コンセプトはそのままに、より日本人の嗜好を取り入れた
製品を開発するなど、様々な視点で創意工夫を重ねていきます。
「日本のバール文化」を育てることで、
アンティコカフェ アルアビスはお客様とともに
大きく成長していきたいと考えています。
“アルアビス” “アルアビス”は、2015年6月に新しくスタートした
本格的なピッツァの店。
シンプルなクラシックスタイルのピッツァを
オーダーメイドの窯で焼き上げ、
できたてのおいしい状態でご提供しています。

ピッツァだけでなく、カフェメニューや
前菜・ドルチェなどの本格的なイタリアの味や
イタリアンメニューも楽しんでいただけるお店です。
「カフェ」は生活を豊かにする。 私たちが展開しているのは、「カフェ」です。

欧米では、17世紀頃からカフェがあり、
カフェでコーヒーを楽しむ習慣があり、
世界中でお茶を飲む習慣があります。

カフェは飲み物を飲むだけの場所ではありません。
様々な人とコミュニケーションを楽しんだり、
リラックスする場です。
そして、そこに食があるからこそ、
その時間が充実し、生活を豊かにするのです。
「カフェ」の文化が育ち、現代まで続く理由が
そこにあると考えます。

ストレスの多い現代だからこそ、
コミュニケーションを楽しみ、
リラクゼーション効果のあるカフェとして、
おいしい商品と上質な空間、
心地のよいサービスを提供したいと考えます。

人の生活を豊かにする
充実した「カフェ」の仕事を、
自分の仕事にしませんか。
主要取引先 株式会社ルミネ
株式会社大丸松坂屋百貨店
株式会社三越名古屋カンパニー
阪急電鉄株式会社
株式会社藤井大丸
株式会社アトレ
自分達でつくるからおもしろい。ハーブス ニューヨークが挑戦する意味。 2014年にNY1号店を立ち上げ、現在、2店舗になりました。
私たちは、他社の資本を入れることなく、
ニューヨークで勝負しています。
その立ち上げは容易なものではありませんでした。

日本と変わらないハーブスが
現地のお客様に受け入れていただけるのか、
現地に長く根付くことが出来るのか、
それが私達の挑戦です。
自分達が地道に重ねた経験を信じて、
日本と変わらないハーブスを世界に発信することは、
私たちの仕事のほこりです。
今後も、海外に出店を考えています。
語学を活かして、世界で活躍したいと思う方、大歓迎です。

連絡先

〒461-0001
愛知県名古屋市東区泉2-29-15
株式会社重光
ストアサポート採用担当 藤原、堅田、福岡
TEL:0120-427-276
FAX:052-933-9943
ホームページ http://www.harbsjapan.com/
E-mail recruit@harbs.co.jp

【交通機関】
地下鉄桜通線「高岳」駅2番出口より徒歩1分
掲載開始:2017/03/01

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