株式会社マルエツ
マルエツ

株式会社マルエツ

食品スーパー/小売業/食品/販売/製造
  • 正社員
業種
スーパー・ストア
専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)/その他専門店・小売
本社
東京
直近の説明会・
イベント
マルエツの特徴

私たちはこんな事業をしています

“会社説明会開催中!” 首都圏に食料品を主体として家庭用品、衣料品などの生活関連商品を販売するスーパーマーケットチェーン

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

地域に愛される店づくり

マルエツは、首都圏最大手の食品スーパーマーケット。地域のお客様のニーズをきめ細かくとらえ、商品・サービスを提供し地域に愛される店づくりを目指しています。ご家族連れでゆったり買い物ができるお店、都心のオフィス街でもいつものランチが買えるお店、夜遅くても新鮮な野菜が買えるお店など、それぞれの特徴ある店舗スタイル(マルエツ、マルエツ プチ、リンコス)で出店し、地域のお客様のニーズにお応えしていきます。中でも、「マルエツ プチ」は小さいけれど頼もしいスーパーマーケットとして、都心を中心に積極的に出店をしています。

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事業・商品の特徴

お手頃なのに、プラスワンの価値がある

お客様の笑顔あふれる毎日を応援するために、「今ある商品よりも安く、今ある商品に比べて1つ価値のある」商品を幅広くお届けする新プライベートブランドです。すべての商品に「今ある商品よりも1つ良い」点をプラスし、突出した価値のある商品ラインナップを目指しています。「お手頃なのに、プラスワンの価値がある」「この商品があるからマルエツへ行こう」そうお客様に思っていただける身近なブランドへ、じっくりと育てていきます。

待遇・制度

おもてなしの心 「サービス介助士」1,000名育成

食品スーパーマーケットのマルエツにとって、店頭で直接お客様とコミュニケーションを図る従業員は、お店の顔であり企業のイメージを伝える大切な存在です。全従業員が、ご来店いただく全てのお客様に「おもてなしの心」で接客できるよう、様々な人材育成に取り組んでいます。その取り組みの一つに、「サービス介助士」※の資格取得者の育成があります。マルエツの「全店にサービス介助士を配置する」取り組みは、マスコミにも取り上げられ注目されています。これからも、全てのお客様が、安全・安心にお買い物できる環境づくりに取り組んでいきます。※サービス介助士…公益財団法人「日本ケアフィット共育機構」が認定する資格です。

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みなさんにはこんな仕事をしていただきます

入社後は店舗の販売職への配属になります。お客様のニーズを迅速かつ的確に把握し、曜日や天候、売れ数等のデータを元に販売計画を作成します。この販売計画を元に、仮説検証を行いながら商売をしています。その後店舗経験を活かし経営のプロとして店長を目指す、商品のプロとしてマーチャンダイザーを目指す、店舗開発、販売促進、広報、教育などの本社スタッフを目指すなど様々なキャリアアップが可能です。

会社データ

事業内容 首都圏に食料品を主体として家庭用品、衣料品などの生活関連商品を販売するスーパーマーケットチェーン
設立 昭和27年6月
資本金 37,549百万円
代表者 代表取締役社長 上田 真
従業員数 社員4,081名 
パート・アルバイト12,266名(1日8時間換算による期中平均人員) 
合計16,347名
事業所 本社/東京都豊島区
店舗/東京、埼玉、千葉、神奈川、茨城、栃木に292店舗(2017年4月12日現在)
売上高(単体) 334,495百万円(2008年度実績)
329,292百万円(2009年度実績)
324,926百万円(2010年度実績)
316,048百万円(2011年度実績)
308,820百万円(2012年度実績)
319,164百万円(2013年度実績)
340,823百万円(2014年度実績)
356,051百万円(2015年度実績)
365,947百万円(2016年度実績)
店舗数 292店舗(2017年4月12日現在)
東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城・栃木
売上高構成 (2016年度)
・生鮮食品/47.5%
・一般食品/47.2%
・衣料・雑貨・その他/5.3%
関連会社 株式会社マルエツ開発(不動産管理、店舗・ショッピングセンター開発業務)
株式会社マルエツフレッシュフーズ(生鮮加工センターにおける食料品の仕入れ・製造・加工等)
株式会社マーノ(事務代行サービス業・一般労働者派遣事業・生鮮加工センターにおける業務受託)
株式会社食品品質管理センター(食品の品質・安全・衛生検査の受託)
株式会社日本流通未来教育センター(研修センター)
丸悦(香港)有限公司
丸悦(無錫)商貿有限公司
沿革 1945 魚悦商店を埼玉県浦和市(現・さいたま市)にて創業
1952 有限会社魚悦商店設立
1959 有限会社丸悦ストアーに商号変更
1965 セルフサービスの1号店「大宮店」開店
1970 東京都に進出 / 株式会社丸悦ストアーに組織変更
1974 株式会社マルエツに商号変更
1975 埼玉県大宮市(現・さいたま市)に、大宮物流センターを開設
1976 千葉県に進出
1977 食品スーパーマーケットで初めて東京証券取引所市場第二部に上場
1978 株式会社プリマートと合併し、首都圏で100店舗を越える
1979 消費者モニター制度導入
1981 サンデーマート株式会社の株式取得
      株式会社サンコーと合併
1984 東京・大阪両証券取引所市場第一部へ指定替え
1986 POSシステム導入開始
1989 本社を東京都豊島区東池袋に移転
1991 健康と食文化実践室「いーとぴあ」開設
1993 盲導犬育成募金開始
1995 緑化資金導入
1996 お客さまの声を反映する「店長への直行便」導入
1999 「マルエツふれあいショッピング」開設
      平成11年度「消費者志向優良企業通商産業大臣表彰」受賞
2000 平成12年度 障害者雇用優良事業所及び優秀勤労者表彰式において「労働大臣表彰」受賞
2001 株式会社すえひろと業務・資本提携
    「サービス介助士2級」有資格者全店配置に向けた取り組みを開始
2002 株式会社ポロロッカ株式取得
      株式会社日本流通未来教育センター設立
      マルエツ200店舗達成
2003 サンデーマート株式会社と株式会社すえひろが合併
2004 盲導犬育成募金累計1億円突破
2005 第4回「東京都グリーンコンシューマー奨励賞」受賞
2006 新経営理念制定
      ISO14001認証取得(本社および5店舗)
2007 新シンボルマーク、ブランド理念を制定
      イオン株式会社、丸紅株式会社と業務提携
      サンデーマート株式会社・株式会社ポロロッカと合併
2009 株主優待制度新設
      ISO14001認証取得(全社及び全店)
      厚生労働省「障害者雇用優良企業」認証取得
2010 マルエツ・マルエツ プチ・リンコスの3つに店舗屋号を統合
      常温物流センター開設(横浜・八潮)
      川崎複合センター開設
2011 マルエツ プチ50店舗達成
      東日本大震災被災地復興に向けた支援の取り組み
2012 盲導犬育成募金累計2億円突破
      三郷複合センター開設
      中国出店に向けて蘇寧雲商と合弁会社を設立
2013 ISO22000認証取得(川崎複合センター)
      サービス介助士の育成・普及に大きく貢献したことが認められ「第3回ケアフィット大賞」受賞
      中国1号店を江蘇省無錫にオープン
2014 「首都圏におけるスーパーマーケット連合」の創設に関する合意(基本合意書締結)
   中国2号店「リンコス無錫海岸城店」開店
   「ウナギ資源保護活動」への支援開始
2015「株式会社マルエツ」「株式会社カスミ」「マックスバリュ関東株式会社」が経営統合し「共同持株会社ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社」を設立
   「長津田駅前店」でセミセルフレジ実験導入
   10月に創業70周年を迎える

連絡先

住所:〒170-8401 東京都豊島区東池袋5-51-12
交通機関:地下鉄丸の内線「新大塚駅」より徒歩3分
TEL:03-3590-0032
HP:http://www.maruetsu.co.jp/

人材開発教育部  河合・大橋・南
掲載開始:2017/03/01
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