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ヤマキ |
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[業種]食品 (関連業種)水産
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■ヤマキは自然の味を大切にします■
自然の味を大切に、日本の食文化を食卓に届けるのが、ヤマキの役割です。創業以来、94年間食品工業一筋です。
いつの時代もチャレンジ精神を忘れず、食生活の変化を的確かつ迅速にキャッチし、カツオパック、だしの素、めんつゆ、割烹白だしなどの商品を生み出してまいりました。
豊かな未来に向かい「だしのリーディングカンパニー」としての道を歩むヤマキです。 |

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| 商品の受注管理や商品管理、売場の商品レイアウト、販売促進の企画提案、さらには新商品開発に関する情報のフィードバックなど幅広い業務に対応するのがヤマキの営業部門です。商品開発部門は、新商品開発、既存商品のリニューアルを担当。また、メーカーとしての技術力向上、工場内の合理化・省力化に向けて、独自の生産ラインの開発に工学系のスペシャリストが活躍しているのが生産部門です。 |
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商品開発部 藤本 敏幸 高知工科大学 大学院 物質・環境システム工学コース
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商品開発部 開発一課 城戸 雅裕 愛媛大学大学院 理工学研究科 環境機能科学専攻 分子科学コース |
商品開発部 金島 健 岡山県立大学 保健福祉学部 栄養学科 |
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業務用事業部 CVSグループ 小川 真代 東京農業大学 応用生物科学部 醸造科学科
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東京支社 販売第二グループ 野口 昌満 東海大学 法学部法律学科 |
大阪支店 業務用グループ 荘川 倫加 畿央大学 健康科学部 健康栄養学科 |
| 先輩社員をすべて見る |
| 事業内容 |
食料品の製造販売 |
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| 創業 |
大正6年 |
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| 設立 |
昭和25年11月 |
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| 資本金 |
1億円 |
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| 代表者 |
代表取締役社長 城戸 善浩 |
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| 従業員数 |
792名(男481 女311)(12年4月) |
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| 事業所 |
本社工場/愛媛県伊予市米湊1698-6
群馬事業所みなかみ工場/群馬県利根郡みなかみ町月夜野4000番地
営業本部/東京都千代田区外神田4-8-2
支社/東京
支店/札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、四国、福岡
営業所/横浜、首都圏東、大宮、信越、金沢、静岡、岡山、高松 |
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| 売上高 |
441億円(12年3月期) |
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| 財務指標 |
(11年3月期)
流動比率 218.05%
固定比率 72.37%
自己資本比率 68.79% |
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| 主要商品 |
花かつお、削りぶし、カツオパック、だしの素、めんつゆ、ワカメパック、だしパック、進物詰合わせなど。ヤマキは、消費者ニーズに応えるべく主要商品のリニューアルはもとより、新商品の開発にも積極的に取り組んでいます。 |
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| 事業展開 |
女性の社会進出を背景に、コンビニやスーパーを舞台にしたお弁当・惣菜の「中食市場」は、今後の成長がさらに期待されています。ヤマキもこのフィールドに、タレ、ツユを中心として積極的に参入。その中心となって活躍するのが「業務用事業部」です。 |
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| 品質管理 |
平成10年1月の食品製造の安全確保の新方式であるHACCP(危険度分析による衛生管理)の取得や平成10年6月の品質管理の国際基準規格ISOの業界に先がけた取得が、スローガンである「品質のヤマキ」をより明確なものにすると同時に、新規の営業においても強力にバックアップしています。 |
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〒799-3194
愛媛県伊予市米湊1698-6
(電話)(089)982-1231
担当/橋本 小川 |
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