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テツドウジョウホウシステム |
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[業種]ソフトウェア (関連業種)情報処理 |
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(1)みどりの窓口をはじめJRグループ関連情報システムおよびその他システムの開発・運営・管理
(2)ITソリューション
(3)情報システムに関するコンサルタント、その他機器の開発・製作・販売など |

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| システムエンジニア/MARSをはじめとするJRグループの各種システムの開発や旅行会社の情報システム開発、運営、管理を行う。入社1年目から、一つのシステムを担当してもらうケースも多々見られ、開発対象となるシステムの分野も最先端で多岐にわたっている。 |
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旅客システム部 山崎 優 理学系研究科地球惑星科学専攻
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旅客システム部 蜂巣洋平 工学部情報メディア学科 |
端末サービスセンター 藤本隆祐 大学院情報科学研究科 情報工学専攻 |
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端末サービスセンター 平岡 香保利 物質循環環境科学専攻
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貨物システム課 滝澤 俊哉 理学部情報科学科 |
中央システムセンター 開発事業二課 宮田 なつき 電気通信学研究科電子工学専攻 |

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| 企業理念 |
JRシステムは「豊かで快適な社会」の形成に貢献する高度情報通信
サービスを提供し、活力ある企業を目指します。
1.人を大切にします。
JRシステムは、顧客、株主を大切にし、お互いの信頼により共に繁栄を図ります。
社内においては、社員の人間性を尊重し、信頼と協調の精神により社員の自己実現を
支援します。
2.豊かな社会の発展に貢献します。
JRシステムは、JRグループ、運輸、物流、観光等の分野における情報通信システムの
開発・運営を通して、豊かで快適な社会のネットワークの構築に貢献します。
3.信頼性の高い最良のサービスを提供します。
JRシステムは、高度な技術の蓄積と経験をもとに、最新の情報通信技術を駆使して、
信頼性の高 い最良のサービスを提供します。 |
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| 事業内容 |
(1)みどりの窓口をはじめJRグループ関連情報システムおよびその他システムの開発・運営・管理
(2)ITソリューション
(3)情報システムに関するコンサルタント、その他機器の開発・製作・販売など |
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| 設立 |
昭和61年12月9日 |
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| 資本金 |
10億円 |
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| 従業員数 |
580名 |
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| 売上高 |
305億1494万円(H23年度) |
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| 主な沿革 |
●昭和61年12月 鉄道情報システム株式会社設立
●昭和61年12月 運輸大臣より国鉄の承継法人の指定
●昭和62年03月 一般第二種電気通信事業者の届け出
●昭和62年04月 営業開始(国鉄の民営分割化)
●平成元年12月 CYBER STATIONの前身であるパソコン通信PC-STN.サービス開始
●平成03年02月 通産省よりシステムインテグレータの認可
●平成03年09月 日本オフィスオートメーション協会よりOA賞受賞
●平成05年05月 日本鉄道電気技術協会よりMR形端末装置開発で協会賞受賞
●平成07年03月 お客様の操作による切符自動発券機(顧客操作形端末)稼動
●平成09年06月 当社独自のインターネットサービスである「CYBER STATION」提供開始
●平成10年06月 業務拡大に伴い国立の中央システムセンターに2号館増設
●平成13年12月 収入清算システムにおいてISO9001取得
●平成14年02月 最新のIP技術を導入した「JR-NET IP通信サービス」の提供開始
●平成14年10月 新マルス(MARS501)が稼働開始
●平成15年04月 中期行動計画発表
●平成16年04月 中央システムセンターでESCO事業設備使用開始
●平成16年04月 新送客通知端末「らく通」の販売開始
●平成16年10月 第3回日本鉄道賞の「便利で魅力ある鉄道をめざして」の部で最高賞で
ある日本鉄道賞を受賞
●平成18年02月 JR高速バス販売システム使用開始
●平成18年04月 中期経営構想「アクティブ2008」を発表
●平成18年04月 プライバシーマーク使用許諾証(Pマーク)取得
●平成19年12月 ISMS認証取得
●平成20年01月 「結合AGT共同システム」全面運用開始
●平成20年03月 マルス顧客操作形端末MV-35使用開始
●平成21年06月 中期経営構想「アクティブ2011」を発表
●平成23年04月 リアルタイム口座振替サービス提供開始
●平成23年04月 リモートバックアップサービス提供開始
●平成23年11月 次世代認定マーク(愛称「くるみん」)を取得
●平成24年04月 データセンターサービス提供開始
●平成24年06月 中期経営構想「ステップ・フォワード2014」を発表
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| 代表者 |
代表取締役社長 剱重 壽和 |
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| 本社 |
東京都渋谷区代々木2-2-2 |
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| 事業所 |
本社/東京(渋谷区)
中央システムセンター/東京(国分寺市)
関西支社/大阪
営業所/札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、広島、高松、福岡 |
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| 株主 |
東日本旅客鉄道(株)、西日本旅客鉄道(株)、東海旅客鉄道(株)、日本貨物鉄道(株)、九州旅客鉄道(株)、北海道旅客鉄道(株)、四国旅客鉄道(株) |
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| JRグループ |
国鉄が分割民営化された1987年、旧国鉄の高度情報通信システムを司る情報システム部門を中心に「マルチ・システムインテグレータ」として生まれ変わったのが鉄道情報システム。現在はJRグループ向けの情報サービスをはじめ、運輸物流業界などへの多彩な情報通信サービスを提供している。 |
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| 特長 |
JR乗車券・指定券のみならず、旅館券、レンタカー・イベント券など、多彩な商品の予約販売要求に、1秒間で200枚というスピードで応える旅客総合販売システム(MARS=マルス)と国内最大級のネットワークシステム(JR-NET)及び最先端技術を駆使した操作端末などの開発を行っている。 |
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〒151-8534
東京都渋谷区代々木2-2-2
総務部・人事課 武田
URL http://www.jrs.co.jp/
TEL 03-5334-0655
(緊急時以外電話でのお問い合わせはご遠慮下さい) |
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