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中央精機株式会社

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正社員

中央精機株式会社

[業種]自動車  (関連業種)金属製品/その他製造

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私たちはこんな事業をしています

■世界ナンバーワンのホイールメーカーを目指しています!

クルマの魅力を高め、安全・快適な走りを支える「ホイール」。
当社は自動車に無くてはならないホイールの専門メーカーです。

当社のホイールはトヨタ自動車をはじめとする各自動車メーカーに採用されており、
乗用車用ホイールでは国内トップクラスのシェアを誇っています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン あなたが活躍するフィールドは世界に広がっています!

日本の自動車メーカーは、現在世界中で生産・販売をしています。そんなグローバル化に対応し、当社も日本だけにとどまらず、アメリカ・台湾・タイ・インドネシア・中国に拠点を持ち、マレーシア・インドネシア・中国・韓国の会社と技術提携を結んでいます。現在、約40名の社員が海外に赴任しており、スタッフ部門においては70%の社員は海外出張を経験しています。世界ナンバーワンのホイールメーカーを目指している当社としては、すべての社員がグローバルの視野を持ち、世界各地で活躍することが必須と考えています。「世界を相手に仕事をしたい!」「語学力を活かしたい!」と考えている人には、中央精機はピッタリの会社です!

技術力・開発力 クルマの足回りを美しく装い、快適に走るホイールを開発・製造。

自動車用ホイールは、外から見える場所にあるため「安全性」・「機能性」だけでなく「高いデザイン力」が求められます。「ユーザーの要望」では乗り心地の良さ、見栄えの良さがあり、「メーカーの要望」ではより安く、より短納期というものがあります。当社としてこのような双方の要求を両立させなければいけません。そして、このような要望を解決できる総合力【デザインから製品設計・解析・金型設計・試作・評価・量産までトータルに行える力】を持つことが当社の強みです。そして、スチールホイールとアルミホイールの両方を製造していることも当社の特徴です。

採用方針 失敗が成長につながるから、行動力や挑戦意欲を大切にします。

中央精機が求めているのは、「まずやってみよう!」と果敢に挑戦する人。失敗を恐れる必要はありません。たとえ失敗しても、上司や先輩がフォローしてくれます。それに、前向きな失敗であれば、失敗した経験を次に活かして成長できると、私たちは考えています。少しくらいの失敗にへこたれることなく、「明るく・楽しく・元気よく」を実践しながら、新しいことに果敢に挑戦していく行動力を持った人材が、中央精機の理想像。周りの人たちとしっかりコミュニケーションを取りながら、どんどん挑戦してください。そして、そんな頑張りにしっかり応えていきます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■技術職
当社デザイナーの描いたホイールを製品図に落とし込む設計、様々な設備を扱い生産工程を作り出す生産技術、高い品質を実現・維持するための品質保証、そのほか開発や金型設計など
■事務職
自社製品を売り込む営業、納期に合わせて生産計画を企画する生産企画、経営計画を推進する経営企画、人事戦略を担う人事総務など

※あなたの希望や適性を考慮した上で、配属を行います。

先輩社員が当社を選んだ理由

面接でこの人たちと一緒に働きたい!と直感

スチール事業体 第1生産技術部 生準室
松浦 聡
工学部電気電子工学科

役員との距離が近く、考え方も一致している

TDCC推進プロジェクト
青山 正幸
工学部機械工学科

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会社データ

事業内容 自動車用部品製造業【デザイン~量産まで】
■ホイール
 ・スチールホイール
 ・アルミホイール
■LPGボンベ
■タイヤとホイールの組付け
 
自動車用ホイールを製造するグローバル企業 当社は「デザイン」から「量産」までトータルに手がけている自動車用ホイールメーカーです。
当社の製品は各自動車メーカーに採用され、国内ではトップクラスのシェアを誇ります。
今後は、アメリカ・台湾・タイ・インドネシア・中国にある海外拠点をはじめ多数の技術提携先を基盤にグローバルに活躍していきます。
目指すは「世界ナンバーワンのホイールメーカー」です。
 
設立 1939年9月
 
資本金 47億5440万円
 
従業員数 国内/1200名
海外子会社/2400名
 
売上高 1,117億円(2011年3月期)
 
代表者 取締役社長 東 幸雄
 
事業所 本社及び本社事業所/愛知県安城市尾崎町丸田1-7(アルミホイール・LPGボンベ)
豊田事業所/愛知県豊田市鴻ノ巣町1-18(スチールホイール)
豊田モジュール事業所/愛知県豊田市鴻ノ巣町4-4-6(タイヤ組付け)
 
関連企業 ■海外生産拠点
 ・アメリカ(CMWA)
 ・台湾(CKC)
 ・タイ(CMWT)
 ・インドネシア(CMWI)
 ・中国(CMWG)

■国内生産拠点
 ・宮城県(CMWTH)

■技術提携会社
 ・マレーシア(OMI)
 ・インドネシア(メシンド)
 ・中国(昆山六豊機械工業有限公司)
 ・韓国(韓国韓宙金属株式会社、WINNER)
 
主要取引先 ■ トヨタ自動車株式会社
■ ダイハツ工業株式会社
■ スズキ株式会社
■ 本田技研工業株式会社
■ 三菱自動車工業株式会社
■ 富士重工業株式会社
■ いすゞ自動車株式会社
■ 株式会社豊田自動織機
■ 株式会社ウェッズ
 
社是 我が社は総親和のもと
創意工夫の展開により
無限に繁栄し
社会に奉仕する
 
行動指針 ・いつもあるべき姿を求めよう
・失敗を恐れず、困難なことに挑戦しよう
・まず、やってみよう
・周りの人の活力を引き出すような環境をつくろう
・利益は会社の存続の源と理解しよう
 
沿革 昭和14年9月  中央精機株式会社設立(資本金15万円)
昭和17年6月  自動車用ホイールの生産を開始
昭和36年2月  LPGボンベの生産を開始
昭和36年7月  豊田工場操業開始
昭和37年10月 自動車用LPGボンベの生産開始
昭和47年12月 トヨタ品質管理優良賞を受賞
昭和49年3月  タイKAP社と技術援助契約を締結
昭和52年11月 尾崎工場操業開始
昭和53年7月  アルミ2ピースホイールの生産を開始
昭和54年7月  ワイヤースポークホイールの生産を開始
昭和57年9月  PM優秀事業場賞を受賞
昭和58年4月  フィリピンUE社と技術援助契約を締結
昭和58年9月  マレーシアOMI社と技術援助契約を締結
昭和59年9月  アルミ鋳造ラインが本格稼働(尾崎工場)
昭和61年9月  米国でKH社との合弁により、CMC社を設立
昭和62年4月  米国で販売会社CSI社をFTC社との合弁により設立
昭和62年5月  台湾で合弁により、CKC社を設立
平成元年3月  米国でアルミホイール生産会社CLA社を設立
平成5年9月    豊田第2工場操業開始
平成6年3月    厚生施設のセントラルヒルズがオープン
平成6年6月    台湾の六和機械股分有限公司と技術援助契約を締結
平成6年8月    タイKAP社へ経営参画
平成7年8月    インドネシアのメシンド社と技術援助契約を締結
平成12年1月   CMC社とCLA社が合併し、CMWA社に社名変更
平成12年10月 インドネシアで3社合弁によるCMWI社を設立
平成14年9月   豊田第2工場を豊田モジュール工場に名称変更し、
           新事業所として操業開始
平成15年8月   本社を愛知県安城市尾崎町に移転
平成17年2月   中国で広州汽車零部件有限公司と合弁で
            CMWG社を設立
平成21年10月  タイKAP社とその子会社TAW社が合併し、CMWT社を設立
平成22年3月   宮城県にCMWTH(中央精機東北)を設立

連絡先

〒446-0004 愛知県安城市尾崎町丸田1-7
人事総務部 人材開発室 木下
TEL:0566-96-6194
FAX:0566-96-6466
URL: http://www.chuoseiki.co.jp
e-mail: saiyo@chuoseiki.co.jp

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掲載開始日:2011/12/15
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