生鮮食品、一般食品、衣料品、日用雑貨、生活関連商品、各種サービスにわたる総合小売業のチェーンストア。
地域の皆様の豊かなライフスタイルづくりに貢献する為に、安心・安全で確かな品質の商品を、適正な価格で
提供しています。
『共存共栄』を社是に掲げ、お客様はもちろんの事、地域社会全体が当社と共に豊かになることを願って、
日々の営業活動に取組んでいます。
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入社後は、各店舗で生鮮部門(青果、水産、精肉、惣菜)を中心とした販売業務に携わり、
店舗運営に関する業務の基本や商品知識を学んでいただきます。
その後は、本人の適性や能力、将来の希望を基に、本社部門も含めた配置転換を行います。
◆バイヤー/商品企画/店舗開発/商品部(青果、水産、畜産、惣菜他)などの、店舗運営に係わる、
様々な職種に携わるチャンスがあります。
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| 事業内容 |
生鮮食品、一般食品、衣料品、日用雑貨、生活関連商品、各種サービスにわたる
総合小売業のチェーンストア |
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| 設立 |
昭和31年10月10日 |
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| 資本金 |
108億38百万円(平成22年2月末現在) |
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| 従業員数 |
6,326名(平成23年2月末現在) |
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| 売上高 |
2,280億48百万円(平成22年度) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 木下 雄治 |
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| 本社所在地 |
東京都目黒区上目黒1丁目21番12号 〒153-8577 |
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| 事業所 |
東京53店舗、神奈川35店舗、千葉1店舗、埼玉2店舗、静岡3店舗(平成24年1月1日現在) |
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| 主要取引銀行 |
中央三井信託銀行(株)
三菱UFJ信託銀行(株)
(株)三菱東京UFJ銀行
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| グループ企業 |
東京急行電鉄(株)、東急不動産(株)、(株)東急百貨店、(株)東急ホテルズ
(株)東急ハンズ 他東急グループ各社 |
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| 会社沿革 |
昭和31年10月 株式会社東急百貨店により、東横興業株式会社(資本金1000万円)
として設立
32年 4月 白木興業株式会社を合併(資本金2千万円)
9月 商号を株式会社東光ストアに変更
33年10月 高円寺店にてセルフサービス方式を導入
以降スーパーマーケットの本格的チェーン展開を開始
41年 3月 東京急行電鉄株式会社の関連会社となる
11月 「東光ストア(現東急ストア)ママ大学」第1回を開催
45年 6月 東光ストアグループシンボルマーク(現ファミリーマーク)制定
50年 3月 商号を株式会社東急ストアと変更
名実共に東急グループの一員であることを明確にする
11月 生活情報誌「ファミリー109」創刊号を発刊
53年 9月 当社初のGMS店舗、さぎ沼とうきゅう開設
54年 2月 東光青果株式会社、東光水産株式会社の吸収合併により、
生鮮部門の直営化を実施
54年 6月 上池台店でJAN方式POSの店頭実験開始
58年 1月 私鉄系スーパー8社による共同企画の「Vマーク商品」を取扱開始
60年 9月 総合流通センターを川崎市東扇島に開設
61年 2月 POS情報分析システムCOMPAS開発
平成元年 6月 東扇島流通センターに低温物流棟を開設
4年 3月 クレジットPOSによるサインレスシステム開始
9年11月 新業態店として、プレッセ美しが丘店を開設
15年 5月 スクール・オブ・リテイルビジネス(青葉台研修センター)始動
4月 東急グループ共通ポイントサービススタート
全店でポイントカード導入
7月 ISO14001認証を全事業所で取得
20年 3月 循環型農業「茨城農園」開設
20年 7月 株式交換により東京急行電鉄株式会社の完全子会社となる
21年 3月 「環境配慮型店舗一号店」としてモレラ東戸塚東急ストア開設
21年10月 グループの街づくり事業の一環としてたまプラーザテラス
東急ストアを開設
10月 循環型農業「神奈川農園」開設
22年 6月 グループ会社である、東急セキュリティと連携し、シニア
セキュリティ顧客に対して、「当日お届けサービス」を無料に |
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| 東急ストアの特色 |
◆『次世代育成支援対策推進法』による認定
東急ストアは、従業員の「仕事と家庭生活の両立」を積極的に支援しています。
その証として、2007年4月に次世代育成支援対策推進法による認定を受けました。
出産休暇や育児休職、育児短時間勤務制度はもちろんの事、法定を上回る、産前休職・
産前短時間勤務・保育施設費用補助制度など、充実した支援制度が整っています。
◆環境管理システムの国際規格『ISO14001』の取得
東急ストアでは、東急グループの経営理念である「自然環境との融和」に基づき、
会社全体で、日々環境活動に取組んでいます。
取り組みを積極的に推進するため、『ISO14001』を全事業所で取得しました。
・環境に配慮した商品の開発・・・例)リサイクル商品・詰め替え商品の強化
・省資源化への取組み・・・例)エコバック推進運動、青果物のバラ売り
・廃棄物削減と再資源化への取組み・・・
例)ペットボトル・食品トレイ・牛乳パックなどのリサイクル活動
野菜クズ・廃棄惣菜をリサイクルしての家畜の飼料や肥料作り
東急ストアが取組んでいる環境活動はその他多数。今後も様々な取組みを行っていきます。
◆充実した研修制度・・・研修センター『School of Retail Business』平成15年3月完成
東急田園都市線青葉台駅に設立した『School of Retail Business』(略称:SRB)は、
店舗で行う業務全般を学ぶ為の施設です。
総延床面積2,473平方メートル、生鮮加工技術室をはじめ、商品陳列室、パソコン研修室、
レジ研修室などが備わっています。
また、毎年約100種類もの講座の中から、好きな講座を受けられる通信教育や、
資格取得支援制度も充実しています。
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東京都目黒区上目黒1丁目21番12号 〒153-8577
経営統括室人事 電話 03-3714-2415
交通機関▼東急東横線中目黒駅徒歩1分
ホームページ http://www.tokyu-store.co.jp/ |
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