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イシマルセイメン |
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[業種]食品 (関連業種)商社(食料品) |
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就活(就職活動)をする中で、石丸製麺株式会社の企業情報が気になったら・・・
乾麺(うどん、そうめん、ひやむぎ、そば)、手打ち式乾麺、半生麺(うどん)の製造・販売。
観光・文化伝承スポット「讃岐うどん工房」の運営。 |

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●生産管理(本社工場スタッフ)/専らうどん技術開発が中心。将来の幹部候補として工場現場の労務管理から原料仕入れ管理まで広範な活動。
●営業/乾麺を中心とした麺製品の全国への販売。
●企画/商品企画開発から営業部への販売支援、ダイレクトメール部門の企画・立案・販促活動。 |

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| 事業内容 |
乾麺(うどん、そうめん、ひやむぎ、そば)、手打ち式乾麺、半生麺の製造・販売 |
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| 創業 |
明治37(1904)年7月 |
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| 設立 |
昭和44(1969)年10月 |
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| 資本金 |
3000万円 |
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| 代表者 |
代表取締役社長 石丸芳樹 |
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| 従業員数 |
128名 |
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| 事業所 |
本社・工場/香川県高松市香南町
営業所/東京都豊島区千早、大阪府豊中市服部寿町
出張所/名古屋、仙台、北関東 |
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| 売上高 |
25億7600万円(2011年9月期) |
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| 財務指標 |
自己資本比率 64.7%
(2010年9月期) |
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| 商品紹介 |
石丸製麺のこだわりは超一流。
オリジナルの製麺マシンを開発したこともそのひとつだが、素材へのこだわりも相当なもの。
83年の手打式うどんの乾麺化成功と88年半生うどんの開発、
97年原料素材を徹底的に差別化した「芳熟めん」の開発、
2000年にはヒット中の半生うどんに讃岐独特のめんつゆを加えた新商品を投入し、
2002年にはHACCP対応型の新半生うどん工場が完成。
2011年2月に、半生うどん工場に併設して新ラインを完成。
まさに「本物」の手打の味を全国にそして海外に着々と広げる体制を築きました。
全国の拠点で活躍している営業スタッフたちも、「食べてもらえば商談の半分は終わり」と自信満々だ。 |
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| 沿革 |
1904年7月 初代石丸好太郎乾麺製造業を創業
1966年5月 乾麺自動移行乾燥工場完成
1969年10月 株式会社に改組
1973年3月 生産能力、設備内容共に四国トップクラスの新工場完成
1978年11月 東京営業所開設
1983年10月 乾麺の製造設備を品質改良のため、最新鋭設備に更新
1983年11月 手打乾麺専用工場完成
1984年3月 我が国初の手打乾麺の商品化完成
1985年4月 九州出張所開設
1987年5月 名古屋出張所開設
1987年7月 大阪出張所開設
1988年6月 当社独自開発による半生麺工場完成
1990年2月 本社管理棟および倉庫棟完成
1992年10月 最新鋭乾麺工場完成
1994年8月 仙台出張所開設
1996年10月 厚生大臣より食品衛生優良施設表彰
1998年10月 大阪営業所開設
2001年6月 新手打乾麺工場完成
2002年9月 HACCP対応型新半生麺工場完成
2004年7月 創業100周年を迎える
2004年12月 現社長就任
2010年10月 東京営業所 自社ビルに移転
2011年2月 半生工場に併設して新ライン完成 |
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| ここが会社の自慢 |
うどんといえば讃岐うどん。
我が社はここ香川を発信基地に、全国そして海外に「手打の味」を届けているメーカーです。四国で業界トップクラスの規模と商品力をもち、全国でも最大規模のシェアを持続できるのは、香川の伝統的手打技術を逸早くマシーン化することに成功し、若手営業・企画担当の柔軟な意見をどんどん商品化戦略・販売手法に採用しているからです。
一見伝統産業の様ですが、実はその中身は最先端の技術を惜しみなく取り入れ、販売面でもユーザー企業に説得性をもった販売提案を手向け、業界では知る人ぞ知るリーディングカンパニーなのです。 |
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就活(就職活動)をする中で、石丸製麺株式会社の企業情報が気になったら・・・
■石丸製麺株式会社■
住所:
〒761-1401
香川県高松市香南町岡701
TEL 087-879-6111
担当/津村 孝幸
ホームページ http: //www.isimaru.co .jp |
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