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ヤマダ |
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[業種]ゲーム・アミューズメント機器 (関連業種)その他製造/その他商社 |
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就活(就職活動)をする中で、株式会社ヤマダの企業情報が気になったら・・・
●○ヤマダは「アイデア」を「カタチ」する創造型企業です○●
ヤマダは、パチンコ・パチスロの遊技機部品を中心に企画開発から製造販売まで行う総合部品メーカー。
パチンコ台の盤面中央にある「センター役物」を主力として、年間10機種以上の商品を
パチンコメーカーに提供しております。それ以外にも、パチンコやスロットのフレーム枠や除菌クリーナーケースなど
一般民生製品を含めた幅広い商品開発を行っております。 |

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◆電気設計/機構が動いたり、LEDが点滅するための電気制御設計を行います。
◆デザイン/パチンコ・パチスロ機の企画および、盤面等のデザインを行います。
※いずれも遊技機メーカーと連携しながら、多くのファンに悦んで頂ける新しい機種を開発する仕事です。
◆事務管理系(総合職)/総務・経理・購買・生産管理・海外事業など
※事務部門として、会社全体の組織づくり、事業開発など幅広い分野に携わる仕事です。 |
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総務部 課長 仲平光宏 福井工業大学 電気電子工学科
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商品開発部 電気課 主任 田島正也 愛知工業大学 工学部 電気工学科 |
商品企画部 デザイン課 課長 加藤 徹 愛知産業大学 デザイン学科 |
就活(就職活動)をする中で、株式会社ヤマダの企業情報が気になったら・・・

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| 事業内容 |
●パチンコ・パチスロの遊技機部品を中心に
企画開発から製造販売までを行う総合部品メーカー
●一般産業部品、オリジナル製品の企画開発、製造販売
●中部電力推奨住宅システム機器の総販売代理店 |
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| 設立 |
昭和27(1952)年2月 |
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| 資本金 |
3000万円 |
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| 従業員数 |
96名(正社員92名、契約・パート社員4名) |
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| 売上高 |
104億8723万円(2011年3月期)
↑
93億8928万円(2010年3月期)
↑
73億3713万円(2009年3月期)
↑
66億5677万円(2008年3月期)
↑
55億9740万円(2007年3月期)
※5年連続で売上を更新しています。 |
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| 代表者 |
代表取締役 山田忠勉 |
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| 事業所 |
【国内拠点】
本 社/名古屋市中川区宮脇町2-65
津島工場/愛知県津島市大木町元田1-1
東京支社/東京都千代田区内神田2-12-6 内神田OSビル8F
群馬支社/群馬県伊勢崎市間野谷町1104
【海外拠点】
上海オフィス/中国上海市
東莞オフィス/中国広東省東莞市
ソウルオフィス/韓国ソウル市 |
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| 主要取引先 |
●遊技機メーカー
(株)オリンピア
サミー(株)
(株)大一商会
(株)大都技研
タイヨーエレック(株)
(株)高尾
(株)ニューギン
(株)藤商事
(株)平和
(株)ユニバーサルエンターテインメント
●一般産業、遊技機周辺部品、その他
(株)アルボース
(株)キクテック
(株)三和商会
中部電力(株)
※カナ順 |
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| 沿革 |
昭和27年12月 名古屋市中川区丹後町に山田正一が
遊技機プレス板金部品製造、販売の会社設立
昭和45年 5月 射出成形機を購入、樹脂成形部門を開設、自動車、弱電関連産業へ事業進出
昭和52年 4月 資本金500万円で山田板金(株)を設立、山田正一が代表取締役に就任
昭和56年 4月 開発設計部門を開設
昭和56年12月 資本金1000万円に増資
平成元年 3月 山田忠勉が代表取締役に就任
平成 5年 1月 名古屋市中川区宮脇町に新社屋完成
社名を山田板金(株)から(株)ヤマダに変更
平成 9年 11月 電化事業部開設。中部電力(株)オール電化製品総販売代理店となる
平成13年 12月 品質マネージメントシステム(ISO9001:2000)を取得
平成14年 6月 愛知県津島市に津島工場を開設
平成16年 4月 千代田区神田に東京支社開設、資本金を3,000万円に増資
平成16年 12月 ソウル市にソウルオフィス開設
平成19年 12月 群馬県太田市に群馬支社開設
平成21年 3月 群馬支社を群馬県みどり市に移転
平成21年 4月 中期経営計画実施スタート本社全面改装リニューアル完了
平成21年11月 ISO9001東京支社、群馬支社の適用拡大
平成21年12月 伊勢崎工場開設
平成23年 1月 伊勢崎工場に支社機能を移転
津島工場リニューアル、津島第2工場完成
平成23年 4月 上海オフィスを開設 |
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| グローバルネットワーク |
韓国のほか、中国にもオフィスを置き、
海外協力ネットワークを活用した生産体制を確立しています。
本社と東京支社が企画・デザイン・設計を行い、
津島工場と群馬支社が品質管理・検査を担当することで、
高い品質の製品をスピーディかつ低コストで生産することを可能にしました。 |
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| 生産工場を持たない企画・開発企業 |
当社は、企画デザイン、設計開発、生産品質管理機能を持ち、
製品生産は国内・海外の協力メーカーに委託しています。
社内に固定費がかかる生産部門を持たないことで経営をスリム化し、
高収益体制を確立しています。
同時に、生産数の変化といったお客様の要望に臨機応変かつスピーディにお応えできるのです。
付加価値の高い製品を低コストで提供できることが当社の強みなのです。 |
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| 一般産業製品や電化製品、当社オリジナル製品も |
パチンコ・パチスロ機の樹脂部品が当社の主力製品ですが、
一般産業向けの製品にも取り組んでいます。
その一例が、自動販売機の中に入っている見本用の飲料容器ダミーやタバコ容器ダミー、
自動車のOZリーフやナンバープレートホルダー、
便座除菌ディスペンサ、シェーバー、ハンドブラシなどです。
ここにも、パチンコ・パチスロ機で培った樹脂成形の技術が活きています。
また、中部電力が推奨している住宅システム機器の総販売代理店として、
オール電化機器(松下・東芝・日立・三菱の各メーカーの温水器、
クッキングヒーター、システムキッチンなど)の提案・販売も行っています。
さらに、当社オリジナル製品の企画・販売も行っています。 |
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| 中期経営計画が進行中 |
2009年4月から中期経営計画がスタートし、長期経営ビジョンである「長期安定経営の実現」に
向けた基盤整備を進めています。
●具体的には、以下のような取り組みを始めています。
(1)パチンコ分野に経営資本を投入し、既存のお客様との取引を拡大するのと同時に、
新しいお客様も積極的に開拓していきます。
(2)生産管理と品質管理においては、国内・海外の協力会社のネットワークを活用したビジネス
モデルを構築し、高品質・低コストをベースとした安定的な生産体制を確立します。
(3)計画を推進するための組織改革・人づくりを進めていきます。 |
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| 先行開発から生まれた新商品 |
先行開発部門では、3年後・5年後を見据えた開発を進めています。
その商品はパチンコメーカー向けのものももちろんありますが、
パチンコ台の開発で蓄積した技術・ノウハウを活用して、
一般産業向けのものもあります。
先行開発部門から生まれた画期的な新商品が世の中を驚かせ、
大ヒット商品に育つ!そんな日が近いうちに来るかも知れませんよ。 |
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就活(就職活動)をする中で、株式会社ヤマダの企業情報が気になったら・・・
〒454-0842
名古屋市中川区宮脇町2-65
TEL:052-361-1834(代)
URL http://www.k-yamada.co.jp |
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