 |
マスターピース・グループ |
|
[業種]専門コンサルタント (関連業種)その他サービス/各種ビジネスサービス/インターネット関連/情報処理 |
|
 |
日本企業と中国に進出する日系企業・欧米企業、中国企業に対しBPOサービスを行っています。
BPOとは、コンサルティングによりお客様の業務課題の分析から解決策の提案を行うだけでなく、
お客様とリスクを共有し、その実現までを一貫してサポートする事業です。
中国に5拠点、香港、タイ/バンコク、日本を含めアジアに計9拠点を有し、
日本国内に留まる競合との差別化を実現しています。 |
日本・中国・タイでコールセンターやデータエントリーセンターのマネジメント業務、
お客様の課題を解決するためのコンサルティング営業、
コールセンター運営を円滑にするシステムの構築等、
国際色豊かなメンバーが活躍する様々なフィールドがあります!
日本国内に囚われない広い視野を持ち、世界での活躍を目指してください!! |
|
ICD事業部 大連センター 早舩 優太朗 上智大学 文学部
|
人事部 米川 佐和子 上智大学 国際教養学部 社会学科 |
ICD事業本部 丹羽 正樹 名古屋市立大学 人文社会学部/現代社会学科 |
|
ICD事業部 バンコクセンター 北村 まり 立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部
|
ペイロール事業部 金 学 日本大学商学研究科 経営学専攻 |
営業部 長江 章 筑波大学 人間総合化学研究科・障害科学科 |

|
| 事業内容 |
・BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)事業
・人材採用コンサルティング事業
・海外展開サポート事業
・国内・海外コンタクトセンター事業
マスターピース・グループはお客様の課題を「コンサルティング」により明確にし、コールセンターやデータエントリーセンターを活用した「アウトソーシングサービス」により課題解決のお手伝いをします。
コンサルティングのみでは知識に偏った「机上の空論」になりがちですが、私たちは、課題解決を「実現」すべく、お客様とリスクを共有し相互の利益を追求します。
具体的には、まずお客様が本来行うべき「コア業務」とそうではない「ノンコア業務」を区分します。
ノンコア業務を我々が請け負い、コスト削減や品質向上を図ります。その確実な成果を担保するため、国内に囚われずアジアでのオフショアでの業務を実施しています。
今ではグループで従業員数が2,000人を超える規模となり、アジアのリーディングカンパニーとしての地位を確立しつつあります。
また、フィリピン、インドネシア、マレーシアや、タイのローカルビジネスへの参入など、
さらなるアジア展開を加速するために、2012年には香港上場を目指しております。 |
| |
| 設立 |
1992年9月 |
| |
| 資本金/資本剰余金 |
9,000万円/12億593万円 |
| |
| 社員数 |
103名(男57名・女46名)、内約7割が海外拠点勤務(2011年12月現在) |
| |
| 従業員数 |
2,249名(2011年12月時点)
中国人、台湾人、タイ人、ミャンマー人、モンゴル人、イギリス人、イタリア人、など、
多種多様なバックグラウンドをもつ従業員が在籍しています。
日本人は全体の1割ほどしかおらず、むしろ少数派となっております。
今後のフィリピン展開やタイローカルへの展開や更なるアジア地区の展開、
またブラジルやアフリカなどへの展開に飛躍していくため、
多種多様なバックグラウンドを持つ人材を求めています。 |
| |
| 売上高 |
23億3000万円(2010年3月期) |
| |
| 代表者 |
代表取締役会長 佐藤修
代表取締役社長 伏見隆 |
| |
| 事業所 |
■国内拠点
・東京(港区三田)
・大分
■海外拠点
・中国 (大連・北京・密雲・合肥・上海・香港)
・タイ (バンコク) |
| |
| 沿革 |
1992年
マーケティングを事業目的とする株式会社サイク (資本金1000万円)を設立。
1995年
株式会社サイクの子会社として株式会社グッドウィル(現ラディアホールディングス株式会社)の発行済株式51%を出資し設立。
1998年
テレマーケティング、データベース・マーケティング、クリエイティブ事業をベースに新たに事業展開を開始する。
2000年
CTIシステムを導入したコールセンターを開設。
留学生採用(外国人採用)を開始。
2001年
グッドウィル・グループ株式会社(現ラディアホールディングス株式会社)より
MBOにて分離完全独立。 社名を株式会社マスターピースに変更、新体制にてスタート。
2002年
中国大連市政府らの協力を得て、中国大連市に日系企業初となる日本人オペレーターによる日本語コールセンターを開設。日本においては、コールセンター業界初のプライバシーマーク取得企業となった。
2005年
中国大連市の大連総合中等専門学校と提携し、敷地内に人材育成機能を含むデータエントリーセンターを開設。当該事業提携によるビジネスモデルが中央政府より新しいビジネスモデルと認定され、大連市出入国管理局より認定栄誉企業に認定される。
2006年
社名をマスターピース・グループ株式会社に変更。
大連市政府の中国版プライバシーマーク制度PIPAの設計に協力し、第一号認定企業となる。
2007年
タイ・バンコクに日本人オペレーターによる日系企業向けコールセンターを開設。タイ王国投資庁より日系企業初となるBOI認定を受ける。中国北京に日系企業向けセンターを開設。
2008年
大分県大分市に日系企業向けコールセンターを開設。
2009年
中国政府がコールセンター産業基地と定めた北京市密雲県において、「密雲職業学校」と独占契約を締結し、校内に「密雲センター」を開設。
2010年
中国上海市に日系企業の中国進出をサポートするため、営業所を設立。
2011年
安徽省合肥市に第二データエントリーセンターを開設。
|
| |
| 留学生の新卒採用実績 |
国籍・性別・年齢関係なく活躍できる環境のある当社では、
多種多様なバックグラウンドを持つ人材採用をなく行っております。
毎年新卒は1名~20名ほどの推移ですが、
その中で留学生採用は以下の実績がございます。
2000年度:1名 中国人(現在の子会社社長)
2003年度:4名 中国人
2004年度:6名 中国人、セネガル人
2005年度:2名 中国人
2006年度:6名 中国人、台湾人
2007年度:4名 中国人、トルコ人
2008年度:13名 中国人(内、朝鮮族1名・内モンゴル1名)、韓国人・ミャンマー人
2009年度:6名 中国人、フィリピン人
2010年度:3名 中国人(内、朝鮮族1名)・インドネシア人
2011年度:2名 中国人
2012年度:8名(内定者) 中国人、タイ人、ハーフ
これまで積極的に外国人採用・留学生採用を行っており、
中国人採用、タイ人採用、フィリピン人採用、インドネシア人採用、台湾人採用等、
の実績がございます。
多種多様な価値観で仕事ができる環境を一緒に作っていける方と
一緒に働きたいと考えております。 |
|
郵便番号/108-0073
住所/東京都港区三田4-1-27FBR三田ビル
担当/人事部 松浦(まつうら)/元藤(もとふじ)
電話番号/03-5442-7111 |
|
 |
|
モバイル版リクナビでも この会社を研究!
|
|
|