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モロチョウ |
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[業種]商社(食料品) (関連業種)食品 |
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【新潟のお米を全国へ!】
新潟県魚沼産コシヒカリで有名な新潟のお米を全国のお客様に届けています。
地元・魚沼の生産農家からの直接仕入れ~精米~納品までを自社で行っております。
生産農家はもちろん、栽培履歴までしっかり把握していますので、美味しさに加え、安心・安全なお米を
届けられるよう日々、努力しています。 |

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【製造・配送・営業・事務】を担当してもらいたいと思っています。
入社後3か月は研修期間になります。希望の部署があったら是非立候補してみてくださいね!
皆さんの意向や適性を踏まえ、配属を決定しています。 |
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【08年新卒入社】 営業部 配送課 鈴木 正洋 関東学園大学 経済学部 経営学科
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業務部 宮澤 由美 高千穂大学 商業学部 商業学科 |
営業部 営業課 五十嵐 喜郎 東京農業大学 農学部 農学科 |
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営業部 営業企画課 米山 由加里 群馬県立女子大学 美学美術史
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業務部 匿名 文学部 |
製造部 米山 信也 新潟ビジネス専門学校 販売ビジネス学科 |

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| 事業内容 |
□米穀集荷業
□米穀卸売業
□酒類・燃料(プロパンガス・灯油)
□住宅設備機器、及び家電販売 |
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| 創業 |
明治39年10月 |
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| 設立 |
昭和54年9月8日(1979年) |
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| 資本金 |
3000万円 |
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| 従業員数 |
60名(平成22年6月現在) |
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| 売上高 |
90億円(平成22年5月期) |
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| 代表者 |
諸橋 勤 / 代表取締役社長 |
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| 事業所 |
【本社・精米工場】
新潟県魚沼市十日町352-15
【福田支店】
新潟県魚沼市福田新田185
【東京営業所】
東京都練馬区田柄3-12-16
【アンテナショップ 米屋 諸長】
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| 沿革 |
明治39年 米穀小売、酒類小売、塩の小売を目的とし初代諸橋長吉によって諸長商店を創業
昭和24年 法改正に伴い、米穀小売業、酒類小売業、たばこ小売業免許取得
プロパンガス、灯油順次取扱
昭和54年 ナショナルショップ店 家庭電器取扱 開始
昭和54年 資本金2000万円で合資会社諸長商店 法人設立 代表社員諸橋龍夫
平成 3年 一次集荷業認可(農林水産大臣許可)
平成 6年 資本金3000万円で株式会社諸長商店に組織変更 代表取締役諸橋勤
平成12年 東京都練馬区に東京営業所建設
平成13年 東京営業所にアンテナショップ米屋諸長出店
平成16年 倉庫業者登録 国土交通大臣認定
平成16年 本社を北魚沼郡小出町十日町352-15に移転
平成16年 町村合併により魚沼市へ移行 |
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| 倉庫の設備 |
【倉庫】
常温倉庫 1200t(収容能力)
低温倉庫 4200t(収容能力)
玄米タンク 全27基 360t(総容量) |
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| 諸長の強み |
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魚沼産のコシヒカリの味と品質と仕組みで私たちは勝負しています
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【1】産地直送
【2】生産農家はもちろん生産履歴(トレーサビリティ)までしっかり把握しています
(第一種出荷取扱業のため)
【3】万が一不作でも、原料米の確保ができ、安定した供給ができます
(生産農家直結のため)
【4】生まれも育ちも新潟魚沼で100年続く米卸です
【5】最先端の工場で優れた精米技術を持っています
【6】大容量の低温倉庫で原料米を大切に保管しています
【7】通常より簡素化された流通により他社よりも安価で提供できます |
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| ここが自慢です! |
【多くの方に、魚沼産の美味しいお米を味わってもらいたい!】
その想いから始まった私たちは、魚沼地域の農家との厚い信頼関係のもと、約100年の間日本の食文化、その中でも特に重要なお米の生産と供給に携わってきました。
お米は生きもの。作業ひとつ間違えば、お米の品質はどんどん悪くなっていきます。
当社では1年中美味しいお米を提供するため、
(1)ご注文を頂いてから精米を開始して、新鮮な精米を即日発送
(2)お米の鮮度を保つ定温倉庫を完備し、温度と湿度を徹底的に管理
(3)日産60tの最新精米システムを導入し、スタッフの熟練の技術とコンピュータにより集中管理
(4)製品の成分分析や炊飯試験を定期的に実施し、お米の粘り・食味特性を把握。お米の持つ特 性を最大限に引き出す高度な技術と知識の蓄積
など、工程一つひとつにこだわり、食味の劣化や砕米の少ない、光沢のある高品質米を供給できる体制を整えています。
また当社では『米トレーサビリティシステム』を導入。原材料や出荷取扱業者の情報公開を通じて、より信頼性の高い商品づくりと目指しています。
創業からずっと慣れ親しんでいる、地元魚沼のコシヒカリ。
私たちの、このお米に対する愛情とこだわりはどこにも負けないと自負しています。
これからも地元の生産農家と一体となって、安心・安全な美味しいお米を提供していきます。
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| 魚沼産コシヒカリはなぜ美味しいのか? |
コシヒカリは昭和19年に新潟県の農業試験場で誕生しました。
昭和29年、県内8か所で試験栽培がスタートしたといわれていますが現在、最初に植えられたことが確認されているのは、南魚沼市(旧南魚沼郡六日町)だけです。
魚沼の澄んだ冷たい水によって育つコシヒカリは、他の地域に比べて、単位面積当たり、約20%も少ない量しか収穫することができません。また魚沼の場合コシヒカリの登熟(出穂後40~45日間)する8月上旬には平均10度前後の昼と夜の温度差があります。高温多湿の真夏でも、朝晩は涼しい気候です。日中、太陽をたっぷり吸収し、夜間は安静状態の中でおいしさをその実に蓄えます。この昼夜の温度差がコシヒカリを活性化し、食味と品質をさらに向上させるのです。 |
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〒946-0035
新潟県魚沼市十日町352-15
TEL:025-793-1919 FAX:025-793-1920
会社HP:http://www.morocho.co.jp/index.html |
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