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マルスフードショップ |
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[業種]スーパー・ストア (関連業種)その他専門店・小売/専門店(複合)/商社(食料品)/その他サービス |
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価格に徹底してこだわった、大手スーパーにはマネのできない食品スーパーを展開しています。
10年ほど前から「安さでお客様に支持される店にしよう」という方向に舵を切り、おかげさまで売上高は当時の4倍以上、店舗数も倍以上に。厳しいと言われる時代にあっても既存店も前年比100%をクリア。ずっと増収を続けています。 |

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| 青果や精肉、鮮魚といった各部門の責任者=「経営者」として活躍していただきます。本部からの指示は一切ないと考えてください。もちろん求められればアドバイスはしますが、原則は各自が仕入れ、各自が売るというスタイル。自分の判断で仕入れ量や仕入れ値を決め、自分の判断で売値や売り方を決めるやり方でやっていただきます。 |
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ショッピングマルス本店 岡田 真一 中部大学 応用生物学部 食品栄養学科
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にぎわい市場マルス 東ヶ丘店 沢田 千華 日本福祉大学 社会福祉学部 社会福祉学科 |
にぎわい市場マルス 太田川店 堤 祐也 名城大学 都市情報学部 都市情報学科 |

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| 事業内容 |
生鮮食品、一般食品・酒類などを販売する食品スーパー |
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| 設立 |
1946年(昭和21年) |
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| 資本金 |
1200万円 |
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| 従業員数 |
200名相当(パート・アルバイトを含むと350名) |
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| 売上高 |
平成23年8月期実績/62億8300万円
平成22年8月期実績/54億5700万円
平成21年8月期実績/47億2400万円
平成20年8月期/36億4000万円 |
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| 代表者 |
代表取締役社長 上木年男 |
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| 事業所 |
ショッピングマルス 本店
にぎわい市場マルス 東ヶ丘店
にぎわい市場マルス 知立団地店
にぎわい市場マルス 半田乙川店
にぎわい市場マルス 太田川店 |
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| 経営理念 |
『”商い”を極める』
社員自ら作り出した経営理念です。
プロジェクトチームを作り、パートさんの意見も取り入れながら8ヶ月かけて作りました。主役は現場の社員。経営陣はオブザーバーに徹しました。
この理念を元に、かけがえのない仲間とともに挑戦し、新常識を作り出します。買い物に「驚き」と「感動」をプラスして、喜びの連鎖を生み出します。 |
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| 理念大賞 |
社員自らが練り上げ、作り上げた理念ですが、それは実践されてはじめて意味を持ちます。立派な理念があるのに、単なるスローガンになってしまっている会社のいかに多いことか。それを防ぐために、これも社員自らのアイデアなのですが、マルスでは「理念大賞」なるものを設け、半年に一人表彰することにしています。各店から一人ずつ理念を実践したと認められた人を推薦し、店長と副店長がその推薦理由を他の店長・副店長や経営陣にプレゼンテーションし、その中から一人選んで「理念大賞」を授与するのです。たとえば、次のような基準で選ばれます。「すこぶる元気に、笑顔であいさつします」「やりたい!面白い!でマルスらしい売場にします」「ピンチは一気に成長できるチャンスと捉えます」「お客さまの“慣れ”に挑みます」「目標達成を本気でやりぬきます」(これらは「仕事への本気」として理念とともに社員に配布されているものです)。これほどまでに社員が「自分たちの会社」について真剣に考えている会社、ほかにあるでしょうか。 |
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| 上木社長の「脱カリスマ経営」 |
安さにこだわった経営へと舵を切り、「部門経営者制度」を確立した上木社長が一貫して主張しているのが「脱カリスマ経営」です。
どこかのカリスマ経営者のように社員に対して「あれをやれ」「こーしろ」といったことは一切言わず、完全に部門経営者に任せます。社長との距離が近いので、求められれば「こうしたらどうか」という意見は言いますが、それも強制ではありません。身の丈に合った経営を実践する上木社長がめざすのは、一人ひとりが成長のエンジンとなるような企業。ある意味、全員がカリスマになる経営と言えます。 |
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愛知県知多郡東浦町石浜八ツ針1-26
〒470-2103
経営企画部 虫賀照晃(ムシカテルアキ)
TEL 0562-83-7112
メールアドレス recruit@mushika.com |
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