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ダイドードリンコ |
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[業種]食品 (関連業種)レストラン・フード
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就活(就職活動)をする中で、ダイドードリンコ株式会社の企業情報が気になったら・・・
| 当社は、機能特化型組織としメーカー機能、オペレーション機能、シェアードサービス機能のグループ体制を敷き、強固な収益体質の構築に取り組んでいます。メーカー機能であるダイドードリンコの事業としては、営業・生産・企画開発等の専門的な業務を遂行しています。具体的には自販機の優良ロケーションの新規開拓、量販店に対する企画提案等、自販機を通じ社会貢献活動を推進しています。 |
| 本人の適正に合わせて、自販機ロケーションの新規開拓営業や量販店への提案営業、営業戦略の企画立案、製品・自販機の企画開発、その他経営企画、財務企画、人事総務などで活躍していただきます。 |
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マーケティング部 コミュニケーショングループ 松田雄大 明治大学 商学部 商学科
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経営企画部 津金 由依 早稲田大学 国際教養学部 国際教養学科 |
首都圏第一営業部 営業開発担当 多田 元樹 関西大学 法学部政治学科 |
就活(就職活動)をする中で、ダイドードリンコ株式会社の企業情報が気になったら・・・

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| 事業内容 |
清涼飲料水の製造販売 |
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| 社名の由来 |
一見、ユニークとも思えるダイドードリンコ株式会社(DyDo DRINCO,INC)という、私たちの社名。その名称には私たちの、会社に対する考え方が表れています。
まず、「ダイドー」は、元々の設立母体である「大同薬品工業株式会社」の“大同”であり、これを国際化時代の総合飲料メーカーにふさわしく英文字表記とし、「ダイナミック(Dynamic)」と「ドゥ(Do)」にちなんで「DyDo」としています。また、「ドリンコ」は、「コーヒーを中心とする嗜好飲料、健康飲料などの製造と販売をビジネスのテーマとする」という決意を表現したもので、英語の「ドリンク(Drink)」に、"仲間・会社”を意味する「カンパニー(Company)」をプラスした当社の造語です。全体として「ダイナミックに活動するドリンク仲間」を表現しています。 |
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| 設立 |
昭和50年1月27日 |
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| 資本金 |
19億2432万5000円 |
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| 売上高 |
1510億円(平成22年1月期)
1514億円(平成23年1月期)
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| 代表者 |
代表取締役社長 高松 富博
●早稲田大学商学部卒 |
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| 従業員数 |
ダイドードリンコ(株)680名
ダイドー連結総人員数3083名
(平成23年7月20日現在) |
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| 平均年齢 |
38歳 |
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| 事業所 |
●本社/大阪(営業企画部、営業管理部、マーケティング部、流通営業第二部、通販営業部、経営企画部、財務企画部、市場開発部、監査部、人事総務部)
●東京(広域法人営業部、流通戦略部、流通営業第一部、海外営業部、生産開発部)
●静岡(品質管理部、お客様相談室)
●全国12ヶ所(地域営業部) |
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| 連結子会社 |
【国内】大同薬品工業(株)、ダイドービバレッジサービス(株)、ダイドービジネスサービス(株)、(株)ダイドービバレッジ静岡、(株)ダイドードリンコサービス栃木
【海外】上海大徳多林克商貿有限公司 |
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| 主要取引先 |
ダイドーベンディング共栄会、CVS・量販各社、問屋を通じての財団法人道路施設協会、JR私鉄各社等 |
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| 取引銀行 |
りそな銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほコーポレート銀行 |
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| 主要製品 |
ダイドーの製品は、大別するとコーヒー、お茶、機能性飲料、水、果実・野菜飲料、炭酸飲料、紅茶、その他スタンダードなものからユニークなものまで、豊富なラインアップがあります。
●コーヒー
1975年の発売以来“変わらないおいしさ”を守り続けている「ダイドーブレンドコーヒー」、厳選したコーヒー豆を、コーヒー規格の1.5倍の量を使用し凝縮した旨味に満たされる“深みきわまる味わい”の「デミタスコーヒー」、人気の高級豆“キリマンジャロ”を贅沢にブレンドした複雑で奥深い味わいのプレミアムコーヒー「キリマンジャロブレンド樽」など。コーヒーのラインアップは業界トップクラス。
●お茶
茶処静岡産「掛川深蒸し茶」を使用した味わい爽やかな「葉の茶 清々しい香り」、聘珍楼とのコラボレーションにより誕生したプレミア感溢れる「聘珍茶寮 ジャスミン茶」、トレサビリティーによる大麦を2種類の焙煎方法で仕上げた香りとコクのある「おいしい麦茶」など。
●機能性飲料・水
スポーツ時に不足する水分や電解質をスムーズに補うことができるスポーツコンディショニングウォーター「スピードアスリート」、不純物を取り除いてきれいに磨いた「純水」に高知県室戸沖の海洋深層水由来の天然ミネラルをくわえて健康的に仕上げたおいしい軟水「ミウ」など。
●果汁飲料・紅茶・その他
昔なつかしいけど新しい、時代を越えて子供から大人まで楽しめる「秘密炭酸ゴレンジャー」「仮面サイダー」などの『復刻堂シリーズ』、旬の季節に丁寧に手摘みされたセイロン紅茶の“ハイグロウンティー”を100%使用した『Ti-Haシリーズ』、オレンジ果汁に食感豊かな果実パルプが楽しめる「さらっとしぼったオレンジ」、ピーチにマスカットのさわやかな酸味をミックスした「さわやかミックスネクター」など。
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| 当社の取り組み |
■安全・安心への取り組み
「本物のおいしさ」とは、味だけでなく安全な原材料を使用し製造から流通まで万全なダブルチェック体制で、お客様に安心して楽しんでいただけるものであるべきと、私たちダイドードリンコは考えています。
■社会への取り組み
・ダイドードリンコの売上高の約9割は自販機によるもの。自販機はお客様とのコミュニケーションツールとしての役割も担っています。私たちダイドードリンコは、人や地球にやさしい自販機開発を目指すとともに、自販機を通した社会貢献を積極的に行っています。
・ダイドードリンコは"Dynamic Do"の企業スローガンのもと、全国各地に伝わる祭りを応援し続けています。
祭りを通じて地域の絆作り、活性化に役立ちたい。そんな想いではじめたこの活動は、今年(2011年)で9年目を迎えました。これからも、地域の方々や行政と一体になって、活気ある地域づくりに貢献しています。
■環境への取組み
地球と人が共存共栄する真の豊かな社会の実現には、環境の保全と地域社会の発展が必要不可欠であると、私たちダイドードリンコは考えています。
ISO14001認証取得や緑の募金自販機の設置、森林育成への参加など、社員一人ひとりの力を結集し、積極的に環境保全に取り組み、良き企業市民としての責任を果たします。
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| メッセージ |
麻袋模様にグリーン、オレンジ、コーヒーブラウンのストライプでおなじみの「ダイドーブレンドコーヒー」が発売されたのは1975年(昭和50年)のこと。高度成長期を支える長距離トラックのドライバーに、栄養ドリンクとは別に「眠気覚ましになっておいしいもの」をつくれないか・・・という動機からのスタートでした。自販機という販売媒体を通じて<本物のおいしさを手軽に、手頃に>というポリシーで積極的に営業展開。HOT&COLD対応や、今や主流となった白基調の自販機をいち早く採用するなど、業界のパイオニアとして時代の一歩先を歩み続けています。
「ダイドーブレンドコーヒー」は36周年を迎え、新たに微糖タイプの「ダイドーブレンドスペシャル」、砂糖を含まないタイプの「ダイドーゼロスペシャル」を発売。
尚、CMでおなじみのデミタスシリーズ「デミタスコーヒー」「デミタス グランブルー【微糖】」「デミタス サファイアBLACK【無糖】」をリニューアル発売。 |
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就活(就職活動)をする中で、ダイドードリンコ株式会社の企業情報が気になったら・・・
大阪市北区中之島2-2-7中之島セントラルタワー18F 〒530-0005
TEL:06-6222-2610
人事総務部 採用担当 |
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