就活(就職活動)をする中で、株式会社中央倉庫の企業情報が気になったら・・・
中央倉庫では、物流事業の核となる【倉庫部門】を軸に、緻密で効率的なネットワークを持つ【運輸部門】、通関手続きから航空・海上輸送手配や輸出梱包などを手掛ける【国際貨物部門】、企業や一般のお客様に向けた多彩なサービスを提供する【トランクルームサービス部門】など幅広い事業を行っています。
また、【倉庫部門】では取扱品に応じた仕分け・梱包・検品などを実施する「流通加工業務」も一貫して展開しています。
|
保管し輸送する品物やお客様のニーズに応じて、物流事業の手段は千差万別です。
多彩なご要望を的確に把握し、個々の商品特性を見極め、独自の情報ネットワークを駆使し、
企業経営の効率化を図る最適な物流システムを提案。
お客様一人ひとりにご満足いただける、“オンリーワン”のサービスをお届けします。 |
|
茨城営業所 営業係 田中 和広 社会学部 [指向タイプ]共創を求めるチームワーカー
|
京都南運輸営業センター 貫井 裕徳 法学部 [指向タイプ]冷静なエキスパート |
梅小路支店 国際貨物営業課 戸田 直樹 文学部 [指向タイプ]頼りになるオーガナイザー |
就活(就職活動)をする中で、株式会社中央倉庫の企業情報が気になったら・・・

|
| 事業内容 |
倉庫業
貨物運送事業
通関業
梱包事業ならびに包装資材の加工・販売業
倉庫・土地・建物その他施設の賃貸業 |
| |
| 事業部門 |
●倉庫部門
●運輸部門
●国際貨物部門
●トランクルームサービス部門
●情報システム部門 |
| |
| 設立 |
1927年10月18日 |
| |
| 資本金 |
27億3400万円 |
| |
| 従業員数 |
353人(男282、女71) |
| |
| 売上高 |
216億9300万円 |
| |
| 代表者 |
取締役社長 湯浅康平 |
| |
| 事業所 |
支店/京都、滋賀、大阪、東京、名古屋、北陸、岡山
営業所/京都(5)、滋賀(2)、大阪(3)、神戸、東京、埼玉、茨城、浜松(2)、愛知(2)、福井、小松、金沢、富山、岡山(2)
海外事務所/上海 |
| |
| 業績推移 |
決算期 売上高 経常利益
2007年3月 234億2700万円 18億6300万円
2008年3月 243億6500万円 18億3800万円
2009年3月 229億1100万円 15億 500万円
2010年3月 206億2800万円 11億4400万円
2011年3月 216億9300万円 12億4100万円 |
| |
| 関連会社(中倉グループ) |
中倉陸運株式会社
フクワ商事株式会社 |
| |
| 沿革 |
1927年10月 京都中央市場倉庫株式会社設立
1937年 9月 株式会社中央倉庫と社名変更
1970年12月 京都証券取引所に上場
1978年 4月 通関業許可
1985年 9月 大阪証券取引所第2部上場
1997年12月 国際品質保証規格ISO9002の認証を取得
2001年 9月 上海駐在員事務所開設 |
| |
| 環境への取り組み |
総合物流企業として中央倉庫グループをあげて環境保全に取り組むため、グリーン経営推進組織を発足。基本理念、環境方針、具体的な推進項目を掲げ、交通エコロジー・モビリティ財団の認証を取得し、資源の効率的な活用、リサイクルの推進など、積極的な取り組みを推進しています。
【基本理念】
人類のかけがえのない財産である地球環境を次世代へ引き継ぐため、私たちは地球社会の
一員として、企業活動のあらゆる面で環境に配慮し、人と自然との共生を図り、社会の継続的
発展に向け行動してまいります。
【環境方針】
・環境保全に関する法令を遵守します。
・省資源、省エネルギーに努めます。
・廃棄物の軽量化、再資源化に努めます。
・事業活動における環境汚染物質排出量の削減に努めます。
・環境教育や広報活動を通じて、環境保全の意識向上を図ります。
【推進項目】
・環境保全のための仕組み・体制の整備
・エネルギー効率の向上
・廃棄物の適正処理及びリサイクルの推進 |
| |
| 倉庫部門 |
京阪神、東海、関東、中国、北陸地区を中心に最新の多機能倉庫を配備し、その総営業面積は約26万平方メートルに及んでいます。
当社では倉庫事業を総合物流の中核と位置づけ、最新で機能的な設備を整えており、多岐にわたる取扱品を最適な状態で保管し、検品、梱包などの流通加工機能を備え、お客様からの多彩なニーズに対応しています。さらに情報システムとの連携による一括管理体制を整え、総合物流センターとしての機能を発揮しています。 |
| |
| 運輸部門 |
物流基地としての機能を果たす倉庫部門との連携を図り、円滑な物流を実現する運輸部門。地域に密着した全国に広がる充実の自社ネットワークにより、安全で確実、ローコストできめ細かな輸送サービスを提供しています。さらに国際貨物部門との連携により、トラック・鉄道・航空・船舶を利用した国内・国際一貫複合輸送による、高度な総合物流システムを提案しています。 |
| |
| 国際貨物部門 |
専門的で多岐にわたる輸出入の物流業務は、それぞれの分野を総合的にマネジメントする能力が求められます。当社の国際物流に関する大きな特徴は、各拠点に設けられたインランド・デポ(内陸型保税蔵置場)です。この機能をフルに発揮し、輸出入手続きの代行、貨物運送のフォワーディング、集荷、保管・管理、輸出梱包、流通加工、配送にいたるまでトータルにサポートしています。 |
| |
| トランクルームサービス部門 |
中央倉庫のトランクルームは、定温性能、常温性能、定湿性能、常湿性能、防塵性能、防虫性能を備えた国土交通省認定倉庫です。個人情報保護法に対応したセキュリティシステムを設けており、企業の書類や書籍、カルテ、レントゲンフィルムなどといった増え続ける資料類も保管だけでなく、お引取りから廃棄処分の代行までトータルに管理致しております。また、絵画や骨董品といった貴重な美術品は空調設備とセキュリティを完備した専用ロッカーにてお預かりしております。大切な物を最適なかたちで保管のできる倉庫として、今日も皆様にご愛用していただいております。 |
| |
| 情報システム部門 |
中央倉庫は、1966年、業界の先陣を切ってコンピュータシステムを導入。以来、長年にわたる経験を生かし、迅速で正確、効率的な物流体制を構築するため、独自の情報システムの開発に取り組んで来ました。近年、IT技術の急激な進展に伴い、お客様にとっての情報価値はますます多様化し、高度化しています。Webを活用したスピーディな情報提供、未来を見据えた情報物流の積極的な研究を推進し、お客様にとっての最適な情報ソリューションの確立を目指しています。 |
| |
| 教育・研修制度 |
■新入社員研修
会社のしくみ、就業規則、ビジネスマナーなどを習得してもらいます。
■シニア制度
配属後、「シニア」と呼ばれる先輩社員が新入社員の担当業務を個別に教育・指導するほか、メンタル面のケアも行っています。
■新入社員フォローアップ研修
入社してから約半年後、業務の振り返りや自己分析をしたり、コミュニケーション能力などを身につける研修です。
■オープンカレッジ
職員の主体的な自己啓発を支援するため、業務周辺分野や社会人としての共通知識・スキル・能力の習得、開発を目的とした自由参加型の社内研修です。
など
|
| |
| その他制度 |
■自己申告制度
毎年、職場環境や今後の希望などを自己申告書に記入して提出します。経営幹部と人事部門がその情報を共有することで将来の人材育成や適正配置等に活かされます。
■目標管理制度
年に2回、半期ごとに個人目標を設定し、その達成度を本人と上司が評価する制度です。その評価は賞与や昇給、昇格にも反映されます。
など |
|
就活(就職活動)をする中で、株式会社中央倉庫の企業情報が気になったら・・・
株式会社中央倉庫 企画管理本部 人事課
所在地:京都市下京区朱雀内畑町41
電 話:075-321-9133
E-mail:jinji@chuosoko.co.jp |
|
 |
|
モバイル版リクナビでも この会社を研究!
|
|
就活(就職活動)をする中で、株式会社中央倉庫の企業情報が気になったら・・・
|