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ニホンシンキンゾク |
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[業種]金属製品 (関連業種)非鉄金属/ガラス・セラミックス |
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就活(就職活動)をする中で、日本新金属株式会社の企業情報が気になったら・・・
高機能金属(タングステン・モリブデンなど)、
粉末冶金用の粉末などを製造するリーディングメーカーです。
酸化物系セラミックス原料粉や
エレクトロニクス用の高純度・高機能性粉末、
触媒、顔料等の化学用原料や硬質合金、
ニューセラミックス分野の原料粉末に至るまで、
強みはあらゆる業界のモノづくりに応える高度な技術力。
太陽光電池や光触媒など、
新素材開発が求められる社会の中で
私たちの進化は続きます。 |

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●営業
●設備・設計エンジニア(電気系)
●設備・設計エンジニア(機械系) |
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開発部 安井 昇 静岡大学 工学部物質工学科
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管理部(経理)兼(企画) 松崎 良樹 神戸大学 法学部法律学科 |
設備技術部 木村 暢志 新居浜工業高等専門学校 機械工学科 |
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秋田工場 佐藤 文実 秋田大学 工学資源学部 環境物質工学科
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製造部 兼 生産技術部 藤井 教和 島根大学 総合理工学部 物質化学科 |
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就活(就職活動)をする中で、日本新金属株式会社の企業情報が気になったら・・・

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| 事業内容 |
高機能金属(タングステン・モリブデンなど)の総合粉末メーカー
<取扱製品>
タングステン粉
タングステンカーバイド粉
モリブデン粉
各種炭化物粉
各種窒化物粉
各種ホウ化物粉
各種ケイ化物粉
高純度粉末
ヘテロポリ酸 |
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| 設立 |
昭和38年4月1日 |
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| 資本金 |
5億円 |
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| 従業員数 |
224名(2011年3月) |
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| 売上高 |
167億円(2012年3月期見込)
143億円(2011年3月期実績)
96億円(2010年3月期実績) |
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| 代表者 |
取締役社長 小谷 明 |
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| 事業所 |
●本社・工場
大阪府豊中市千成町1丁目6番64号
●秋田工場
秋田県秋田市茨島3丁目1番18号
●三田分工場
兵庫県三田市テクノパーク21番7号 |
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| 沿革 |
◆1963年 会社設立
三菱金属鉱業(現三菱マテリアル)と
旧栗村鉱業所の共同出資により設立(資本金1億円)
◆1967年 タングステン精錬工場建設
◆1968年 モリブデン還元工場建設
◆1970年 増資(資本金5億円)
◆1971年 微粒WC三菱より生産移管
◆1974年 環境分析センターを開設
◆1979年 特殊品工場新設
◆1994年 ISO9002認証取得(JQA-0424)
◆1997年 秋田工場操業開始
◆2000年 ヘテロポリ酸増産設備稼働
◆2001年 秋田工場リサイクル事業開始
◆2002年 ISO901・2000年版認証取得(JQA-0424)
◆2004年 ISO14001認証取得(JQA-EM3896)
◆2006年 高純度棟操業開始
◆2006年 秋田工場オートクレーブ稼働
◆2007年 三田分工場操業開始
◆2008年 秋田工場タングステン棟建設着手
◆2009年 秋田工場イオン交換塔設備稼働
◆2011年 秋田工場タングステン設備稼働
◆2012年 秋田工場タングステン棟増築中 |
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| 品質方針 |
(1) 感性のある粉末を提供し、社会に貢献する。
(2) 高い品質を確保して、顧客の信頼を得る。 |
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| 自動車工場ではおなじみ。 |
私たちの主力製品はタングステンカーバイド粉。自動車の加工に欠かせないインサートや配線基板穴あけ用のドリルなど超硬工具用原料として使われています。 |
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| あなたの携帯にも使われています。 |
タングステンやモリブデンが主に使われているのは、パソコン、携帯電話、デジタル製品などのIC基盤用配線材料や、半導体・液晶関連の配線用PVDターゲット原料。また、その重たい性質を利用してゴルフクラブヘッド部の重心材としても脚光を浴びています。実は、私たちの身のまわりの製品に数多く使用されているのです。
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〒561-0829
大阪府豊中市千成町1-6-64
日本新金属 株式会社
管理部採用担当
TEL
06-6333-1171
FAX
06-6331-5358
E-mail
jnmsaiyo@jnm.co.jp |
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