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ニホンデンサンシンポ |
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[業種]機械 (関連業種)重電・産業用電気機器/プラント・エンジニアリング/半導体・電子部品・その他/精密機器 |
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就活(就職活動)をする中で、日本電産シンポ株式会社の企業情報が気になったら・・・
・国内初の「無段変速機」メーカーとして誕生
・「サーボモータ用減速機」の国内シェアはトップクラス
・世界初の「陶芸用電動ろくろ」を開発し、世界シェアNo.1
・回す技術、そして回転を制御する技術を応用し、各種計測機器や制御機器などを開発
・プレス機器メーカーとの合併(日本電産キョーリ)及び子会社化(ミンスターマシン・アメリカ)を経て、総合プレス機器メーカーへと躍進 |

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●技術職
機械設計・開発
電気電子設計・開発
品質管理(耐久実験・特性調査)
生産技術(装置製作・生産ライン立ち上げ)
●営業職
国内営業(新規開拓・既存顧客管理・代理店フォロー)
海外営業(新規開拓・輸出入業務)
●事務職
開発支援(図面管理・CAD操作・進捗管理)
生産管理(生産計画立案・進捗管理・在庫管理・納期調整)
管理部門、その他 |
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開発第二部開発第一グループ 匿名 京都工芸繊維大学 工芸学部電子情報工学科 [指向タイプ]わが道を行くパイオニア
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開発第一部開発第一グループ 匿名 立命館大学 理工学部機械工学科 [指向タイプ]共創を求めるチームワーカー |
生産技術部生産技術グループ 匿名 滋賀県立大学 工学部機械システム工学科 [指向タイプ]堅実なサポート役 |
就活(就職活動)をする中で、日本電産シンポ株式会社の企業情報が気になったら・・・

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| 基本理念「三大精神」 |
・情熱、熱意、執念
・知的ハードワーキング
・すぐやる、必ずやる、出来るまでやる
仕事を進めるうえで最も大切にしている考え方です。 |
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| 基本理念「3Q6S」(さんきゅーろくえす) |
3Q:Quality Worker(良い社員)、Quality Company(良い会社)、Quality Products(良い製品)
6S:整理(Seiri)、整頓(Seiton)、清掃(Seisou)、清潔(Seiketsu)、作法(Sahou)、躾(Shitsuke)
3Qを高めるためには6Sの実践が必要であるという考え方です。 |
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| 事業内容 |
無段変速機・減速機・制御機器・計測機器・FA機器・工芸機器・プレス機器などの設計・製造・販売 |
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| 主な事業と部門 |
【駆動 / パワートランスミッション部門】
創業から培ってきた技術と製品開発力で、世界的にトップレベルを誇るトランクション技術。省力、小形化が進むサーボモータに最適なエイブル減速機など、数々の製品があらゆる産業で活躍しています。
【制御 / パワーエレクトロニクス部門】
近年のモノづくりの現場ではファクトリーオートメーション(Factory Automation/以下FA)が進んでいます。FAとは、組立や加工、搬送等の生産工程を自動化すること。品質の安定や生産・人材コストの削減など、生産工程のかなりの部分が機械やロボットに委ねられています。
機械、電気一体型を特徴とする、当社のトランスミッション技術と制御技術により、様々な工場のFA化に成功しています。
【計測 / 計測機器部門】
デジタルカウンタや、高精度の荷重計、張力計。ペットボトルなどのキャップの品質管理に欠かせない開栓トルク計測機器など、独自の計測分野を確立し様々な製品開発の現場で当社の製品が活躍しています。
【伝統 / 工芸機器部門】
伝統工芸の分野に最新の技術をバランスよく融合させた当社の工芸機器。陶芸用電動ろくろは生産開始から50年を迎え、現在のシェアは日本で約80%、海外でも約40%と世界トップ。プロ・アマを問わず多くの陶芸ファンの方にご利用いただいています。
また、陶芸に付随する窯や土練機などの開発にも力をいれており、工芸機器の総合メーカーとしても高い実績を築いています。
【加圧 / プレス機器部門】
60余年の歴史を持ち「小型、高速、精密」に強みを持つ“KYORI”ブランドのプレス機器、そして約110年の歴史を持ち「大型、高剛性」に強みを持つ米国最大手プレス機器メーカー“The Minster Machine Company(当社子会社)”のプレス機器。それぞれの強みを融合し、電子部品加工市場、飲料缶加工市場、自動車部品加工市場等、幅広い市場展開を行います。
また、モータ向け金型製造用大型プレス機器により、モータ周辺事業拡大という点で日本電産グループの成長戦略に大きく寄与します。 |
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| 数々の受賞歴 |
デミング賞中小企業賞(財団法人日本科学技術連盟)
・1969年11月
日本機械学会賞(社団法人日本機械学会)
・1965年 4月 「OM形遊星円錐車式無段変速機」(OM形リングコーン無段変速機)
・1977年 4月 「超精密ボールインデックスの開発」(BX形超精密割出盤)
・1984年 4月 「新形遊星コーン式無段変速機の開発」(RX形リングコーン無段変速機)
全国発明表彰(社団法人発明協会)
・1959年 5月 (RC形リングコーン無段変速機)
・1962年 5月 (TW形リングコーン無段変速機)
・1964年 5月 (SC形リングコーン無段変速機)
発明大賞(財団法人日本発明振興協会)
・1978年 2月 「割り出し用ボールアッセンブリー」(BX形超精密割出盤)
発明功労賞(財団法人日本発明振興協会)
・1982年 2月 (ER形コロネット減速機)
・1984年 2月 (RX形リングコーン無段変速機)
科学技術庁注目発明認定
・1988年 4月 (C-CVT形無段変速機)
他多数 |
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| 沿革(経営諸策関係) |
1952年 4月 シンポ工業株式会社の設立 、リングコーン無段変速機の製造販売開始
1960年 1月 週40時間を目指す合理化運動を開始
1962年 6月 「考える休日(Thinking Holiday)制度」を創案し実施
1964年11月 時短休日(隔週土曜日)を実施
1976年11月 週休2日制を完全実施
1996年 3月 大三工業株式会社と合併
1997年 3月 株式会社リードエレクトロニクス(現 日本電産リード株式会社)を買収
1997年10月 日本電産シンポ株式会社に社名変更
1999年 5月 新社屋完成・移転
2003年10月 日本電産株式会社の完全子会社化
2005年 5月 日本電産グループ精密加工センターを本社に併設
2011年 7月 日本電産キョーリ株式会社を子会社化
2012年 4月 日本電産キョーリ株式会社と合併
2012年 4月 The Minster Machine Company(アメリカ)を子会社化 |
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| 設立 |
1952年4月(創業:1946年10月) |
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| 資本金 |
25億92百万円 |
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| 売上高 |
142億円(2011年3月期・日本電産リード(株)除く連結) |
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| 従業員数 |
349名(男292・女57)(2011年10月末日時点) |
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| 平均勤続年数 |
18年6ヶ月(2011年10月末日時点) |
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| 過去3年新卒採用社員離職率 |
4%(2011年10月末日時点) |
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| 労働組合 |
有り |
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| 事業所 |
本社・工場 /京都
支店 /東京、名古屋、関西(京都本社内)
営業所 /金沢、福岡、北関東(埼玉)、仙台
海外販売拠点/アメリカ(シカゴ・ミンスター)
中国(上海・北京・香港・青島・寧波、その他)
韓国(ソウル)
台湾(台中)
インド(バンガロール)
メキシコ(ケレタロ)
シンガポール(シンガポール)
ブラジル(サンパウロ)
ドイツ(ハルブレヒ)
海外工場 /中国(浙江省平湖)、アメリカ(ミンスター) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 假屋 晃生
※当社の社長は社長室に閉じこもることなく各職場によく出向きますので、社長との距離は近いと言えるでしょう。 |
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〒617-0833 京都府長岡京市神足寺田1
総務部人事グループ/冨永(とみなが)
TEL:075-958-3603
HP:http://www.nidec-shimpo.co.jp/
E-mail:jinji@nidec-shimpo.co.jp
【本社までのアクセス】
JR長岡京駅から徒歩15分
阪急長岡天神駅から徒歩25分 |
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