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カジワラ |
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[業種]機械 (関連業種)重電・産業用電気機器/プラント・エンジニアリング/商社(機械)/食品 |
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就活(就職活動)をする中で、梶原工業株式会社の企業情報が気になったら・・・
コンビニやスーパーに並ぶさまざまな食品。
それらをつくっているのは皆さんご存知の食品メーカーの工場ですが、
工場で食品を作っているのは、実は私たちの食品加工機械。
私たちの技術が各メーカーの食品の味を支えています。
食品業界では「知らない人はいない」と言えるほど信頼されている企業です。
「手づくりの味を再現する技術」
どこにも負けないと自負している技術を、私たちは持っています。 |

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当社の機械はオーダーメイド。
食品メーカーのニーズを把握し、希望の味はもちろん風味・色合い・形・食感まで実現する
食品加工機械を創っています。
技術系の皆さんはその一台一台にこだわりをもち、
クライアントの期待を上回る機械を創造してください。
営業系を希望する皆さんは、当社の技術を活かして
新しい食品の製造に貢献できる加工機械を提案してください。
“より多くの人々によりおいしい幸せを” |
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設計部 河本 吉輝 芝浦工業大学 工学部 機械工学科
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設計部 電機課 潮 光 芝浦工業大学 システム工学部 機械制御システム科 |
技術部 FEラボ 石野 裕史 工学院大学 工学部第1部環境化学工学科 |
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東京営業所 中澤チーム 中村 圭吾 日本大学 文理学部 教育学科
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就活(就職活動)をする中で、梶原工業株式会社の企業情報が気になったら・・・

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| 事業内容 |
食品加工機械・製菓機械の開発・製造・販売、食品加工・製菓ラインのトータルエンジニアリング
【製品】
■加熱撹拌機
卓上加熱撹拌機KRミニ、煮炊撹拌機、大型炒め機、ガススチーム加熱撹拌機、
電磁スチーム加熱撹拌機、前後傾動式電磁スチームケトル、レオニーダー、
斜軸撹拌式クッキングミキサー、撹拌機付チャージタンク
■その他機械
フードダンパーシリーズ、サラダ用撹拌機、回転炒め機、連続炒め機、
パルパーうらごし機、ソース・スープうらごし機、ポテトクラッシャー
■制御機器
壁面温度センサー、自動計重システム、コンピュータ制御加熱撹拌機
■製菓機械
豆煮釜。全自動豆煮釜、製あん機、自動製あんユニット、無人化粒あんユニット
■製あんライン
無人化製あんシステム
■あん煉り機
卓上型撹拌機、小型煮炊撹拌機、煉り上り演算機能付あん煉り機
■カスタード製造
カスタード用煮炊撹拌機、カスタード用クッカーミキサー
【商品開発研究】
■製あんの商品の試作・分析・調査・開発・研究・販売(予定)
食品メーカー向けに商品の試作・分析・調査・開発・研究を行っています。
加熱・撹拌【混合の均一性、煮熟の均一性(煮ムラがない)、毎バッチの安定性、
ガリ・ダマ・コゲの解消、水分蒸発(濃縮)、真空による味の含浸、真空脱泡、
真空冷却、加圧蜜漬、加圧調理、エキス・ブイヨン抽出、乳化・分散、菌対策、
スケールアップテスト、時間確認、形状、色具合、焙煎・炒めの効果、煮熟効果】
冷却、裏ごし、 脱水 等のテスト
※製あん商品の販売は、計画中です。 |
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| 主な取引先 |
味の素、ハウス食品、山崎製パン、永谷園、日本食研、ニチレイ、オタフクソース、
江崎グリコ、桃屋、虎屋、文明堂、駿河屋、花園万頭など、
皆さんご存知の一流食品メーカーが中心です。
皆さんが今まで口にしてきた様々な食品が、
実は当社の機械でつくられていることにきっと気づくと思います。 |
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| 設立 |
1948年12月 |
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| 資本金 |
9600万円 |
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| 従業員数 |
203名 |
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| 売上高 |
40億円(2011年3月) |
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| 代表者 |
梶原 秀浩 |
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| 事業所 |
【本 社】東京
【営業所】札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
【カスタマーセンター】埼玉県八潮市
【工 場】埼玉県越谷市 |
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| 沿革 |
1939年 1月 梶原工業所創業。所主 梶原保男(1964年、梶原工業株式会社に社名変更)
1964年 2月 『煮炊攪拌機』 御法川発明賞受賞
1964年 9月 『煮炊攪拌機』通産大臣賞受賞
1974年11月 1974年度関東地方発明奨励賞受賞
1977年 4月 厨房設備事業部を分離独立し、(株)カジワラキッチンサプライを設立
1981年 9月 カジワラ東京本社ビル完成
1985年 2月 『全自動豆煮釜』'84日経・優秀製品賞受賞
1987年 2月 『おまんじゅう成型機EC型』完成(同機に科学技術庁長官奨励賞受賞)
1988年 4月 「東京工場」の建設着工
1989年 2月・7月 青木環境庁長官、東京工場建設現場をご視察、
畑 埼玉県知事、東京工場をご視察
1991年 4月 科学技術庁長官賞受賞
1992年 1月 中小企業研究センター賞(現 グッドカンパニー大賞)全国表彰
1999年 9月 『クッキングミキサーOAM型』日食優秀食品機械資材賞受賞
1999年11月 梶原工業株式会社、TPM優秀賞第2類受賞
2000年10月 『ハイブリッド加熱撹拌機』東京発明展特許庁長官奨励賞受賞
2000年12月 ISO9001認証登録
2001年10月 『ハイブリッド加熱撹拌機』関東地方発明表彰中小企業庁長官賞受賞
2003年 2月 『ハイブリッド加熱撹拌機』02年度優秀省エネルギー機器表彰、
日本機械工業連合会会長賞受賞
2004年 2月 埼玉県八潮市にカジワラカスタマーセンター開設
2006年 1月 梶原徳ニ会長 開発・小型あん煉り機の改良により平成17年度荒井賞受賞
2007年 2月 かた煉り・焦げなし/ほぐし「レオニーダー α」「蜜漬豆煮君KAM-05」発表
2007年 6月 加熱・冷却乳化機(Σ)発表
2007年 6月 梶原徳ニ会長 発明奨励功労賞受賞 |
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| 表彰や特許実績も豊富 |
上記の沿革にも示している表彰をはじめ、特許を数多く取得してきました。
それだけ技術力の高さには自信があり、社会に貢献できていることを自負しております。
技術職の方であれば、今後自分の技術が特許取得につながるチャンスもあるでしょう。
営業職の方であれば、自信をもって提案できる製品ばかりです。 |
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| 「人こそ財産」という理念 |
【社員を大切にする社風】
家族的で、社歴に関わらず自分の考えや意見を伝えられる参加型の社風が働きやすさの一つ。
「人こそ財産」をモットーに、社員一人ひとりを尊重して仕事を進めていくことを大切にしています。
オーダーメイド製品は、個々の力があってこそクオリティを高められるもの。
そのために社員が高いモチベーションで取り組める環境づくりを大切にしているのです。
【人材の育成にも注力】
私たちは業界をリードする存在であり、常に先端を走っているため、お手本はありません。
そのなかでハイクオリティの製品を追求していくので、人材の育成には力を入れています。
現在も、研修制度をしっかりと整えていますが、社内教育をより一層充実させていくつもりです。
スキル的にも、人間的にも大きく成長してほしいという思いを強く持っています。 |
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| カスタマーセンターでは小豆を栽培 |
2005年に、最新の衛生管理設備と機能別のテストルームを3室完備したカスタマーセンターを設立。
中庭には小豆栽培スペースをつくりました。「あん」の製造で発展してきた当社。
小豆についての知識を深めるためにも役立てていきたいと考えたからです。
またカスタマーセンターには大規模なホールもあり、ここでセミナーを開催したり、
社内イベントを行ったりしています。 |
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就活(就職活動)をする中で、梶原工業株式会社の企業情報が気になったら・・・
本社/〒111-0036
東京都台東区松が谷2-13-13
TEL:03-3842-6612 人事総務部/中本
hitoshi_nakamoto@kajiwara.jp |
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就活(就職活動)をする中で、梶原工業株式会社の企業情報が気になったら・・・
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