
「こんなの出来たらすごい!」を一緒になって実現する会社
過去の延長線上に、新技術は生まれない。常に「面白い。やってみよう!」と、未来を想像しながら開発が始まるのが当社。薬のように飲み込んで体内を映し出す次世代カプセル内視鏡「Sayaka」をはじめ、フィルムが不必要で、低線量でも高画質の画像取得を可能にした「デジトゲン」も、こうして開発が始まりました。経験や知識を越える、感性やひらめき。“しろうと集団”の強みをいかし、医療業界の常識を覆していきます。

世の中が変わる。今が、チャンス。
未来予測は誰にもできません。ですから当社では「目の前を全力で挑み、歩きながら考えろ」と伝えています。不安もあるでしょうが、大丈夫。やってみれば、結構先が見えてくるものです。これからは皆さんの感性が生きる時代。今がチャンス、「自分が会社を、世の中を元気にする!」というくらいの意気込みで臨んでください。