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フォーナインズ |
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[業種]専門店(メガネ・コンタクト・医療関連) (関連業種)専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/その他製造/その他専門店・小売/服飾雑貨・皮革製品
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オリジナル眼鏡フレームブランド「999.9(フォーナインズ)」の企画・販売を行っています。
当社の商品の特徴は、その‘機能性’。外見的な美しさは機能を追求した結果生まれるもの、私たちはそう考えます。
そしてその考えのもと、既存の製品やビジネスモデルにとらわれることなく常に改善・改良を重ね、今以上を目指す――、それが999.9という社名にこめられた想いです。 |
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まずは、店舗での接客を通し、フォーナインズの考え方や眼鏡について学んでいただきます。
その後、販売職や営業職、企画職など、皆さんの能力や適性に応じて自らキャリアを形成してください。
【フォーナインズの職種】
・販売職(直営店ショップスタッフ/眼鏡の接客販売、視力測定、調整、加工)
・営業職(眼鏡フレームの卸販売部門)
・企画職(商品開発、マーケティング、MD) |
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フォーナインズAOYAMA 店長 本多 慎之介
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営業部営業課 菊地 達也
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商品企画部 課長 堤 洋平
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
・999.9(フォーナインズ)眼鏡フレームの企画、卸売販売
・直営店における小売販売
・その他関連商品の輸出入 |
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| 設立 |
1996年4月9日 |
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| 資本金 |
1億円 |
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| 従業員数 |
100名(2009年9月1日現在) |
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| 売上高 |
26億円(2009年8月期) |
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| 代表者 |
代表取締役 飯村 祐一 |
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| 事業所 |
直営店舗
・フォーナインズGINZA(東京都中央区銀座3丁目)
・フォーナインズSHIBUYA(東京都渋谷区神南1丁目)
・フォーナインズSHINJUKU(東京都新宿区新宿3丁目)
・フォーナインズTAMAGAWA(東京都世田谷区玉川3丁目)
・フォーナインズAOYAMA(東京都港区南青山5丁目) |
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| フォーナインズは眼鏡メーカーです |
商品開発から製造、卸、販売まで、すべてを自社で行っている眼鏡メーカーです。
眼鏡一本一本を、自分たちのものとして作り上げているからこそ、正直に、自信を持っておすすめすることができます。 |
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| 道具としての眼鏡 |
機能を追求していけば、自ずとデザインも磨かれる――
「眼鏡は視力矯正の道具。眼鏡を使う人のことを考えて機能を追及していくと、必然的に生まれる形がある。それが美しいフォルムとなり、デザインになる」---。強いて言えば、これがフォーナインズのデザインコンセプト。かけやすい、壊れにくい、錆びにくい、調整しやすい。この4つの要素に加え、「価格が高すぎない」こと。それらを満たしてこそ、お客様に支持される「本当の眼鏡フレーム」だと、当社は考えます。
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| 最高純度を意味する数字‘999.9’ |
999.9という数字は、純金の品質表示における“最高純度”を意味します。これは眼鏡フレームの最高純度を目指し、お客様にご満足いただける眼鏡を提供するという意思表示を重ね合わせ、創業メンバー全員で話し合って命名しました。現状に満足せず、1000に近づく努力をしながら、常に0.1の反省を忘れないという意味も、同時に込められています。 |
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| フォーナインズプロジェクト |
伝統の継承―100年続くブランド作りの一環。
「眼鏡フレームの本来持つべき機能性を見間違うことなく、品質を高めていく努力を怠らず、企画から製造まで責任を持つ」ことを実現し、それを次の世代へ継承するためのプロジェクトチームです。
部署間の垣根を超えて、商品企画部を中心に、営業・直営店など各部署のスタッフが一同に介し、現場で聞くお客様の声を商品に反映させる環境を持つことも、このプロジェクトの目的の一つです。 |
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| 全てを自社で完結 |
フォーナインズは、‘自社の’企画・制作部隊が在籍しています。
その名もフォーナインズ・デザインラボラトリー。ポスターや雑誌広告、Webサイト、Webマガジン、
展示会で配布するノベルティから商品を入れるお渡し袋など、その全てをそこに在籍するスタッフがクリエイトします。 |
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| 連絡先 |
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〒157-0066
東京都世田谷区成城2-11-12
03-5727-4902 担当/武川・西山
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