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櫻島埠頭は大阪港の中心部に位置し、88,000トンもの大型の外航船が直接着桟できる桟橋と、
約190,000m2の敷地を擁し、総合的な海陸中継業務に取り組んでいます。
原材料ばら貨物をはじめ、液体貨物、冷凍・冷蔵貨物など多種多様な品の貨物を取り扱い、
大手取引先との信頼関係を背景に、景気に左右されにくい安定した基盤を誇っています。 |
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■総合職
「ばら貨物部門」、「液体貨物部門」、「物流倉庫部門」における貨物の受け渡し業務。
電気・電子・土木・工学・機械学科を専攻されていた理系の方なら各施設の管理、開発業務を行っていただきます。
また適性に応じ、営業、総務、経営企画を担当をお願いします。
■一般職
各部署や物流倉庫での受付業務、総務、人事、経理業務など事務業務全般を行っていただきます。 |
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港運ユニット 営業第一チーム 松川 寛史
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総務ユニット 経理チーム 北野 裕介
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液体物流ユニット 液体物流チーム 石油埠頭担当 久禮 桂衣
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
●港湾運送事業
(1)一般港湾運送事業
(2)港湾荷役事業
(3)はしけ運送事業
●倉庫業
●貨物利用運送事業
●通関業
【取扱貨物】
●ばら貨物 原塩、ソーダ灰、石炭、コークス、合金鉄、その他鉱砿石等
●液体貨物 石油類、石油化学品類、苛性ソーダ等
●冷凍・冷蔵 冷凍食品、チルド食品、ドライ品等 |
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| 設立 |
1948年2月12日
※設立以来61年を誇る成長企業です |
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| 資本金 |
7億7000万円 |
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| 従業員数 |
80名 |
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| 売上高 |
5,188百万円(平成21年3月期) |
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| 事業所 |
■本社:大阪市此花区梅町1丁目1番11号
■事務所
石油埠頭事務所(大阪市此花区梅町2丁目6番65号)
冷蔵倉庫事務所(大阪市此花区梅町1丁目2番地)
東京営業所(東京都千代田区神田錦町1-4 日中友好会館ビル 502) |
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| 交通機関 |
JR大阪駅から環状線「西九条」駅でJRゆめ咲線乗換、終点「桜島」駅下車
送迎バス5分 |
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| 沿革 |
昭和23年2月 櫻島埠頭株式会社設立
昭和24年5月 大阪証券取引所再開と同時に株式上場を登録
昭和26年8月 港湾運送事業法の施行により、 一般港湾運送事業、船内荷役事業、
はしけ運送事業、沿岸荷役事業の4種目を登録
昭和27年2月 (旧)日本専売公社輸入塩の取扱開始
昭和30年11月 石油化学品の保管受払業務開始
昭和33年2月 東京事務所を開設し、損害保険の代理店業務を開始
昭和37年6月 石油埠頭に油槽所が完成し、業務開始
昭和45年3月 隣接の(旧)ゼネラル物産(株)の施設一切を買取りし、当社梅町油槽所とした
昭和45年8月 海上3号起重機完成
昭和48年8月 倉庫業法に基づき、倉庫業の許可を受け、(旧)日本専売公社輸入塩の
西日本各地への配送基地として1号ばら貨物倉庫完成
昭和50年5月 2号ばら貨物倉庫完成
昭和53年9月 国内化学品タンク7基完成
昭和56年9月 梅町化学品タンク8基完成
昭和59年3月 3号ばら貨物倉庫完成
昭和59年4月 石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換
昭和61年5月 石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換
昭和63年2月 東京事務所を東京都千代田区へ移転し、東京営業所と改称
平成3年10月 梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に ペイント物流センター3棟完成
平成4年10月 梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に 低温物流センター完成
平成5年5月 石油埠頭の糖蜜タンクを撤去し、化学品用タンク2基を完成
平成7年9月 冷蔵倉庫完成
平成8年3月 テント倉庫完成
平成12年9月 隣接の市有地を賃借開始
平成12年9月 第2低温物流センター、食材加工施設完成
平成13年5月 4号ばら貨物倉庫完成
平成14年9月 5号ばら貨物倉庫完成
平成15年12月 梅町油槽所の化学品タンクを白油タンクへ転換
平成18年10月 ペイント物流センターに荷捌場完成
平成19年2月 石油埠頭指定可燃物用タンク1基完成
●今後も積極的な事業拡大を目指していきます。 |
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| 連絡先 |
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■〒554-0032 大阪市此花区梅町1丁目1番11号
■TEL 06-6466-5816
■採用担当 総務ユニット 人事チーム 安原
■URL http://www.sakurajima-futo.co.jp/
■E-mail jinji@sakurajima-futo.co.jp
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