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スミトモキョウドウデンリョク |
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[業種]電気 (関連業種)エネルギー
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電力及び蒸気の供給
■大正8年、吉野川上流の水力電気を開発し、その電力を別子銅山の経営から発展した新居浜所在の住友系工場・事業場に供給するために設立され、昭和2年、住友別子銅山(株)所有の発電所その他の設備を譲り受け、営業を開始しました。現在、供給先住友諸工場の発展に応じ、電源開発を進め、火力発電所3ヵ所(579,600kw)、水力発電所11ヵ所(79,671kw)を保有し、重要基礎産業への電力エネルギー供給を行っています。 |
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| ■技術職(電気・機械)/まずは、当社の心臓部である発電所の設備運転のほか、運転計画の立案やメンテナンス業務に携わります。 |
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新居浜東火力発電所運転課 佐々木新吾
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西火力発電所運転課 戸島竜也
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火力部壬生川火力運転課 深川智史
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
電力及び蒸気の供給
■大正8年、吉野川上流の水力電気を開発し、その電力を別子銅山の経営から発展した新居浜所在の住友系工場・事業場に供給するために設立され、昭和2年、住友別子銅山(株)所有の発電所その他の設備を譲り受け、営業を開始しました。現在、供給先住友諸工場の発展に応じ、電源開発を進め、火力発電所3ヵ所(579,600kw)、水力発電所11ヵ所(79,671kw)を保有し、重要基礎産業への電力エネルギー供給を行っています。 |
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| 設立 |
大正8年2月 |
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| 資本金 |
30億円(授権資本金120億円) |
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| 売上高 |
389億円(平成21年3月期) |
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| 従業員数 |
375名 |
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| 代表者 |
代表取締役社長 村上信二 |
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| 企業理念 |
創業以来、「低廉かつ良質な電力を需要家に供給する」ことを使命とし、あわせて地域との共存共栄を願って鋭意経営努力を重ねています。 |
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| 事業所 |
本社/愛媛県新居浜市【愛媛・東予エリア】
事務所/東京
火力発電所/新居浜西、新居浜東、壬生川
水力発電所/東平・山根(愛媛:国領川系)、小美野・別子山(愛媛:吉野川系)、兎之山・大保木・黒瀬(愛媛:加茂川系)、高薮(高知:吉野川系)、仙頭・川口・五王堂(高知:物部川系) |
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| 売上高推移 |
389億円(平成21年3月期)
302億円(平成20年3月期)
246億円(平成19年3月期)
239億円(平成18年3月期)
215億円(平成17年3月期)
194億円(平成16年3月期) |
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| 年間電力供給量 |
(平成21年3月期)
3,662,460千kWh |
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| 財務指標 |
(平成21年3月期)
経常利益/4億4459万円
売上高経常利益率/1.1% |
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| 電力供給先 |
住友化学(株)、住友金属鉱山(株)、住友重機械工業(株)、住友ダウ(株)、日本エイアンドエル(株)、住友重機械ハイマテックス(株)、日本ケッチェン(株)、住友林業(株)、住友林業クレスト(株)、新居浜電子(株)、住友建設(株)、(株)リーガロイヤルホテル新居浜、(株)SEN-SHI・アクセリスカンパニー他 |
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| 卸供給先 |
四国電力(株) |
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| 主要取引銀行 |
三井住友銀行、住友信託銀行、伊予銀行、百十四銀行 他 |
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| 関連会社 |
住共エンジニアリング(株)、(株)住共クリーンセンター |
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| 環境への取り組み |
当社の供給する電力は、水力及び火力で構成されており、火力発電所の燃料はそのほとんどが石炭となっています。温室効果ガスの排出量を削減するため、水力の効率的な運用はもちろん、省エネ、バイオマス燃料の活用、火力発電所の効率的な運転を行い、「温室効果ガス排出原単位を1990年比10%以上改善」という目標を掲げて取り組んでいます。また、住友共同電力では電力供給のみならず、発電に使用した蒸気を需要家工場に送り、総合熱効率の向上を図っています。 |
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| 連絡先 |
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〒792-8520 愛媛県新居浜市磯浦町16-5
総務部(人事) 山内・渡邉
(電話)050-8802-1003
(E-mail)watanabe-da@sumikyo.co.jp
(ホームページ)http://www.sumikyo.co.jp
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