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ボルテージ

株式公開正社員

株式会社ボルテージ 【モバイルコンテンツ企画・制作・運営/広告・音楽/映画・映像】

[業種]インターネット関連  (関連業種)出版/広告/ゲームソフト/通信

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私たちはこんな事業をしています
私たちはモバイルを軸に、インタラクティブ時代の「新しいエンタテインメント」を創造し続ける「モバイルコンテンツ会社」です。

■モバイルコンテンツ事業
携帯キャリアの公式サイトやソーシャルゲームとしてオリジナルコンテンツを開発・販売
■モバイルコマース事業
自社コンテンツをもとにしたグッズ、ファッション・コスメなどを販売
■パッケージ事業
自社コンテンツをもとにしたCD・書籍・DVDの企画・制作・販売

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴 「日本テクノロジーFast50」4年連続受賞の成長企業

「感動」を生むクリエイティブ力と、世の中に広めるビジネス力。メインのモバイルコンテンツ事業では「恋愛」と「戦い」をテーマにしたドラマ性の高いオリジナルコンテンツを発信。携帯キャリアの公式サイトとしてランキング1位を記録する等数々のヒットを生み、若い女性を中心に携帯コンテンツの新しい市場を開拓しました。急成長企業に贈られる「日本テクノロジーFast50」(監査法人トーマツ)を06、07、08、09年と連続受賞し高い成長率を維持しています。コンテンツ事業を軸に、コマース事業や映像事業など、モバイルのスピードとインタラクティブ性を活かし、様々なエンタテインメントに切り込む新時代のヒットスタイルを牽引しています。

企業理念 「アート」×「ビジネス」で感動を提供する。

「アート」×「ビジネス」一見、二律背反する2つの概念を融合させ「感動」を生み、人を感動させることで社会貢献する。これが創業時からの理念です。コンテンツ制作のテーマを「恋愛」と「戦い」としているのも、現代社会で人々が求めるのは、広い意味での「恋愛」(癒し)と「戦い」(挑戦)に集約されるという、社長の津谷(写真)の考えから。感性やアイデアのみでヒットを生むことは出来ません。制作において、細かいマーケティングやロジカルシンキングを重視しているのも、人々の悩みや苦しみを理論立てて捉え、まぐれや偶然でないヒットを「継続して」生み続けビジネスとして成立させることで、社会貢献していこうと考えているからです。

リクナビ限定情報 感動を生む!ヒットのつくり方
社風・風土 「感動」をカタチにする「技術力」

「感動のドラマ」×「ネット力」モバイルの特徴はパーソナルメディアでありながら莫大なネットワークを持っていること。この「ネット力」を自社コンテンツ上で展開し、より深い「感動のドラマ」を実現するため、最先端のモバイル技術を駆使しています。全てを担っているのが、社内に存在する精鋭のエンジニア部隊。専門技術チームを組織し、ゲーム系、ストーリー系などの自社コンテンツは勿論、マーケティングITや基幹ITなどの社内ITに至るまで「完全自社開発」で手がけます。目指すのはどこにも負けない技術力、そしてその先にある大きな感動。最先端の技術で、新しいスタイルのエンタメを作る。「感動を作るSE」が活躍しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます
モバイルコンテンツの企画・制作、ユーザー分析、運営などのディレクション、テレビや雑誌、ウェブバナーを用いたプロモーション等に携わって頂きます。モバイルコマースのバイヤーとして携わる場合も。SE職・デザイナー職などスタッフ社員も活躍しています。ヒットを生み出す鍵は「本質的思考」ニーズの追求やヒットの根源を考え抜くことで、勘やひらめきに頼らない、裏打ちのあるヒットを生み出して頂きます。

先輩社員が当社を選んだ理由

自分が作り出したもので、自分もユーザーも外注先も、皆が幸せになれる。

第3コンテンツグループ 企画チーム
野村美樹

常に進化させ続けられるプログラム。自分のやりたいことができる環境!

システム開発グループ
高木将樹

まだまだ成長を続けるモバイル業界のシステム

システムインフラグループ
大山雅史

会社データ
企業理念 「アート」&「ビジネス」
私たちはこの企業理念のもと、インタラクティブ時代の新しいエンタテインメントをリードしています。

ボルテージは数々のヒットコンテンツを自社で企画・制作・宣伝・運営、全て手掛けるエンタメ系モバイルコンテンツメーカーです。
東大→博報堂→UCLAの経歴を持つ社長津谷が「恋愛」と「戦い」をテーマに独自に発見したヒットの公式に沿って、人々の心を動かす「感動コンテンツ」でヒットを続けています。
2000年のi-mode開通より9年、急成長を続けているモバイルコンテンツ市場。その中でボルテージは「恋愛ゲーム」という新しいジャンルの草分けとして新しいモバイルコンテンツ市場を作り上げてきました。
「恋愛ゲーム」市場は、これまでゲームに馴染みの無かった10~20代女性といった新しいファン層を取り込み、i-modeで月間3億円近くを突破、目覚しい成長を遂げています。
各種メディアにも取り上げられ、今最も伸びているカテゴリだといっても過言ではないでしょう。大手企業、新規企業が続々とモバイル事業に参入する中、ボルテージはこれまで積み上げたノウハウを基に着実にヒットを続け、i-modeゲームカテゴリやシミュレーションゲームカテゴリで常に上位を独占しています。
他にも、小説カテゴリでは、代表サイト「100シーンの恋」がランキング2位を記録、ネット対戦ゲーム「バトル東京23」は、携帯では世界初のマルチプレイヤー型対戦ゲームとして、第1回MCF特別賞を受賞しています。
2006、2007、2008年、2009年と4年連続で、『日本テクノロジーFast50』(トーマツ主催)を受賞し、日本の急成長企業国内トップ50位以内に選ばれるなど、成長を続け、今年6月には東証マザーズへと上場しました。

近年はメインであるモバイルコンテンツ事業を軸に、動画配信・映画・書籍などモバイルを超えたエンタテインメントの世界へも進出。
単なるものづくりではなくその先の感動づくり、人々の心を動かす「感動コンテンツ」でヒットを続け、よりいっそうインタラクティブな世界へと発展するエンタメ業界において、新しいスタイルのエンタテインメントをリードしていきます。
 
事業内容 ■モバイルコンテンツの制作・販売
携帯電話キャリアの公式サイトやソーシャルゲームのプラットフォーム上で、約70の自社オリジナルコンテンツを開発・販売

○「恋愛ドラマ」シリーズ(電子書籍、待受画像、デコメ)
「100シーンの恋」「恋ノウタ待受」他
○「恋人ゲーム」シリーズ
「恋人は専属SP」「修学旅行★ナイショの恋」」「天下統一恋の乱」「恋愛上等★イケメン学園」
「恋人はキャプテン for GREE」他
○「恋愛占い・診断」シリーズ
 「モテ女診断」「愛されLOVE&Body」他  
○「気持ち着メロ・着うた」シリーズ
 「歌詞で胸キュン!」「人気アルバム全曲!」他
○「ネット対戦」シリーズ
 「百人斬り」「バトル東京23」他

■モバイルコマース
当社コンテンツをもとにしたオリジナル商品およびファッション・コスメ商品などを公式サイトおよび無料サイトにて通信販売
○「ショッピング&恋愛コラム」シリーズ
「注目!モテカワアイテム」「BLACK★CANDY」
        
■映画・DVDの企画・製作・配給
オリジナルモバイルコンテンツをベースにした映像作品を製作
○ケータイ動画配信第1弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 水嶋ヒロ編」(2007年)
         第2弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 佐野和真編」(2007年)
         第3弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 石黒英雄編」(2008年)
○長編映画第1弾   「Wanna be FREE!東京ガール」(2006年劇場公開)
 
仕事内容 □コンテンツディレクターの仕事とは

―『100シーンの恋』にみる企画・制作の仕事―
『100シーンの恋』は800話以上の小説を配信しているコンテンツです。
弊社の企画・制作担当のコンテンツディレクターはライターさんと連携してこのサイトを運営します。新しいライターさんの発見から小説の掲載、その後ユーザー分析、更なる改善まで、わかり易くいうと雑誌の編集者のような仕事をしていただきます。ただ配信するだけでなく、ユーザーの反応がすぐに分かるのもモバイルコンテンツの特徴。ニーズをすぐに反映し、成長し続けるコンテンツ。まさに、インタラクティブなエンタメを創造しています。
現在『100シーンの恋』は書籍化、コミックス化、映像化等、以下のようにさまざまなメディア展開をみせています。

ケータイ動画配信 第1弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 水嶋ヒロ編」(2007年)
第2弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 佐野和真編」(2008年)
第3弾「ケータイ恋愛ドラマ・100シーンの恋 石黒英雄編」(2009年)
長編映画第1弾   「Wanna be FREE!東京ガール」(2006年劇場公開)

―プロモーションの仕事―
プロモーション担当の社員はユーザーを惹きつけるウェブバナー考案や、各雑誌へ広告出稿しています。ただし、ただただひたすらに広告を打っているわけではありません。
コンテンツに興味を持つ対象にターゲットを絞り、狙いを定めて確実に効果の出る広告を出します。そのためにはもちろん、細かいマーケティングも欠かせません。モバイルならではのインタラクティブ性を武器に、素早いニーズの調査でコンテンツを世の中に広めます。
流行や話題に乗るのではなく、自ら作りだす。最近では月に何十冊もの女性誌に広告を出稿。モデルに女性タレントを使い「雑誌ジャック」と名づけられたこの計画的なプロモーションは世の中に新しいジャンルのエンタメを広めるのに一役買っています。良いものは作るだけでは良いものとは呼べません。存在を知ってもらい初めて良い作品になるといえます。
プロモーションという仕事はユーザーとの窓口、さらには新しいヒットやトレンドを作る大切な仕事なのです。

―新規サイト立ち上げにみるコンテンツディレクターの仕事―
上記の様な既存サイトだけでなく、新規サイトの企画もコンテンツディレクターの重要な仕事です。新企画を生み出す鍵は「本質的思考」。ただやみくもに考えて生まれるものではありません。生まれたアイディアは、形にすること。私たちが大切にしている「ロジカルシンキング」を使って、ニーズの追求やヒットの根源を考え抜き、ユーザーに届けられる形にしていきます。SNSで自分が立ち上げたサイトのサークルができていたりするのをみると、ユーザーに感動を与えることができたことを実感できます。

□デザイナーの仕事とは・・・
モバイルサイトを中心としたビジュアル・クリエイト作業に携わります。具体的な業務はサイトデザイン、ロゴ制作、待受・デコメール・Flashなどを駆使したサイトコンテンツ制作とデザイン、イラスト制作など。ポスター・広告原稿など、紙媒体の制作も担当します。どの媒体にも共通して言えることはユーザーを惹き付ける表現であること。そのために新しい表現方法を日々追求していきます。


□システムエンジニアの仕事とは・・・
大きく分けて、モバイルサイトそのもののシステム開発、ネットワークの運用・保守・管理の2種類の業務があります。
ボルテージのサービスの根幹を担う重要な仕事です。
文系・理系は問いませんが、基本的なPC操作スキルやインターネット基礎知識が必須の職種です。
 
売上高推移 2006年6月期実績 13億4000万円

2007年6月期実績 19億8800万円

2008年6月期実績 28億1000万円

2009年6月期実績 34億3000万円
 
社長プロフィール 津谷祐司(つたに ゆうじ)
代表取締役社長、クリエイティブチーフ、映画監督

1985年東京大学工学部都市工学科卒。
‘85年より博報堂で11年間、企画・制作等に携わる。
‘93年博報堂を休職しUCLA映画学部大学院に留学。監督コースで約4年間映画製作に関わる。‘97年の帰国後、復職。博報堂初の社内ベンチャーでインターネット事業を手掛けたのち、‘99年、「ボルテージ」を企業。


■著作      
「映画監督術1・2」フィルムアート社
「なぜネットでしかヒットは生まれないのか」PHP出版


■製作・監督 
ケータイ恋愛ドラマ「100シーンの恋 石黒英雄編」(2008年製作)
ケータイ恋愛ドラマ「100シーンの恋 佐野和真編」(2008年製作)
ケータイ恋愛ドラマ「100シーンの恋 水嶋ヒロ編」(2007年製作) 
長編映画第1弾「Wanna be FREE!東京ガール」(2006年劇場公開)

 
設立 1999年9月
 
資本金 4億960万円
 
代表者 代表取締役社長 津谷 祐司(つたに ゆうじ)
 
事業所 本社/東京都渋谷区
 
従業員数 190名(契約社員・アルバイト含む)
2010年6月1日現在
 
平均年齢・男女比率 27.3歳
男:女 5:5
 
株主構成 津谷 祐司、津谷 奈々子
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
株式会社三菱東京UFJ 銀行 他
 
取引先 株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、株式会社ポニーキャニオン、株式会社電通、エイベックス・エンタテインメント株式会社、株式会社DeNA、インデックスミーメディア株式会社、株式会社ヤマハミュージックメディア、社団法人日本音楽著作権協会、他
 
取引銀行 三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
三井住友銀行
 
沿革 2010.06 東京証券取引所マザーズ上場
2009.10 「2009日本テクノロジーFast50」4年連続受賞
2009.01 『恋人は同居人』「iモードで遊ぼう!サイトアワード2009」
          (アスキーメディアワークス主催)審査委員部門最優秀賞受賞
2008.10 「2008日本テクノロジーFast50」3年連続受賞
2007.10 「2007日本テクノロジーFast50」を2年連続受賞。
2006.10 日本の急成長ベンチャー上位に贈られる「2006日本テクノロジーFast50」
          (監査法人トーマツ主催)国内16位を受賞。売上成長率 309%)
2005.02 オフィスを恵比寿ガーデンプレイスに移転
2001.05 第三者増資を実施。資本金1億6800万円。資本準備金1億3300万円。
2000.06 『バトル東京23』が第1回MCFモバイルコンテンツコンテスト特別賞を受賞。
2000.02 株式会社ボルテージに組織変更。
1999.09 有限会社ボルテージ設立。
 
加盟団体 EMA(モバイルコンテンツ審査・運用監視機構理事)
MCF(モバイル・コンテンツ・フォーラム)
 
社風 弊社では週に一回、「コンテンツ会」「施策会」と呼ばれる提案会議が開かれます。
この会議では全職種全社員が社長・副社長の前で自分の施策や考えをプレゼンします。
A4一枚の提案書、90秒以内のプレゼンといったスピードを重視した条件の中、社員たちは自分の考えを社長やほかの社員たちに伝えます。
「ただやりたいこと」を主張するのではなく、現状から課題を抽出し、その課題を解決するためには何をしなければいけないのか、をロジカルに考え抜き、提案をします。
良い提案をすればその場で実行が決定。G‐PDCAのサイクルにのっとり、自分自身で施策を実行できます。やり抜くのにはガッツが必要。しかしその分のやりがいと確かな「力」を得ることができます。
このように弊社にはベテランも新人も関係なく自分の考えを伝えられる、提案文化が根付いています。
 
4年連続『日本テクノロジーfast50(トーマツ主催)』受賞! 監査法人トーマツが主催する『日本テクノロジーfast50』をご存知でしょうか。
この賞は、急成長企業50社に贈られる賞です。

ボルテージは2006年に売上成長国内16位を記録し、初めてこの賞を受賞。
その後3年連続で2007、2008年にも受賞。そして今年、2009年も受賞しています!
つまりボルテージは4年連続で日本の高成長率企業として認められたということになります。
携帯コンテンツ事業を軸にビジネスの可能性を拡げていくボルテージ。
インタラクティブな時代に新しいヒットスタイルを発信し続けます!
 
クリエイティブを支える技術力 弊社のヒットビジネスについて語る際に欠かせないのが「技術力」。
弊社は自社にシステム開発部隊を抱え、コンテンツで使用するプログラムを全て自社開発しています。設計から開発、運用・保守まで、外注無し。全ての工程を行なうのは、自社のエンジニアたちです。そのため、社内にはシステム開発、アプリ開発、フレームワーク開発、ネットワーク技術などといった様々な技術を備えています。
いくら素晴らしいコンテンツを企画しても、それをお客様に届けられる形にするための「技術力」がなければ、弊社のヒットビジネスは成り立ちません。
急発展するモバイル業界に対応するため、日々最新技術を取り入れ続け、月単位でいくつものプロジェクトが走っています。
新しいエンタテインメントを担う「技術力」をボルテージは大切にしています。
連絡先
〒150-6027
東京都渋谷区恵比寿4-20-3
恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
TEL:03-5475-8143
人事部採用担当宛
mail:jobs@voltage.co.jp
採用HP:http://recruit.voltage.co.jp/
弊社HP:http://www.voltage.co.jp/
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掲載開始日:2009/10/01
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