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ホクト |
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[業種]食品 (関連業種)商社(石油製品)
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★ひとつの夢、情熱、冒険心、探究心が、創造力が、不可能を可能に変える。ひとつの発見が、新しいくらしを創る。私たちの座標軸は、きのこで創る食文化。健康でゆたかなくらしを提案します。★
○きのこの研究・開発・生産・販売
○化成品関連商品の製造・販売【ホクト産業(株)】
○ライフサイエンス関連商品の開発・販売【ホクトメディカル(株)】
○海外でのきのこ生産・販売 台湾・米国【HOKTO KINOKO COMPANY(USA)】 |
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営業職
●大手スーパーや青果市場など、すでにお取引のあるお客様を中心においしいきのこを販売。
●販売促進を提案し、量販店・小売店を支援。
研究職
●きのこの新品種の開発・栽培技術の確立及び、ライフサイエンスへ貢献できる研究・開発。
生産職
●確立された栽培技術を基に、栽培技術者として各センターでの栽培管理、きのこ生産。
事務職
●営業社員をサポートする営業事務及び経理・総務等の一般事務。 |
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長野きのこ販売課 S.O
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きのこ総合研究所 開発研究室 主任 Y.A
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赤沼きのこセンター K.Y
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業務課 H.W
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青木島きのこセンター 所長 T.U
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業務課 主任 A.T
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| 先輩社員を全て見る |
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
「めざせ、世界のきのこ屋さん!」
○きのこの研究・開発
『おいしい健康を食卓に』を合言葉に、バイオテクノロジー技術を駆使した、きのこ新品種・改良品種の研究開発、及び栽培技術の確立をしています。
また生食きのこだけでなく、きのこ研究技術を基にした、関連商品の研究・開発も行っております。
○きのこの生産
『今日作ったきのこを翌日店頭に』を合言葉に、新鮮で高品質なきのこを安定的に供給するため、消費者に密着した生産拠点の構築に取り組んでおります。ブナシメジ、エリンギ、マイタケ、ブナピーを主に生産し、全国の食卓にお届けしております。
○きのこの販売
全国8ヶ所に営業拠点を設置し、もぎとり実演販売など生産者の顔が見え、生産者の声を直接消費者の方にお届けし、また消費者の方の生の声を聞くように心がけた営業を行っております。また当社キャラクターの着ぐるみを使ったキャラクターショーなども実施し、量販店・小売店を支援しております。あなたの家のお近くのスーパーでも、着ぐるみショーが見られるかもしれませんよ。
○ライフサイエンス
薬理効果等、きのこの機能性を追究。医薬品、健康食品、機能性食品など、健康の維持増進に役立つ研究開発を行なっています。
※平成17年4月に子会社としてホクトメディカル株式会社を設立し、アガリクス茸の本格生産のみならず、アガリクス茸エキス100%のドリンクの生産・販売も開始しました。また、平成18年10月よりヤマブシタケを使ったサプリメント「記憶の素」も発売しております。
○海外への事業展開
平成18年に米国子会社【HOKTO KINOKO COMPANY】を設立し、平成21年1月より生産を開始しております。米国内での日本食ブームに乗り、今後の展開次第では需要の見込める市場です。
また、平成20年に台湾支店として、高雄郊外に工場を建設し、平成21年4月より出荷しております。台湾を足がかりに、アジア市場へも販路を拡大していきます。
○地域社会への貢献
現在、長野県県民球団の「信濃グランセローズ」へのスポンサードや、県民文化会館のネーミングライツなどを行っております。また、当社製品「ブナピー」を通じてピンクリボン運動への応援も始めました。
今後も、地域社会の皆様へ貢献できるよう努力してまいります。
※「ブナピー」はホクト株式会社の登録商標です。 |
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| 設 立 |
●1964年(昭和39年)7月創業
日本に本格的にセルフサービス方式のスーパーマーケットが出来る中、いち早くプラスチック製発泡トレー・ラップの販売を手がける、包装資材の卸問屋として創業し長野市を中心に販売をしました。きっかけは、アメリカ土産の一枚のトレーと言われており、もしかしたらトレーメーカーになっていたかもしれません。
●ホクトの転機
新潟地震をきっかけに、他社に先駆けてプラスチック製のきのこ栽培ビンを開発し、ガラス製からプラスチック製への切り替えを進めた時です。以来独自の発想から、栽培きのこの生産性・品質向上のためのきのこ栽培資材・機械を開発しました。また昭和58年に『きのこ総合研究所』を長野市に設立して、新品種の開発・栽培技術の向上を目的に研究を行ってまいりました。
●資材メーカーからきのこメーカーへ
そして今までに培ったノウハウを基に、平成元年に柳原きのこセンターを設置し、きのこメーカーへと転身しました。 |
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| 資本金 |
55億円 |
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| 従業員数(グループ全体) |
正社員 836名
準社員・パート1723名 |
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| 売上高 |
470億円(2010年3月期連結/予定)
455億円(2009年3月期連結)
422億円(2008年3月期連結)
399億円(2007年3月期連結)
380億円(2006年3月期連結)
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| 代表者 |
代表取締役社長 水野雅義 |
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| 事業所 |
★北海道から四国・九州まで★
●本社/長野県長野市
●きのこ総合研究所/長野県長野市
●きのこ生産センター/北海道、宮城、新潟、長野(柳原、更埴、赤沼、上田、佐久、大町)、富山、静岡、香川、福岡(広川、八女、黒木、城島)、広島
●営業拠点/長野本社、北海道、宮城、東京(品川区)、大阪(茨木市)、愛知(名古屋市東区)、香川、福岡 |
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| 海外事業所~台湾支店(台湾工場) |
・所 在 地:台湾、屏東縣長治郷徳和村農科路29 号
・事業内容:台湾国内におけるきのこ(ブナシメジ)生産・販売
・設 立:2008年2月
現在ブナシメジの生産・販売を行っている |
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| 代表的・商品サービス |
★きのこ、あれこれ★
CMソングでおなじみ「おいし~いきのこは、ホ・ク・ト」のホクトです。
○当社の主力商品は「エリンギ・マイタケ・ブナシメジ・ブナピー」の4種類のきのこです。
○健康を支える食材として注目を集めるきのこは、今や一年中、食卓に欠かせない存在です。
○ホクトでは新品種の開発や品種改良にも取り組み、数々の特許権や実用新案権を取得。ブナシメジを改良した真っ白なきのこ「ブナピー」も発売し、市場から好評をいただいております。またブナピーは動脈硬化の抑制に効果があることが発表されております。 ※ブナピーはホクト株式会社の登録商標です。
○平成16年3月より生食用アガリクスの発売を開始し、平成17年4月1日子会社ホクトメディカル株式会社を設立して、生食用アガリクス茸並びにアガリクス茸エキス100%のドリンクの生産・販売を始めました。また、新たな健康食品として、ヤマブシタケを使用したサプリメント「記憶の素」も発売を開始しました。
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| 主要取引先 |
★全国各地の市場・流通・小売業・メーカー・商社★
(株)セブン&アイ・ホールディングス、(株)ダイエー、コープこうべ、コープさっぽろ、(株)ヨークベニマル、サミット(株)、イオングループ、全国青果市場、(株)精工、(株)ヴォークス・トレーディング、カメイ(株)、(株)エフピコ、デンカポリマー(株)他 ※敬称略 |
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| 沿 革 |
【昭和39年】
デラップス商事株式会社を設立、一般包装資材の販売を開始
【昭和43年】
本社工場を設立し、きのこ栽培用のP.P(ポリプロピレン)ビンの製造を開始
【昭和47年】
ホクト産業株式会社に商号変更
【昭和58年】
長野市にきのこ総合研究所を設置
【平成 元年】
長野市に柳原きのこセンターを設置
【平成 2年】
更埴市(現千曲市)に更埴きのこセンターを設置
【平成 4年】
本社ビル完成
【平成 6年】
日本証券業協会に株式を店頭公開
【平成 7年】
北海道苫小牧市に苫小牧きのこセンターを設置
【平成11年】
東京証券取引所市場第一部に上場
【平成13年】
本社・本社工場・柳原きのこセンターISO14001認証取得
【平成14年】
東京支店・大阪支店設置
【平成15年】
ホクト株式会社に商号変更
名古屋営業所設置
【平成16年】
化成品部門を分社化し、子会社ホクト産業株式会社を設立
広島きのこセンター・関東配送センター設置
【平成17年】
子会社ホクトメディカル株式会社を設立し、アガリクス茸の生産・販売を行うとともに、抽出エキス100%のドリンクの製造・販売も手がける
【平成18年】
長野市赤沼に、赤沼きのこセンターを設置
米国にHOKTO KINOKO COMPANY(USA)を設立
【平成19年】
上田市塩川に、上田きのこセンターを設置
【平成20年】
台湾高雄市郊外に、台湾支店(きのこ生産工場及び営業拠点)を設置
【平成21年】
佐久市志賀に、佐久きのこセンターを設置
【平成22年】
福岡県八女市に、福岡八女きのこセンター(仮称)を設置予定 |
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| 社是『五つの満足』 |
1.消費者の満足
2.取引先の満足
3.地域社会の満足
4.株主の満足
5.社員の満足 |
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| 子会社:ホクト産業株式会社 |
・事業内容:包装資材の販売
農業資材の生産・販売及びきのこ栽培農家への栽培支援
・設 立:平成16年4月1日
・代 表 者:代表取締役社長 西村太計志
・資 本 金:2億円(ホクト株式会社全額出資)
・事 業 所:本社・松本支店・上田支店・新潟支店・九州農業資材課 |
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| 子会社:ホクトメディカル株式会社 |
・事業内容:アガリクス茸抽出液100%の飲料製品の販売
ヤマブシタケを加工したサプリメントの販売
・設 立:平成17年4月1日
・代 表 者:代表取締役社長 丸山 保
・資 本 金:2億円(ホクト株式会社全額出資)
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| 子会社:HOKTO KINOKO COMPANY |
・所 在 地:米国、カリフォルニア州サンマルコス市
・事業内容:米国内におけるきのこ生産・販売
・設 立:2006年7月1日
・代 表 者:代表取締役社長 重田克己
・資 本 金:20億円(ホクト株式会社全額出資)
現在ブナシメジ・エリンギ・マイタケの生産、販売を行っている |
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| 連絡先 |
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〒381-8533 長野県長野市南堀138-1
電話026-259-5955(人事直通)
総務部総務課 柳澤浩一・土川友来
http://www.hokto-kinoko.co.jp/
e-mail soumu@hokto-kinoko.co.jp
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