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■■松竹の商品は”物語”■■
松竹の使命は、映画・演劇という”物語”を通じ、人々に「感動」という価値を提供すること。
私達は、「志と意欲」を持って、全力で使命達成への挑戦を続ける!!
キミの「志」が感動を創る!! |
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総合職として、映像、演劇、事業、管理部門の各セクションを担当していただきます。
■映像部門:映画の企画・製作、映画宣伝、劇場営業、放映権の販売営業、DVDの企画・販売、テレビドラマ制作など
■演劇部門:歌舞伎座・新橋演舞場など直営劇場公演、その他劇場・地方巡業公演の企画・製作、宣伝、運営など
■事業部門:映画プログラム・キャラクター商品の企画制作、保有不動産の管理、レストラン経営など新規事業展開 |
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映像ライツ部海外ライセンス室 石田聡子
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映画宣伝部 小林 真希
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新橋演舞場 監事室 小野里 大輔
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
《映画・演劇ビジネスを多角的に展開》
□映像部門・・・邦画の製作・配給、洋画の配給、映像コンテンツ開発、マーケットリサーチ、映像版権販売、アニメ・特撮映画・テレビの制作、ビデオ・DVDの制作販売、映画館経営
□演劇部門・・・歌舞伎を中心に幅広い分野の舞台作品の企画・製作、公演
□事業部門・・・映画プログラムの制作、映画関連キャラクター商品の企画販売、保有不動産の有効活用による安定収入の確保 |
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| 設立 |
創業1895(明治28)年
設立1920(大正9)年 |
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| 資本金 |
281億4369万円(平成21年2月28日現在) |
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| 従業員数(単体) |
609名(平成21年2月28日現在) |
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| 売上高 |
949億9419万円(2009年2月期実績・連結) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 迫本 淳一 |
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| 事業所/支社 |
本社(東京)、関西支社(大阪)、九州営業所(福岡)
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| 事業所/映画館(直営) |
【東京・都心エリア】
丸の内ピカデリー、新宿ピカデリー、東劇
【関西エリア】
梅田ピカデリー、MOVIX京都、神戸国際松竹
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| 事業所/映画館(共同事業体) |
札幌シネマフロンティア、109シネマズMM横浜、ミッドランドスクエアシネマ(名古屋)、
梅田ブルク7、なんばパークスシネマ
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| 事業所/映画館(グループ会社) |
MOVIX利府、MOVIX仙台、MOVIX宇都宮、MOVIXさいたま、MOVIX三郷、MOVIX川口、MOVIX亀有、MOVIX昭島、MOVIX橋本、MOVIX本牧、MOVIX柏の葉、MOVIX清水、MOVIX三好、MOVIX橿原、MOVIX堺、MOVIX八尾、MOVIX六甲、MOVIX倉敷、MOVIX日吉津、MOVIX周南、MOVIXつくば、MOVIX尼崎(09年10月オープン予定) |
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| 事業所/演劇劇場 |
歌舞伎座(東京)
新橋演舞場(東京)
南座(京都)
大阪松竹座(大阪)
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| グループ会社 |
歌舞伎座、松竹マルチプレックスシアターズ、松竹芸能、衛星劇場、松竹エンタテインメント、松竹衣裳ほか |
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| 弊社ホームページ |
http://www.shochiku.co.jp |
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| 松竹の事業ビジョン |
~当社が目指すべき将来像/実現すべきテーマ~
□コンテンツの創造と総合化
現在は、劇場、テレビ、パソコン、携帯電話など、数多くのメディアが存在し、また、
今後も更なる多様化が予想されています。そうした中で、私たちはあらゆるメディアに
対応できるコンテンツを創造し、そのマルチユースを促進していく必要があります。
私たちは、魅力溢れるコンテンツを創造し、総合的に活用できる企業を目指します。
□ライツビジネスの積極的展開
ライツビジネスは各企業が注力するビジネスであり、マーケットにおいても
その分野は拡大傾向にあります。私たちは、今まで手掛けてきた映画作品や歌舞伎、
演劇作品など、豊富なライブラリーを多くの人々に伝えていくだけでなく、新たな
ライツの獲得とその多方面への展開を図らなければなりません。
私たちは、ライツビジネスの強化を図り、お客様により多くの付加価値を提供
できる企業を目指します。
□グローバルビジネスの実現
日本のアニメーションが海外で高く評価され、また邦画が海外で数多くリメイク
されるなど、日本産のコンテンツが世界のマーケットで勝負できる時代となりつつ
あります。また、歌舞伎は世界無形文化遺産に登録され、世界的評価がより高まり
つつあり、海外へ向けた更なる発信が臨まれています。
私たちは、グローバルマーケットの中で活躍できる企業を目指します。
□歌舞伎を中心とした演劇ビジネスの多様な展開
演劇の多様な展開は、多くのお客様から望まれており、私たちはそのニーズに
最大限応えていきたいと考えています。
私たちは、歌舞伎をはじめとした演劇の価値を、多様化させながら高めていく企業
を目指します。
□安定収益基盤の確立と不動産の有効活用
松竹がエンタテインメントの分野で挑戦し、企業として存在し続ける為に、安定的
且つ適性な収益を確保し、健全な経営を行うことは必須となります。
私たちは、安定的な収益基盤を確立し、更なる成長が望める企業を目指します。 |
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| 連絡先 |
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〒104-8422
東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル11F
松竹株式会社
人事部 新卒採用担当
TEL:03-5550-1544
E-mail:saiyo@shochiku.co.jp
ホームページ:http://www.shochiku.co.jp
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