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サッポロシンヨウキンコ |
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[業種]信用金庫・信用組合・労働金庫
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私たちは「信用金庫法」に基づき、札幌圏の中小企業(資本金9億円以下または従業員300人以下)や個人(給与所得者、自営業者)をお客様として金融業を営んでいます。
預金業務、融資業務、為替業務に加えて、各種代理業務 各種公金取扱業務
証券業務 生保損保販売業務 中小企業支援業務 地域貢献事業、お客様相談業務などを行なっています。
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| 入庫後、原則として各支店において預金・融資・為替(金融機関の3大業務といわれるもの)等の基本的な業務を習得します。その後は各自の適性に応じて、業務担当・営業担当という支店業務や本部業務へ配属されます。 |
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元町支店 唐澤怜
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発寒支店 阿部翼
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琴似支店 入江友季子
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
信用金庫業務(信用金庫法に基づく金融業)
預金業務 融資業務 為替業務 各種代理業務 各種公金取扱業務
証券業務 生保損保販売業務 中小企業支援業務 地域貢献事業
お客様相談業務 その他サービス業務
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| 設立 |
大正10年12月2日 |
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| 出資金 |
10億71百万円(平成21年3月末現在) |
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| 役職員数 |
344人(平成21年3月末現在) |
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| 代表者 |
理事長 吉本 淳一 |
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| 事業所 |
本店/札幌市中央区南2条西3丁目
店舗数(出張所を含む)/36店舗(平成21年3月末現在) |
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| 会員数 |
35,500人(平成21年3月末現在) |
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| 預金残高 |
平成21年3月期 4,200億円
平成20年3月期 4,061億円
平成19年3月期 3,983億円
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| 経営理念 |
「仕事を通じて幸せを」
われわれは仕事を通じて
出資者、預金者、
そして利用者すべてに
幸せをおくるために献身しよう
それがまた働くわれわれの
幸せへの道だからである
これは私どもの仕事を通じて〈地域とお客様〉〈札幌信用金庫〉そして〈役職員とその家族〉が三位一体となって、幸せを追及し、共に発展して行きたいという願いで1966年に制定されました。
私どもは、地域の発展と地域の皆さまの幸せがあってこそ、金庫で働く役職員の幸せへの道にもつながるものと考えております。
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| 《中小企業支援》 さっしん地域経済金融センター |
平成20年7月1日、当金庫は「経営に関する各種コンサルティング、地域経済調査、
企業・産業動向調査、地域貢献に関する事業等を行い、もって中小企業の支援・育成強化を図り、
あわせて地域経済・産業の発展に寄与する」ことを目的に、(株)さっしん地域経済金融センターを設立しました。
業務内容としては、
○法人向けコンサルティング業務(経営・財務・法務・M&A・事業継承等)
○産学官連携推進業務
○企業育成のための投資業務
○金融・経済・企業・産業動向調査業務
○創業・新事業支援業務
○ビジネスマッチング業務
○経営・経済に関するセミナー・講演会開催業務
を行っております。
これからも幅広い分野、あらゆる角度から地域の中小企業の皆様を応援していきます。 |
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| 《社会福祉事業》 財団法人札幌信用金庫社会福祉基金 |
当金庫は、昭和56年に創立60周年を記念して、
『財団法人札幌信用金庫社会福祉基金』を設立、
地域の社会福祉向上を目的に、札幌圏の
社会福祉に係る団体・個人を対象に助成金を交付しています。
母子家庭奨学生、各種社会福祉施設、社会福祉協議会、
家族の会、小規模作業所、ボランティアグループ、生活寮などへの
助成は設立以来延1,883件、総額1億3.977万円に達しております。
過去に実施した「さっしんチビッコ劇場」では、
沢山の市民ボランティアの方々と協力して、
子供たちに夢と感動を与えることができました。
まさに手作りのボランティアイベントとして、
市民の皆様に大きな評価を頂きました。
「Face to Face」の地道な活動を通じて、
地域の方々には札幌信金のメッセージをご理解いただき、
当金庫は地域の福祉情報を得ることにより従来の助成事業の内容を充実拡大して、
「人と人が互いを思い合う」、
そんな気持ちが溢れる街づくりに貢献したいと考えております。 |
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| 《異業種交流1》 さっしん経営者大学 |
さっしん経営者大学は昭和63年7月、信用金庫の業務から更に一歩踏み込んで、
お取引先である中小零細企業の若手経営者及び若い後継者のニーズに応えるべく、
異業種交流と自己研鑽・情報収集の場を提供し、新時代に対応できる
中小企業幹部を育成する事を目的として開校いたしました。
1期(6ヶ月間)で5回の講座は、回を重ねる毎に充実し、対象者も
お取引先の企業ばかりではなく営業区域内の全ての企業に拡大し、
ご好評を頂いております。
講師陣には大学教授をはじめとして各界のトップ・各種企業の
経営者等の方々をお招きし、多彩なテーマで講演を行っております。
また、受講生相互の交流会や見学会の企画も盛り込まれ、
非常に充実した内容になっております。
20年目を迎え、一層幅広い活動を目指し内容充実に努めていく所存でございます。 |
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| 《異業種交流2》 昭和会 |
本会はさっしん経営者大学の修了者を以て構成されております。
第1期の修了後、受講生から継続的な交流を望む声があがり、
平成元年2月に「同窓会」が設立され『昭和会』と命名されました。
発足当初はメンバー同士の自己啓発や交流が主体でしたが、
現在は5部会(総務・さっしんとの交流部会・会員交流部会・研修部会・地域交流部会)で
構成されています。
会の活動も会員相互の研鑽の場だけではなく、地域社会への貢献を視野に入れ
(大通花壇・楡の会秋祭りへの協賛事業等)、活発な活動を行っています。
また、機関紙の発行、家族交流会、講演会、社会見学等約130名の会員が
幅広い活動を意欲的に展開しております。
今年度は新たに同好の有志が集まり、テーマ毎の研修塾の開催等
更なる発展を目指して成長を続けています。 |
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| 連絡先 |
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〒060-0062 札幌市中央区南2条西3-15-1
札幌信用金庫 人材開発部 担当:多田
TEL:011-241-2140
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