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タイセイフタバサンギョウ |
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[業種]印刷関連 (関連業種)広告/各種ビジネスサービス
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『捨てられない印刷物』に挑戦し続ける印刷会社。
あっ!と驚く印刷技術を追求しています。
◎立体的に浮かび上がってくる雪の結晶の印刷されたパッケージ
◎金属のような質感のパンフレットの表紙
◎立体的な水滴の滴るビールジョッキのポスター
思わず触ってしまう、傍に置きたくなる
そんな『五感』に響く印刷物に挑戦し続ける会社です!! |
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上記にあるような、
『捨てられない印刷物』『新しい印刷技術』に挑戦し続ける会社です。
営業、製造、研究開発、企画。
社員全員でアイデアや知恵を出し合い提案し、
お客様の期待以上を生み出すことを目指します。 |
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営業部 一課 村上 広美
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営業部 企画室 泉 勇作
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営業部 東京営業所 蘆田 充浩
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
◆各種印刷物の企画・提案・製造
パンフレット・カタログ・ポスター・雑誌の表紙・DM・商品のパッケージなど、
あらゆる商業印刷物の印刷・表面加工・製本仕上げ加工を行っています。
◆最新の印刷技術を用いた特殊印刷加工
最新の印刷機をいち早く導入し、世界中から新素材を集め独自技術を開発。
平面の紙に特殊印刷・表面加工を施して独特の質感や手触り、光沢、立体感を表現します。
日本に数台しかないような印刷機械の導入や、新たな加工技術、素材開発を追求しています。
◆アジアン・プリントアワードで金賞受賞
アジアン・プリント・アワードは1年に一回開催される、
その年アジアで印刷された印刷物の中で最も素晴らしいものを決定する大会です。
太成二葉産業は、2007年に日本企業で初めて金賞を受賞。
さらに2008年には金・銀・銅賞の3つのメダルを獲得。
昨年、2009年には銅賞を二つ受賞するなど、3年連続で受賞しています。
今までにない特殊印刷・表面加工を貪欲に追及する技術力が評価されました。 |
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| 設立 |
創業:1949年4月1日
設立:1962年9月15日
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| 資本金 |
2000万円 |
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| 従業員数 |
74名(2010年3月) |
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| 売上高 |
16億6000万円(2010年1月期実績) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 荻野 隆 |
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| 事業所 |
◆事務所
本社:大阪市東成区深江北3-17-15
□交通/地下鉄中央線「深江橋」駅徒歩15分
東京営業所:東京都千代田区神田須田町1-3 第9NSビル6階
□交通/各線「秋葉原」駅、「神田」駅徒歩10分、東京メトロ「淡路町」駅、都営新宿線「小川町」駅徒歩5分
◆工場
神路工場:大阪市東成区神路2-9-7 |
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| 関連会社 |
株式会社ラックス |
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| 会社沿革 |
1949年 大阪市天王寺区城南寺町において印刷物光沢加工業、昌栄ニス引所開業。
1962年 太成化工紙(株)を設立。
1969年 天王寺区城南寺町より城東区鴫野西に本社を移転。
1972年 二葉加工所と合併。社名を太成二葉産業株式会社に改称。
1973年 箔押部門新設。
1976年 十字屋化工(株)を合併。機械設備を本社工場に収容。
1977年 代表取締役社長に荻野健が就任。(2代目)
1981年 大阪市東成区神路2丁目9番7号に新工場完成。加工部門・箔押部門を移転。
1991年 IBM AS/400及びPRINT-PACKを導入。
受注から生産・販売管理までのシステム化(TIMS)。
1994年 環境問題を考えた新しい加工「ラミコートLC」を開発・導入。
1995年 工場LANシステム構築、パソコンによる工場の生産管理スタート。
印刷部門新設。ハイデルベルグ社製スピードマスター菊全5印刷機と
刷版設備一式を導入。 印刷から表面加工まで一貫生産を目指す。
1996年 2台目印刷機(ハイデルベルグ社製スピードマスター4色印刷機)導入。
Macintoshを導入。プリプレス部門新設。
1997年 代表取締役社長に荻野隆就任。(3代目)
製版ワークステーション(レナトス)・イメージセッター・スキャナを導入、
フルデジタルワークフローを構築。
ポーラー断裁機・スタール折機を導入。仕上部門を新設。
1998年 CTP導入。プリプレス部門の強化を図る。
中綴機導入。デジタルデータから製本まで可能な体制を構築。 |
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2000年 Windowsデータにも対応が可能な製版ワークステーション導入。
城東税務署より優良申告法人の表敬を受ける(6期連続)。
2001年 ハイデルベルグ社製スピードマスター菊全8色印刷機を導入。
オフセット印刷との親和性が高く、環境に優しい「フレキソコーター」導入。
2002年 東京営業所新設。マーケットの拡大を図る。
True Flowを導入し、CTPを入れ替え。JDF/CIP4への対応を進める。
2003年 スピードマスター菊全4色機にUV乾燥機を装着。より一層の短納期化を実現。
多彩な高付加価値加工を実現する桜井グラフィック社製シルクコーター導入。
2004年 東成区深江北に深江工場新設。
ハイデルベルグ社製プリネクトシステム導入。
RGB入稿及びスーパーファインカラーへの対応を進める。
スピードマスター菊全4色印刷機からハイデルベルグ社製スピードマスター
菊全5色印刷機(UV乾燥機付)に入れ替え。
ギーツ社製箔押機を導入。幅広い加工の内製化を図るとともに、
今後注目されるセキュリティ関連の需要を見据え、ホログラム箔押加工も取り入れる。
2005年全国カレンダー展にて初出展のオリジナルカレンダーが、
審査委員会奨励賞を受賞。
プライバシーマークを取得し、宛名印字業務等の個人情報保護に取り組む。
2005年 高まる高付加価値印刷物への需要に対応するため、
高速タイプのスタイネマン社製シルクコーターを導入。
環境問題に対する市場ニーズに応えるべく「ラミコートLC」の2台目を導入。
ハイデルベルグ社製スピードマスター菊全6色機(2コーター付)、通称「DUO」を導入。
更なる高付加価値印刷を目指す。
2006年 ハイデルベルグ社製スピードマスター菊全6色機「DUO」に
ダックエンジニアリング製の枚葉検査装置を装着。
2007年 ISO14001認証を取得し、環境に配慮した体制を整える。
第6回印刷産業環境優良工場表彰にて奨励賞を受賞(深江工場)。
フィルム巻出装置を装着(ターレット仕様)した,
高速ラミネート加工機(浜松製作所製)を導入。
5th Asian Print Awards販促部門にて、
当社オリジナルカレンダー「Japanese Design」が日本企業として初の金賞を受賞。
更に、ドイツ国際カレンダー展にて金賞を、
全国カレンダー展においては印刷産業連合会会長賞を受賞。
2008年 本社営業部門を深江工場に移転。
ハイデルベルグ社製スピードマスター菊全7色機(CD102-7+LY-1)、
通称「PLUS1」を導入。「DUO」との連携で高付加価値印刷に磨きをかける。
6th Asian Print Awardsにて昨年に引き続き、2年連続の金賞受賞を達成。
また、銀賞・銅賞も同時に受賞。
2009年 4月をもって創業60周年を迎える。
紙器設計用CADシステム「Artios CAD」を導入。
紙器パッケージや什器の提案体制を目指す。
本社機能を深江工場に移設。
7th Asian Print Awardsにて銅賞を2部門で受賞。
2010年 特殊フォルダーグルアー機導入。 |
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| 連絡先 |
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太成二葉産業株式会社 業務支援室 採用担当
〒537-0001
大阪市東成区深江北3-17-15
TEL:06-6976-1129
MAIL:recruit@tims-net.co.jp
URL:http://www.tims-net.co.jp
交通:地下鉄中央線「深江橋」駅徒歩15分
◎みなさんにお会いできるのを楽しみにしています。
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