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ジャペル |
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[業種]その他商社 (関連業種)その他製造/その他サービス
現在、「エントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。 |
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◆◇◆今期のエントリー受付は終了致しました。たくさんご応募頂きまして、誠にありがとうございました。
また、追加でエントリーの募集を開始する際は、またリクナビのサイト上でご案内致しますので、何卒、ご了承下さい◇◆◇
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| 営業(ルートセールス)・営業事務・仕入・物流・情報システム・管理事務 |
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
●商社機能コア事業
メーカーから商品を購入~自社にて保管~小売店の必要な数を把握~商品のお届けを一貫して行っています。
●店舗事業
インサイド店舗やロードサイド店舗のペットショップ「ディスワン」・「ペッツワン」を経営しています。
●スクール事業
トリマー・ドッグトレーナー・動物看護師を育てるペット専門校「リバティーペットケアカレッジ」を経営しています。
●海外事業
世界各国から商品の輸入活動を展開しています。ロサンゼルスに拠点を設置し、最先端のペット市場で情報収集を行っています。 |
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| 商社機能コア事業 |
◆総合的な営業力が当社の強み◆
ペットフードを主体に、関連商品全般・各種生体まで、ペットに関わるあらゆるアイテムの卸を行なう当社の中核事業です。
取扱アイテムは6万4000点以上で、犬・猫、鳥・小動物から観賞魚、昆虫、爬虫類まで幅広く、国内及び世界中から集めた質の高い商品を提供し、多様化するニーズにお応えしています。既存の商品では解決できないニーズに対しては、犬用のクリスマスケーキや年越しそば・おせち料理など、自社開発によるオリジナル商品をご提供しています。
さらに、システムを駆使した分析・提案・受発注、迅速な対応を可能にする国内外の拠点を結ぶ物流ネットワークなど、お客様が安心してご発注いただける万全の体制をご用意しています。 |
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| 店舗事業 |
◆消費者ニーズの変化に対応◆
近年は、ペットやペット関連商品の購入ルートが多様化しています。消費者ニーズに綿密に対応するために、ペットの総合商社のノウハウを応用・活用した独自の店舗開発を行なっています。 |
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| スクール事業 |
■より快適にペットと暮らす環境作り■
ジャペルはペットについて幅広い視野で取り組んでいます。ペット専門校「リバティーペットケアカレッジ」はトリマー・ドッグトレーナー・動物看護師を育成しています。人とペットの未来を担うスペシャリストを育成・輩出することで、ペットとのより良い暮らしとペット業界の活性化に多角的に取り組んでいます。 |
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| 海外事業 |
■ペット先進国アメリカに拠点を設置■
ジャペルでは国内だけでなく、アメリカ、カナダ、東南アジア、中国など世界各国からの商品を輸入するとともに、ペット先進国アメリカのロサンゼルスに拠点を設置しています。タイムリーな商品仕入や発送を行なえると同時に、ペットの最先端の情報を常にキャッチ・発信しています。 |
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| 関連会社 |
ジャペルパートナーシップサービス株式会社 |
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| 設立 |
1970年8月 |
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| 資本金 |
1億4098万円 |
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| 従業員数 |
596名(2009年4月現在)
総合職:396名 一般職:200名 |
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| 売上高 |
742億円(2009年3月期)
668億円(2008年3月期)
623億円(2007年3月期)
※ペット関連商社で売上トップクラスです。 |
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| 代表者 |
代表取締役会長 柘植 邦弘
代表取締役社長 片岡 春樹 |
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| 事業所 |
■本社:愛知県春日井市桃山町3-105
■支店
名古屋支店:愛知県春日井市
東京支店:埼玉県さいたま市
大阪支店:大阪府松原市
千葉支店:千葉県印旛郡栄町
■営業所
静岡営業所:静岡県富士市
神奈川営業所:神奈川県海老名市
新潟営業所:新潟県長岡市
北陸営業所:石川県金沢市
九州営業所:福岡県朝倉郡筑前野町
東北営業所:宮城県仙台市
札幌営業所:北海道石狩市
岡山営業所:岡山県岡山市
■物流センター
名古屋物流センター:愛知県春日井市
三重物流センター:三重県四日市市
東京物流センター:埼玉県さいたま市
群馬物流センター:群馬県佐波郡玉村町
北関東物流センター:栃木県鹿沼市
大阪物流センター:大阪府松原市
阪神物流センター:兵庫県西宮市
四国物流センター:徳島県阿波市
■リバティーペットケアカレッジ:名古屋市中村区
■海外拠点:アメリカ(ロサンゼルス) |
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| ジャペルの歴史 |
●1970年 中部ペット株式会社として設立
当社は地元専門店へのドッグフード販売から始まりました。
設立以来、当社は「ペットを通じて地域社会とのコミュニケーション」をモットーに邁進しています。
●1972年頃 量販店への販売ルートの開拓にシフト
欧米ではスーパーでのペットフード販売が一般化する一方で、
当時の日本国内の量販店でのペットフード販売は手付かずの状態でした。
●1980年代前半 販売エリアを拡大し地方問屋から全国問屋へシフト・ペットショップの経営に着手
この頃には全国的に量販店での販売シェアが拡大し、メーカー・問屋ともに量販店を重視するようになりました。その一方で、専門店を衰退させることなく、専門店を育成することの重要性を再認識し、ジャペル自らがペットショップの運営を着手しました。
●1990年 ジャペル株式会社に社名変更し、全国問屋へ
1980年代後半~1990年代は小売店の価格競争が激化し、薄利多売の潮流が強まりました。
その厳しい状況の中でも、ペット業界は成長を続け、
当社は業界での売上トップクラスを維持していました。
●2005年 株式会社あらたの完全子会社となる
今後、流通業界は大手有力小売業の多店舗展開が進んでいきます。
それに伴って卸売業には、より高品質・ローコストの物流機能が要求されます。
今までよりもワンランク上を目指し、ペット産業をさらに発展させるために、
株式会社あらたの傘下に入り、あらたグループとしての強みを最大限に活かしていきます。 |
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| ペット産業の社会的役割 |
「ストレス社会」「少子高齢化」「核家族化」の現代に重要視される「癒し」。
癒しを実現する1つの手段として「ペットの飼育」が定着するようになりました。
当社を含めペット産業は、現代人の「心の豊かさとゆとり」をサポートするという社会的役割を持っています。 |
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| 「ジャペル」の由来 |
ジャペルは「Japan Pet Life Library」の頭文字の略。ペットに関する知識・ノウハウを集約した、日本のペットの生活を支える図書館のような存在であることを目指しています。 |
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| 合言葉 |
「みんなでやろまい」
名古屋弁で「みんなでやろう」という意味です。当社の営業スタイルはチーム制。個人の目標値はありますが、お互いがカバーし合って、チーム全体の目標達成を目指して行きます。何事にも社員一丸となって取り組むのがジャペルです。
「まいど」
当社であいさつとして頻繁に使われる言葉です。お客様や仲間への感謝の気持ちを常に心に留めておくことを大切にしています。 |
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| 連絡先 |
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ジャペル株式会社 人事課 水谷・林
〒486-0802 愛知県春日井市桃山町3-105
0568-85-4111
jinji@japell.com
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