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シンテックホズミ |
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[業種]自動車 (関連業種)半導体・電子部品・その他/輸送機器/設備関連/出版
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大きく分けると、自動車に関わる3つの事業を展開しています。
(1)溶接ライン向けの設備機器・各種自動化設備の設計・製作、ロボットのティーチングなど。
(2)ITS関連製品やマイコン開発支援ツールなどの電子・電気応用製品の設計・製作。
(3)各種マニュアルやデジタルコンテンツの制作、オンデマンド印刷など。
こうした幅広い事業を有機的に組み合わせることができる「総合力」が、当社の大きな強みです。 |
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トヨタ自動車70%出資会社として、自動車に関わる幅広い業務に取り組んでいます。
【技術系】自動車を生産するためのFA機器および自社製品の機械設計・電気制御設計・電子回路設計・マイコン組込系プログラマ、生産技術、品質管理、システムエンジニア、CGクリエイター
【事務系】営業、総務、生産管理 |
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技術部 電子技術課 杉原淳
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設計部設計1課 本城則行
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技術部 IT開発課 奥村浩仁
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
トヨタ自動車70%出資会社ということもあり、自動車産業をハード・ソフトの両面からサポートする幅広い事業を展開中!まだ見ぬ新しい事業にも積極的に取り組んでいます!
(1)自動車生産用溶接設備やロボット設備・設備用付帯品の製造
(2)自動車の生産設備の工程整備(生産準備やロボットティーチング、据付調整作業など)
(3)電子・電気応用製品の設計・製作・試作
(4)生産設備のメンテナンス
(5)3DCADを使ったデジタルエンジニアリング
(6)自動車用各種技術マニュアルの作成
(7)自動車技術情報のWeb配信システムの開発
(8)WebコンテンツやCG、映像などのデジタルメディアの製作
(9)オンデマンド印刷
(10)データ入力/変換
(11)工業写真
(12)OA関連機器の販売 |
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| 設立 |
1992年9月
※1968年2月設立の保寿美工業(株)と1971年7月設立の(株)神光マイクロの2社が合併して誕生しました。 |
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| 資本金 |
3億5000万円 ※トヨタ自動車株式会社70%出資 |
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| 従業員数 |
440名(男364名、女76名)
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| 売上高 |
78億円(2009年3月期)
86億円(2008年3月期)
74億円(2007年3月期) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 吉村和彦 |
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| 事業所 |
愛知県みよし市福谷町根浦1
※これまで分散していた事業所を1ヶ所に集結し、2006年11月に新本社ビルが完成しました。
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| 海外子会社 |
天津神技治具設備有限公司 |
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| 関連会社 |
トヨタ自動車(株)、神星工業(株)、神星電機(株)、(株)ジーエスエレテック、(株)神星、神星工機(株) |
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| 主要取引先 |
トヨタ自動車(株)、(株)豊田自動織機、(株)デンソー、アイシン精機(株)、日野自動車(株)、トヨタ車体(株)、関東自動車工業(株)、トヨタ紡織(株)、トヨタ合成(株)、(株)ジェイテクト、(株)豊田中央研究所、トヨタ自動車九州(株)、ダイハツ工業(株)、豊田通商(株)、セントラル自動車(株)、(株)東海理化電機製作所、豊田鉄工(株)、(株)三五、アイシン・エィ・ダブリュ(株)、パナソニックITS(株)、天津一汽豊田汽車有限公司、広州豊田汽車有限公司、官庁・学校など |
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| 始まりは愛知万博の無人運転バス |
愛知万博で活躍した新交通システムのIMTSの開発にも当社が参加し、バスが「走る・曲がる・止まる」をコントロールするサーボECUのハード部分の開発を担当しました。その技術は自動車の生産工場に舞台を変えて応用され、当社のトヨタ技術開発賞の受賞へとつながっていくのです。 |
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| 新本社が技術のコラボレーションの発信地 |
2006年11月に、東名高速道路三好ICからすぐの場所に新本社が完成しました。それまで豊田市内や東郷町など7カ所に分散していた拠点を集約することで、業務の拡大および効率化をいっそう推進することがねらいです。様々な分野の技術者が一カ所に集まってコラボレーションすることで、新しい発想が生まれることも期待しています。新本社はまだ新築でとても快適なため、仕事に集中できる環境が整えられています。 |
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| ソリューション by SHINTEC HOZUMI |
自動車関連メーカーは数多くありますが、いわゆる「部品メーカー」とは一線を画す当社。生産ラインや検査機器などの製品を作るだけではなく、お客様のニーズをつかんで、生産を効率化するためのシステムまで考えてトータルに提案し、お客様の課題を解決できることが当社の特徴であり、強みです。会社規模に比較して幅広い募集職種が存在することからもお分かりの通り、当社には問題解決のための様々な技術詰まっています。これらを結集しての提案力、問題解決力ではどこにも負けないと自負しています。 |
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| 2次元から3次元へ、その先にあるものは? |
トヨタ自動車の生産設備の設計・製作をしている当社では、デジタルシミュレーション技術を活かして開発、提案を行っています。2次元で設計・製作を行なっていた時代、作ってみて初めて様々な不具合に気づくことも多かったものです。3次元で設計を行なう現在、実際の生産ラインを構築する前に「機械の位置はどこが最適か」「ロボットの動きはどうするのが最善か」「道具や治具をどこに置けば、作業者に無理がなく、効率的に生産できるか」といった点を自動車メーカーの技術者と共に検討しています。その表現技術は自動車技術のCG制作にも活かされています。これも、シナジー効果の一つです。 |
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| 車1台を原寸大で撮影できるメーカーです |
設計図や過去の技術資料を写真撮影してマイクロフィルムとして保存する技術、当社の事業はそこから始まりました。これまでは紙に出力したものをマイクロフィルムで撮影していましたが、デジタルデータであれば、紙に出力することなく、直接マイクロフィルムに焼き付ける技術を導入しています。紙の使用を減らし、環境保全にも貢献しています。 |
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| 連絡先 |
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●連絡先
〒470-0207 愛知県みよし市福谷町根浦1
TEL:0561-35-5884
総務 総務部人事課 村山・水谷
URL http://www.shcl.co.jp
E-mail saiyo@shcl.co.jp
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