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株式会社中国放送

[業種]放送  

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私たちはこんな事業をしています
1952年に開局した広島で唯一の民放ラジオ・テレビ兼営局です。

広島の未来作りに役立つ放送局、地域に密着した放送局として、
ラジオ・テレビをはじめ、インターネットやイベントなど
幅広い分野で日々進化をし続けています。

RCCは、これからも広島にこだわり、地域の情報を伝え続けていきます。

当社の魅力はここ!!

企業理念 広島を元気にするために『3つの約束』を掲げています。

中国放送は、広島県の民放では唯一のテレビ・ラジオ兼営局です。放送、イベント、インターネットといったさまざまな分野で、広島の未来づくりに役立つ放送局として進化しています。また、地域に根ざした放送局であるために、『3つの約束』を掲げています。1つ目は「ひろしま応援団」。広島をもっと元気にするためのリーディングカンパニーとして、さまざまな活動を推進。2つ目は「コミュニケーション放送局」。ラジオで交通情報を放送するなど、生活に直結した情報を提供するとともに、広島に暮らす方々と一緒に番組づくりをしていきます。3つ目が「情報の地方分権」。質の高い、個性豊かな地域情報を提供することを目指しています。

戦略・ビジョン 中国放送は、環境に真剣に取り組んでいます!

RCCが全社を挙げて取り組んでいるのが、ラブ・グリーンプロジェクトです。ラジオ・テレビ・ウェブ・事業など、あらゆるメディアを通して、環境の大切さを訴えながら、身近なことからできる環境にやさしいアクションを提案しています。2002年にはローカル放送局として初めてISO14001の認証を取得。RCCはエコロジーが社風として根付いています。さらに紙や電力などの消費量の削減に日々努めるなど、エコオフィス活動にも真剣に取り組んでいます。この活動により節約できた経費をもとに「エコロジーファンド」を創設し、環境問題に取り組む地域の団体に奨励金を贈呈するなど、広島の環境に正面から向き合っています。

社風・風土 自社制作比率20%を実現するため、みなさんの力が必要です。

中国放送は、「放送業界において守り続けるものは、地域情報の発信」だと考えています。地域の情報を必要とする地域の方々に伝えるために、『自社制作比率20%』という目標を掲げています。ローカル局にとって『自社制作比率20%』は、かなり高い数字です。しかし、あえてこの目標を追求することが、ローカル放送の使命を果たすことにつながると考えています。放送活動を通して広島を元気に!そして、地域に根ざした報道機関として、ライフラインである「地域の情報」を広島に暮らすすべての人々に向け、しっかり伝え続けます。その実現のために、広島を愛する若い皆さんたちと一緒にRCCという放送局を作り上げていきたいと思います。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます
◆一般職(報道・制作・営業・事業・総務等)
当社の一員となっていただく方には、「一般職社員」としてキャリアを積み上げていく過程で
ラジオ・テレビ・コンテンツ・事業といったいわゆる「現場」の仕事をはじめ、
営業・編成・業務、総務管理部門まで、様々な分野にたずさわっていただきます。
広島を代表する地域メディアの一員として、たくさんの人に出会い、
新しい世界に触れることのできる刺激的な日々が待っています。

先輩社員が当社を選んだ理由

可能性を最大限に発揮できる会社

報道制作局 映像センター
菅野博文

ラジオもテレビもRCC!

テレビ編成制作局テレビ制作部
中村知喜

挑戦したい仕事がいっぱい!

テレビ営業局テレビ営業部
竹本紗希

会社データ
事業内容 一般放送事業
 
設立 1952年5月
 
資本金 3億8,250万円
 
従業員数 202人(2009年10月1日現在)
 
売上高 110億2900万円(2009年3月期実績)
 
代表者 代表取締役社長 安東 善博
 
事業所 【本社】
〒730-8504 広島市中区基町21-3

【支社】
東京支社:  〒104-0061  東京都中央区銀座3-10-9 共同ビル5階
大阪支社:  〒530-0005  大阪市北区中之島3-2-4 朝日新聞ビル6階
福山放送局: 〒720-0023  広島県福山市北美台13-13

【支局】
呉支局:  〒737-0051 広島県呉市中央2-5-14-805
三次支局: 〒728-0013 広島県三次市十日市東1-2-43-3-D
 
沿革 1952年  「株式会社 ラジオ中国」として、ラジオ放送開始。全国16番目
1959年  テレビ放送開始。民放として24番目
         テレビ開局当時の名称は「ラジオ中国テレビジョン」
1966年  カラー放送開始
1967年  商号を「株式会社 中国放送」に改称。
1976年  広島地区初の夕方のローカルニュース番組「RCCニュース6」放送開始。
1977年  「第1回ひろしまフラワーフェスティバル」はじまる。
         フラワーフェスティバル実行委員会の中核として企画・運営・実施
2002年  ISO14001認証取得
2006年  日本初の番組配信センター COBOS(コボス)運用開始
         中国放送とあいテレビが共同で制作したもので、広島から2局分のテレビ番組を
         送出している。
2006年  地上デジタル放送 開始。
 
『3つの約束』 広島の未来作りに役立つ放送局として私たちRCCは今、『3つの約束』を掲げています。

◆「ひろしま応援団」・・・・・・・・・・・・・・広島をもっと元気に!
      RCCは、みなさんと一緒に広島を盛り上げる「ひろしま応援団」です。

◆「コミュニケーション放送局」・・・・・・広島に暮らすあなたの声を大切に!
      RCCは、みなさんとのホットな関係を大切に番組づくりを行う
      コミュニケーション放送局です。

◆「情報の地方分権」・・・・・・・・・・・・・広島にとことんこだわって!
      RCCは、みなさんに必要な情報を届け続けます。
      デジタル時代もローカルにこだわり、「情報の地方分権」を守ります。
 
ローカル放送局としての番組作りへの取り組み 私たちの地域に根ざした放送局としての取り組みは、たくさんの評価を得ています。
今年度は、ラジオ番組 「63年目の新聞記者~36歳の女性記者を取材して」 が、
第5回 日本放送文化大賞グランプリ を受賞しました。

また、レギュラー編成においても、地域の放送局の中では、
最も多く自社制作番組を作り続けています。
 
「環境」への取り組み RCCは、開局50年にあたる2002年を機に、環境マネジメントシステムの
国際規格「ISO14001」の認証登録をしました。

私たちは「HIROSHIMA」の放送局として、地球環境の大切さを誰よりも自覚し、
日々の放送と事業活動を通じて、環境に有益な情報を発信し続けることが、メディアの
役割だと確信します。

一方で、自らの活動が環境そのものに負担を与えていることを社員全員で認識し、
その軽減に努めています。
連絡先
〒730-8504
広島市中区基町21-3
株式会社 中国放送 総務局人事部
TEL:082-222-1141
担当 平尾
会社トップ 採用情報 説明会・イベント 人事ブログ
掲載開始日:2009/10/01
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