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1952年に開局した広島で唯一の民放ラジオ・テレビ兼営局です。
広島の未来作りに役立つ放送局、地域に密着した放送局として、
ラジオ・テレビをはじめ、インターネットやイベントなど
幅広い分野で日々進化をし続けています。
RCCは、これからも広島にこだわり、地域の情報を伝え続けていきます。 |
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◆一般職(報道・制作・営業・事業・総務等)
当社の一員となっていただく方には、「一般職社員」としてキャリアを積み上げていく過程で
ラジオ・テレビ・コンテンツ・事業といったいわゆる「現場」の仕事をはじめ、
営業・編成・業務、総務管理部門まで、様々な分野にたずさわっていただきます。
広島を代表する地域メディアの一員として、たくさんの人に出会い、
新しい世界に触れることのできる刺激的な日々が待っています。 |
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報道制作局 映像センター 菅野博文
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テレビ編成制作局テレビ制作部 中村知喜
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テレビ営業局テレビ営業部 竹本紗希
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
一般放送事業 |
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| 設立 |
1952年5月 |
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| 資本金 |
3億8,250万円 |
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| 従業員数 |
202人(2009年10月1日現在) |
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| 売上高 |
110億2900万円(2009年3月期実績) |
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| 代表者 |
代表取締役社長 安東 善博 |
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| 事業所 |
【本社】
〒730-8504 広島市中区基町21-3
【支社】
東京支社: 〒104-0061 東京都中央区銀座3-10-9 共同ビル5階
大阪支社: 〒530-0005 大阪市北区中之島3-2-4 朝日新聞ビル6階
福山放送局: 〒720-0023 広島県福山市北美台13-13
【支局】
呉支局: 〒737-0051 広島県呉市中央2-5-14-805
三次支局: 〒728-0013 広島県三次市十日市東1-2-43-3-D
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| 沿革 |
1952年 「株式会社 ラジオ中国」として、ラジオ放送開始。全国16番目
1959年 テレビ放送開始。民放として24番目
テレビ開局当時の名称は「ラジオ中国テレビジョン」
1966年 カラー放送開始
1967年 商号を「株式会社 中国放送」に改称。
1976年 広島地区初の夕方のローカルニュース番組「RCCニュース6」放送開始。
1977年 「第1回ひろしまフラワーフェスティバル」はじまる。
フラワーフェスティバル実行委員会の中核として企画・運営・実施
2002年 ISO14001認証取得
2006年 日本初の番組配信センター COBOS(コボス)運用開始
中国放送とあいテレビが共同で制作したもので、広島から2局分のテレビ番組を
送出している。
2006年 地上デジタル放送 開始。
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| 『3つの約束』 |
広島の未来作りに役立つ放送局として私たちRCCは今、『3つの約束』を掲げています。
◆「ひろしま応援団」・・・・・・・・・・・・・・広島をもっと元気に!
RCCは、みなさんと一緒に広島を盛り上げる「ひろしま応援団」です。
◆「コミュニケーション放送局」・・・・・・広島に暮らすあなたの声を大切に!
RCCは、みなさんとのホットな関係を大切に番組づくりを行う
コミュニケーション放送局です。
◆「情報の地方分権」・・・・・・・・・・・・・広島にとことんこだわって!
RCCは、みなさんに必要な情報を届け続けます。
デジタル時代もローカルにこだわり、「情報の地方分権」を守ります。
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| ローカル放送局としての番組作りへの取り組み |
私たちの地域に根ざした放送局としての取り組みは、たくさんの評価を得ています。
今年度は、ラジオ番組 「63年目の新聞記者~36歳の女性記者を取材して」 が、
第5回 日本放送文化大賞グランプリ を受賞しました。
また、レギュラー編成においても、地域の放送局の中では、
最も多く自社制作番組を作り続けています。
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| 「環境」への取り組み |
RCCは、開局50年にあたる2002年を機に、環境マネジメントシステムの
国際規格「ISO14001」の認証登録をしました。
私たちは「HIROSHIMA」の放送局として、地球環境の大切さを誰よりも自覚し、
日々の放送と事業活動を通じて、環境に有益な情報を発信し続けることが、メディアの
役割だと確信します。
一方で、自らの活動が環境そのものに負担を与えていることを社員全員で認識し、
その軽減に努めています。
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| 連絡先 |
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〒730-8504
広島市中区基町21-3
株式会社 中国放送 総務局人事部
TEL:082-222-1141
担当 平尾
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