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私達、ダイハツはスモールカーのスペシャリスト。「Innovation for Tomorrow」を企業スローガンにスモールカーの可能性を追求し続け、高品質で安価はもちろんのこと、乗る楽しさ・もつ楽しさを求めたクルマを世に送り出しています。
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●事務系
海外での施策を担当する「海外企画」、国内販売計画の立案・推進をはかる「国内企画」、新商品の立案を行う「商品企画」、生産全体を管理する「生産管理」、さらに情報・経理・調達・人事などの管理部門。
●技術系
ボデー・シャシー・エンジン・制御システムなどの「開発・設計」、次世代のパワーユニットなどを研究・開発する「先端技術開発」、実際にクルマを製造する過程を担う「生産技術・生産技術開発」など。 |
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
軽自動車(タント・ミラ・ムーヴ・コペン他)・小型自動車(ブーン・ビーゴ・クー他)・電気自動車・汎用エンジン・各種工作機械などの製造・販売 |
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| 設立 |
1907年3月 |
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| 資本金 |
284億円(2009年3月末) |
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| 従業員数 |
13,641名(2009年4月1日現在) |
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| 売上高 |
1兆6,313億円(2009年3月期連結) |
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| 代表者 |
取締役社長 箕浦 輝幸 |
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| 事業所 |
本社/大阪
支社/東京
工場/大阪、京都、滋賀、兵庫
海外/インドネシア、マレーシアなど |
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| 平均年齢 |
34.7歳 |
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| 業績の推移(連結) |
(単位:円) 売上高 経常利益
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2005年3月 1兆1,762億 395億
2006年3月 1兆3,479億 503億
2007年3月 1兆6,371億 602億
2008年3月 1兆7,026億 665億
2009年3月 1兆6,313億 394億 |
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| 関連会社 |
ダイハツディーゼル(株)、ダイハツ九州(株)、全国ダイハツ販売店などグループ88社(2009年3月末現在) |
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| 沿革 |
1907年 発動機製造(株)設立
1951年 ダイハツ工業(株)に社名変更
1957年 軽三輪自動車「ミゼット」を発売
1967年 トヨタ自動車工業と業務提携
1994年 マレーシアで第二国民車「カンチル」生産開始
1995年 新人事・教育制度「ダイハツ新キャリア開発システム」導入
1997年 軽四輪自動車生産累計1,000万台達成
1998年 マレーシアで国民車「クンバラ」を生産・販売開始
自動車生産累計2,000万台達成
1999年 インドネシアで「タルーナ」の生産・販売を開始
2000年 国内全生産工場でISO14001の認証取得完了
電気自動車販売累計8,000台達成
2001年 マレーシアで1,000cc国民車「クリサ」の生産・販売を開始
ベネズエラでトヨタと協業、「テリオス」の生産開始
2002年 貴金属が自己再生するインテリジェント触媒を世界に先駆けて開発
軽自動車初のハイブリッド車を開発
2003年 軽自動車初の燃料電池車「ムーヴFCV-K-2」が国土交通省大臣認定を取得
2004年 インドネシアでトヨタとの共同開発車「セニア/アバンザ」を発売
世界初となる、イオンを検知して燃焼を制御する「触媒早期活性化システム」を実用化
2005年 「ダイハツカフェプロジェクト」全国展開
2006年 軽自動車用CVTを新開発
2007年 創立100周年を機に企業スローガン「Innovation for Tomorrow」を発表
軽自動車TOPシェアを獲得。以降、TOPシェアを継続中。 |
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| 連絡先 |
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〒563-8651 大阪府池田市ダイハツ町1-1
ダイハツ工業株式会社
人事部 採用グループ
[TEL]072-754-3055
[URL]http://www.daihatsu.co.jp/recruit/
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