 |
自動車部品、情報環境機器部品、専用溶接設備・金型の製造・販売
■自動車部品
排気系部品(マフラー、エキゾーストマニホールド等)
ボデー骨格部品
内・外装部品
足回り部品
燃料系部品
など
■情報環境機器部品
コピー機
プリンター
コージェネレーションシステム
燃料電池スタック
など
■溶接設備・金型
溶接設備
治具
プレス金型
など |
 |
●技術職
世界に誇れる各種自動車部品や情報環境機器、生産設備の開発・設計・生産技術・品質管理など。
●事務職
国内外の自動車メーカーや情報機器メーカーに対する営業活動、企業活動を支える経理・財務、生産をサポートする生産管理、グローバル展開を推進する海外事業、社内のシステム開発・ネットワーク管理。
●実務職
一般事務、部門別業務補助、設計アシスタントなど。(※通勤可能な方が対象となります。) |
|
排気系開発部 要素開発課 小林新
|
営業1部 営業3課 秋田政孝
|
|
 |
| 会社データ |
 |
| 事業内容 |
自動車等の車輌部品、情報環境機器部品、治具・溶接機の製造・販売
●主要生産品目
<自動車部品>
・排気系部品/マフラー、エキゾーストマニホールド、排熱回収器、ディーゼルパティキュレートフィルター(DPF)など
・ボデー骨格部品/センターボデーピラー、ルーフレール、ロッカー、フロントボデーピラー、カウル、フェンダーシールドなど
・内・外装部品/インストルメントパネルリインホースメント、シートフレーム、ペダルアッシー、バンパーリインホースメントなど
・足回り部品/フロントサスペンションサブフレーム、リヤアクスルビーム、リヤサスペンションサブフレーム、ロアアーム、コントロールアームなど
・燃料系部品/フュエルタンク、キャニスター、フュエルインレットパイプなど
<情報環境機器>
・コピー機、プリンター、FAX、複合機等の精密機器部品(モジュール)
・コージェネレーションシステム
・燃料電池スタック
<外販設備・金型>
・溶接設備
・治具
・プレス金型など |
| |
| 設立 |
1945年11月1日 |
| |
| 資本金 |
118億2017万円 |
| |
| 従業員数 |
単独2951名
連結8521名
(2009年3月) |
| |
| 売上高 |
3858億9200万円(2009年3月期・連結) |
| |
| 代表者 |
取締役社長 三島 康博 |
| |
| 事業所 |
本社/愛知県岡崎市
愛知県内7工場/岡崎工場、六ツ美工場、高橋工場(岡崎市)、幸田工場(幸田町)、緑工場(豊田市)、田原工場(田原市)、知立工場(知立市) |
| |
| 関連会社 |
フタバ伊万里(佐賀県・福岡県)、フタバ平泉(岩手県)、アピックス(愛知県)、FIC、FIA、FIT(アメリカ)、FIO(カナダ)、FTUK、FIUK(イギリス)、FCZ(チェコ)、雙葉科技、天津双協機械工業、天津双叶協展機械、広州双叶汽車部件、東莞双叶金属制品(中国)、協祥機械工業(台湾)、PTKFN(インドネシア)、FMI(インド) |
| |
| 主要取引先 |
トヨタ自動車株式会社
スズキ株式会社
三菱自動車工業株式会社
ダイハツ工業株式会社
本田技研工業株式会社
日野自動車株式会社
日産自動車株式会社
富士ゼロックス株式会社
パナソニック株式会社 |
| |
| 株式 |
東京証券取引所第一部、名古屋証券取引所第一部に上場 |
| |
| 環境に優しい製品づくり |
環境保全においても、社会に喜ばれる企業であり続けたいと考えています。
そこで、生産工程において独自の省資源・省エネルギー・省物流型生産システムを開発しています。
商品開発においても、排熱回収システムや高張力鋼板の活用による車輌の軽量化にも積極的に取り組んでいます。 |
| |
| 充実した開発試験評価設備 |
お客様である自動車メーカーや情報機器メーカーのニーズに応え、高い品質と低コストを両立させるために、開発試験や評価を行う設備の充実にも努めています。
自動車部品の開発においては、シャシーダイナモ無響室や耐久試験室、多軸ロードシミュレーター、テストコースなどを活用して、データの蓄積・分析評価を行っています。
情報環境機器においても、環境室で様々な観点から評価・分析を行っています。 |
|
 |
| 連絡先 |
 |
〒444-8558
愛知県岡崎市橋目町字御茶屋1
総務・人事部 人材開発課/野村・北森・胡麻
TEL:0564-31-2212
URL http://www.futabasangyo.com/
|
|