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エイジーシーテクノグラス |
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[業種]ガラス・セラミックス (関連業種)医療機器/精密機器
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当社は旭硝子(AGC)グループにおける特殊ガラス分野の技術開発及び製造を行っている会社です。
長年に渡り培ってきた特殊ガラスの技術をベースに、照明用ガラス、工業用ガラス、光学ガラス等と多岐にわたり製造・開発する特殊ガラスメーカーです。
●蛍光灯用・液晶バックライトチューブ等を製造
●視感度補正フィルター等の光学部品等を製造
●ストーブ用円筒部ガラス、組織培養用プラスチック製品やガラス線量計等を製造 |
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新規・既設設備の設計(仕様決定)や、新規・既設の改造設計(使用決定)などを行っていただくエンジニアリング業務や、各種特殊ガラス製品の開発・製造に関する技術支援業務などを行っていただきます。
●ガラスを通じて社会に貢献したい!
●ガラスの未知なる可能性を探求し社会に貢献したい!
そんな、希望に満ちたアグレッシブな学生を募集しております。 |
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コンシューマ部マテリアル製造グループ 川出剛
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フォトニクスマテリアル部機能薄膜グループ 長田崇
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フォトニクスマテリアル部精密加工グループ 満田岳弘
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
旭硝子グループの特殊ガラスメーカー
照明用ガラス、蛍光灯用ガラス、工業用ガラス、装置用ガラス、組織培養用プラスチック製品、蛍光ガラス線量計、液晶用バックライトチューブ、CCD・CMOS用視感度補正フィルター及びカバーガラス、光学フィルター、計測器用各種部品、プロジェクター用各種部品などの開発及び製造 |
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| 設立 |
昭和12年10月(創業 明治16年10月24日) |
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| 資本金 |
72億3312万円(旭硝子株式会社の100%子会社) |
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| 従業員数 |
623名(2009年10月現在) |
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| 売上高 |
285億2900万円(2008年12月決算) |
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| 代表者 |
取締役社長 上堂地 勇 |
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| 事業所 |
静岡事業場 静岡県榛原郡吉田町川尻3583番地の5
中山事業場 千葉県船橋市行田一丁目50番1号 |
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| 株主 |
旭硝子株式会社100%出資 |
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| 沿革 |
明治16年 故岩城滝次郎によって創立され、日本で業界に先駆けて民間様式ガラス工場として操業開始
昭和12年 資本金40万円で岩城硝子株式会社を設立
昭和27年 旭硝子株式会社が資本参加
昭和39年 米国コーニング・グラス・ワークスが旭硝子株式会社、岩城硝子株式会社との間で
「株式取得並びに珪酸ガラス製造技術援助に係わる契約」を締結
昭和40年 米国コーニング・グラス・ワークスが資本参加
昭和41年 千葉県船橋市に中山工場を新設、シールドビーム型電球用ガラスの生産 を開始
昭和45年 パイレックスガラス製品の製造を開始
昭和63年 東京証券取引所第2部に上場、資本金を67億8000万円に増資
平成 2年 コーニング社から当社株式取得により旭硝子株式会社の持株比率が63.8%となる
(コーニング社持株比率3%)
平成11年 東芝硝子株式会社との株式交換により、同社の完全子会社となる
平成17年 旭硝子株式会社との株式交換により、同社の完全子会社となる東京証券取引所
第2部に上場廃止
平成19年 旭硝子株式会社、エレクトロニクス&エネルギー事業本部傘下の「開発・製造機能」
子会社となる。称号をAGCテクノグラス株式会社へ変更
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| 連絡先 |
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AGCテクノグラス株式会社
〒421-0302
静岡県榛原郡吉田町川尻3583-5
TEL:0548-32-1211
担当/総務・人事グループ 大塚
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