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ノムラビルマネジメント(ノムラフドウサングループ) |
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[業種]不動産 (関連業種)メンテナンス・清掃事業/設備関連/その他サービス/建設
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■ビルの主治医であり広報担当
規模、立地等の条件が同じでも築20年経過すると、あるビルは古ぼけ、空きテナントが目立っています。また別のビルは清潔で設備も最新、テナントは常に埋まっています。この2つのビルの明暗を分けたのがビルマネジメント会社の手腕。当社は資産価値を意識した攻めの提案と実践力で高い評価を得てますが、その背景には現場を知り尽くした技術者だからできる骨太の提案力が活きています。 |
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■例えば、真夏に空調機が故障した場合、壊れてからでは遅いのです。「壊れる前に直す」これが野村の考え方です。
仕事は大きく、技術職と事務職に分かれます。技術職は日々の管理の中で劣化状況や進行度をチェック。適切なタイミングで修繕の提案をしていきます。また事務職は野村不動産グループの顔として、ビルオーナーやテナント(ビルに入居する企業)の総合窓口となり、新しいお客様との打ち合せや運営の段取りをします。 |
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東京南事業部 一課 中山 富夫
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教育施設事業部 管理一課 大島 康太
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東京東事業部 公施設管理課 石井 大貴
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プロパティマネジメント事業部 事業五課 昆洋幹
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| 会社データ |
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| 事業内容 |
『選ばれる、ビルマネジメントになるために。』
私たちは、「ビルを、いつも価値あるものに」という企業理念の下、機能性、快適性、安全性をテーマとしたトータルビルマネジメントを行っていきます。
■ビルマネジメント事業
■建築インテリア事業
■プロパティマネジメント事業 |
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| 設立 |
1977年4月(昭和52年) |
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| 資本金 |
1億円 |
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| 従業員数 |
1042名(2009年4月1日現在) |
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| 売上高 |
343億6400万円(2009年3月期)
317億6000万円(2008年3月期)
280億8400万円(2007年3月期)
241億8400万円(2006年3月期)
209億8000万円(2005年3月期) |
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| 代表者 |
取締役社長 高橋 四郎 |
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| 有資格者数 |
研修やOJTを通して9割以上の社員が資格取得を実現しています。
■先輩達の資格取得実績
・技術士----------------------2名
・電気主任技術者------------166名
・電気工事士----------------433名
・電気工事施工管理技士-------39名
・ボイラー技士---------------299名
・建築物環境衛生管理技術者--284名
・建築士---------------------28名
・危険物取扱者--------------503名
・宅地建物取引主任者---------89名
・エネルギー管理士-----------34名
※平成21年9月1日時点 |
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| 事業所 |
【本社】東京(新宿)
【事業所】首都圏各地
【支店】横浜、大阪
【営業所】名古屋、中国・四国、九州 |
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| 関連会社 |
野村不動産ホールディングス(株)、野村不動産(株)、野村不動産アーバンネット(株)、野村リビングサポート(株)、NREG東芝不動産(株)
他 野村不動産グループ各社
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| 沿革 |
昭和52年4月 ビル・マンションの総合管理会社として資本金3000万円で創立
昭和53年5月 「新宿野村ビル」の総合管理を開始
昭和54年7月 大阪・名古屋・福岡拠点を開設
昭和57年12月 広島拠点を開設
昭和63年12月 YBP(横浜ビジネスパーク)事業部門を新設
(現 横浜支店)
海外事業部門を新設(北京)
平成2年1月 アメニティサービス(株)(ビルクリーニング)を設立
(現 野村アメニティサービス)
平成3年2月 マンション管理部門を野村住宅管理(株)として設立
(現 野村リビングサポート)
平成3年9月 資本金を1億円に増資
平成5年3月 西船橋研修センター竣工
平成6年12月 広域管理対応の野村COAセンターオープン
平成12年3月 ISO9001認証取得
7月 社名を野村ビルマネジメントに改称
(旧、野村ビル総合管理)
平成16年3月 ISO14001認証取得
4月 企業理念を制定
平成17年4月 プロジェクト事業部、企画積算部を創設
平成18年4月 教育施設事業部、公施設事業部を新設
平成18年10月 野村ビルマネジメントの持株会社である「野村不動産ホールディングス株式会社」
が東京証券取引所市場第一部に上場
プライバシーマーク認定取得
平成19年4月 創立30周年を迎える
首都圏管理事業本部にデータセンター事業部新設
東京東事業部・東京南事業部・東京西事業部に総務課を新設
西日本管理事業本部に本部全体を統括する業務課を新設
大阪支店にプロパティマネジメント課を新設
業務管理部に品質管理課を新設する
平成19年6月 医療関連サービスマーク認定取得(認定番号G(1)0706131703)
平成20年4月 組織改編を実施
平成21年4月 機構改革を実施 |
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| ビルマネジメント事業 |
今あるビルを守る仕事です。
具体的には、様々なビルの設備を運転・点検・監視し、快適なビルを維持します。また、日常の点検において異常があれば、いち早く察知し、大きな事故を未然に防ぎます。ビルは生き物です。私達はビルの寿命を少しでも長くし、利用する方々を快適にできるよう、ビルのドクターとしてサポートしています。
【主な業務】
設備管理業務 |
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| プロパティマネジメント事業 |
簡単に言えば、ビルのオーナー代行です。
プロパティマネージャーはオーナー様(投資家)が保有しているビルの利益が最大になるよう物件を運営します。
その1つ目が『テナントリーシング』と呼ばれるテナント誘致です。2つ目が経理に相当する『アカウント』。これは収入と支出を分析し、確実に利益がでるようビル運営をコントロールする仕事です。3つ目が物件の資産価値を維持・向上するための『ビルメンテナンス』です。この3点を軸に戦略的なマネジメントをする事業です。
【主な業務】
プロパティマネジメント業務、オーナー代行業務、マーケティング調査、テナント募集 |
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| 建築インテリア事業 |
「野村さんが管理してるビルは歳をとらないね」「竣工時よりも、使いやすくなっているよ」「広がりがあるオフィスレイアウトが素敵ですね」。このような声が聞こえてくるように、ビルのリニューアルや、オフィスのインテリア工事を担当する事業です。
【主な業務】
リニューアル工事、インテリア工事、電気通信工事、ビル調査診断等 |
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| 総合的な提案力を重視 |
総合的な提案力を重視しており、プロパティマネジメント事業部への配属はメンテナンスの現場を経験した後に行われるなど、現場の技術経験を大切にしています。また常にメンテナンス担当者やインテリア担当者とも密に情報交換していますから、例えば「既存のテナントA社は音に敏感で土日も営業しているから、隣のテナントの内装工事は夜間で手配した方がいい」等、細かな気配りが可能になるのです。日常の些細なトラブル・クレームを熟知しているからこそ、顧客の立場に立った深い提案ができます。 |
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| 連絡先 |
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〒163-0562
東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル21階
人事部採用担当
TEL 0120-073-345
URL http://www.nomura-bm.co.jp
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