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スズキエイコウドウ |
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[業種]食品 (関連業種)商社(食料品)/その他専門店・小売
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当社の創業は1877年。
お祭りの縁日で楽しんで頂くための菓子作りから始まりました。
お菓子を通じた豊かな明るい社会作りへの貢献を目標に、
ゼリコなどのキャラメル・キャンディーをはじめ
さまざまな菓子作りに長年取り組んでいます。
現在はぬいぐるみやギフト品など、テーマパークや
アミューズメント施設向けの商品も開発・販売。
株式上場や世界進出も視野に入れながら、企業規模を拡大しています。 |
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●営業
大手流通から、ゲーム機器メーカー、アミューズメント施設まで、
お菓子のニーズのある法人すべてがお客さまです。
お客様の要望を的確に把握しながら、商品企画からプレゼン、
受発注まで行います。
●製造
お菓子を作る仕事です。
商品企画・試作から、大量生産に向けた製造全般のプロセス
(企画・品質管理・生産管理・生産技術)まで、
様々な業務に携わっていただきます。 |
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特販部主任 匿名
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アミューズメント営業部 匿名
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製造部 堀江佳生
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| 会社データ |
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| プロフィール |
理念
■「菓子」を通じて豊かな明るい社会創りに貢献
■常に進取の精神を持ち、お客様に満足いただける商品を開発・提供します
「ゼリコ」等のキャンディー・キャラメルでお馴染み。明治10年以来、一貫して、「お菓子を通じた人々の幸せ」をテーマに、製品作りに取り組んできた当社。世の中のマーケット・ビジネスのあり方が刻々と変化してきた中、「安全で、本当においしいお菓子」を、自信を持って提供し続けてきました。競争が激化し、食品業界の構造がどんどん変化する中、さらにお菓子の新しい付加価値分野を開拓。「普通のお菓子をもっと楽しく!!もっとおいしく!!!」を合言葉に、ゲーム機の景品等のワクワクする様なパッケージや、食べて「びっくり」する商品企画を立案。斬新な切り口の商品は、この分野のパイオニアとして、注目を集め、急速にシェアを伸ばして来ました。
さらに、株式上場や、海外進出等も視野に、「攻め」の事業展開を進めていく方針、協力な組織作りをしていく為に、積極的に新卒採用を進めています。
今後の夢は、企業規模を拡大し、株式上場も視野に入れたグローバル企業へと発展すること。小さなマーケットをポイントで握っていき、最終的に大きなシェアを獲得できるような“一点突破、全面展開”が叶う、実力ある企業を目指します。2008年には、大阪市のイーグル製菓をグループ企業に迎え、生産能力と品質のバリエーションを強化。世界経済や消費の市場が大きく揺れ動く中にあっても、その決意は揺らぐことなく「軸をブラさない」ことを全員が確認し、改めて一致団結しました。これからもずっと、日本の真ん中、大垣の地の利を活かし、確かで高付加価値な商品をお届けする体制へと、ハイスピードで足固めを行っていきます。 |
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| 事業内容 |
「定番菓子」「駄菓子」「BIG菓子」「SMALL菓子」「キャラクター菓子」「健康・美容菓子食品」「輸入菓子」「詰め合わせ菓子」…あらゆる菓子を取り扱っています。
●製造業
1877年の創業以来「ゼリコ」を中心としたキャラメル・キャンディーの製造
●菓子卸売業
遊園地・アミューズメント施設向け菓子類の企画・仕入れ・販売
●玩具輸入・販売業
遊園地・アミューズメント施設向けぬいぐるみ・キーホルダー・ギフト品の企画・輸入販売
●小売業
大垣駅「アピオ」にてお菓子を中心とした食品販売。
●通販事業
オリジナル商品の企画を含む、ネット通信販売。
http://okashi-market.com/ |
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| 創業 |
1877(明治10)年 |
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| 設立 |
1933(昭和8)年 |
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| 資本金 |
3,000万円 |
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| 従業員数 |
76名 |
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| 売上高 |
45億2200万円(平成21年5月期実績) |
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| 事業所 |
本社 /岐阜県大垣市俵町50
第二工場 /岐阜県大垣市浅草4丁目62番地
東京営業所 /東京都港区芝4-5-12-204
養老物流センター /養老郡養老町船附杁下1178-1
(2009年1月オープン) |
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| グループ会社 |
株式会社イーグル製菓(100%子会社) |
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| 主な取引先 |
長島観光開発株式会社
株式会社ナムコ
株式会社セガ
株式会社タイトー
株式会社イオンファンタジー
株式会社友栄
株式会社サンエス
株式会社エヌエス 他
(敬称略)
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| 平均年齢 |
32.4歳 |
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| 代表者 |
鈴木 伝 |
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| 鈴木 社長より |
株式上場や世界進出も視野に、企業規模拡大。
「おいしい菓子を作れば売れる!」
当社の自慢は「企画力」「アイデア力」。社長の私から見ても、「よくそんな事考えるなあ」。と驚かされる事もしばしば。お菓子という、「嗜好品」の可能性は無限大。まだまだ、ビジネスチャンスは多々あると考えています。
今後の夢は、企業規模を拡大し、株式上場も視野に入れたグローバル企業へと発展すること。小さなマーケットをポイントで握っていき、最終的に大きなシェアを獲得できるような“一点突破、全面展開”が叶う、実力ある企業を目指します。2008年には、大阪市のイーグル製菓をグループ企業に迎え、生産能力と品質のバリエーションを強化。世界経済や消費の市場が大きく揺れ動く中にあっても、その決意は揺らぐことなく「軸をブラさない」ことを全員が確認し、改めて一致団結しました。これからもずっと、日本の真ん中、大垣の地の利を活かし、おいしさ、楽しさについて、確かで高付加価値な商品をお届けする体制へと、ハイスピードで足固めを行っていきます。 |
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| 沿革 |
1877年 現住所(大垣市俵町)にて鈴木亀三郎が製菓業を創業。※「お祭り」
「縁日」での対面販売がスタート。「甘くおいしい一粒を届ける事
で喜んでいただく。お客様の笑顔が幸せ」車を引いて、飴玉を載せて大
阪に運ぶ、関が原に戻ってくるという商いのスタート
1912年 現社屋建築、ゼリーの製造を開始。
1933年 会社設立。鈴木傳七が初代社長就任。資本金5万円。
1935年 新館増設。ゼリコ飴製造。
1939年 ゼリーをハワイへ輸出。
1948年 初代社長鈴木傳七が大垣商工会議所副会頭就任。
1955年 ゼリコ宣伝カー全国発売。
1960年 資本金300万円に増資。初代社長鈴木傳七が永年にわたる菓子産業
振興への功労を評価され第16回全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受
賞。
1971年 ぬいぐるみ、おもちゃ等の輸入を開始。
1976年 第三代社長に鈴木清次郎が就任。
1989年 売上高10億円達成。
2004年 第二工場を新築(大垣市浅草町)
2006年 売上高20億円達成。
ISO9001認証取得。
大垣駅 アピオ・食品館にて「キャンディックス」オープン。
※コンビニ・大型スーパーの台頭で、「お菓子屋で菓子を買
う」行為が消滅する中、エンドユーザーと直接触れ合い、お
客様の生活の一部に溶け込める売り場づくりを展開。
2007年 売上高30億円達成。
2008年 「イーグル製菓」(大阪本社)を合併。
大垣物流センターを増設。大垣を物流の拠点に、全国への流通体制
を強化。
2008年 第四代目代表取締役に鈴木伝が就任
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| 連絡先 |
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〒503-0947
大垣市浅草4丁目62番地
TEL:0584-87-3501
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