| 職種 |
総合職
※講師職の募集ではありません。
※全国各勤務地へ配属となる可能性があります。 |
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| 給与 |
大学卒(四年制) 月給202,000円
大学院了 月給214,000円
※2010年4月入職者予定額
※いずれも別途各種手当を支給します |
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| 諸手当 |
・通勤交通費全額支給(当学園規定による)
・住宅手当
・家族手当
・時間外勤務手当
・役付手当 など |
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| 昇給 |
年1回(4月) |
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| 賞与 |
年2回(6・12月) |
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| 勤務地 |
北海道、宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡 など |
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| 勤務時間 |
<予備学校勤務の例>
8:10~16:40/13:00~21:30
※シフト勤務有り
※勤務部門により勤務時間が異なります |
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| 休日休暇 |
・完全週休2日制(日曜日、祝日、祝日を含まない週の平日1日)
※交代で日曜・祝日勤務有り(休日振替制)
・年次有給休暇(初年度14日)
・夏期休暇(5日)
・年末年始休暇
・リフレッシュ休暇
・服喪休暇
・結婚休暇 など |
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| 保険 |
・日本私立学校振興・共済事業団(健康保険/年金)
・雇用保険
・労災保険 |
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| 福利厚生 |
・育児休業制度、介護休業制度、(当学園学費)子弟補助制度、慶弔見舞金制度、退職金制度 など
・健康診断
・厚生施設(箱根セミナーハウス・軽井沢学習研修所・清里高原ロッジ) |
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| 研修制度 |
★入職前研修
・「合宿研修」
箱根セミナーハウスでの合宿研修を通じて、ビジネスマナーや大学入試、入職後の業務等に関する基礎知識を習得します。
・「校舎現場研修」
予備学校校舎でアルバイトとして勤務をしながら、校舎業務の基本を学びます。
☆入職後研修
・「予備学校研修」
全職員が集まって学生指導の方針等を共有する「全体研修」や、「テーマ別研修」(例:担当学生の学年や志望ごとの受験指導方法・各種説明会などでのプレゼン力向上)など、豊富な研修の機会を設けています。
・「新入職員フォローアップ研修」
入職半年後に、入職後の業務の振り返りや、今後の成長のための取り組みをテーマとした研修を行います。
・「入職3年目研修」
入職3年目にこれまでの業務を振り返り、新たなキャリアプランづくりにむけた研修を行います。
その他、「パソコン研修」「昇進者研修」などを実施
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| 『愛情教育』エピソード |
『愛情教育』とは、駿台グループ全ての部門で共有する教育理念です。
ここでは、先輩たちが予備学校で行っている『愛情教育』のエピソードを少しご紹介します。
★なかなか心を開いてくれない学生
入学した当時から人とつきあうのが苦手で、表情がほとんどなかった学生がいました。浪人をして不安を一人で抱え込んで、つらい思いをしていたのだと思います。彼女の不安を少しでも取り除けるように、面談では熱心にアドバイスをし、気分転換になるような話題を取り上げたりして、彼女が心を開いてくれるまでじっくり待つことにしました。それは受験を迎える時期まで続きましたが、合格発表の当日、合格通知を握りしめ笑顔で報告をしにきてくれたときは「自分がしてきたことは間違っていなかった、本当によかった」と、それまでの大変さを振り返りながらも、格別の喜びを感じることができました。
★第一志望に敗れ、落ち込んでしまった学生
第一志望だった大学の試験に失敗し落ち込んでしまい、前を向けなくなってしまった学生。どうすれば、彼はもう一度前を向いて頑張っていけるのか。こちらから答えを提示して焦らせたり、判断を押し付けるのではなく、じっくりと、一緒に考える姿勢で接していきました。第一志望を来年もう一度受験するのか、それとも滑り止めで受けた第二志望に入学を決めるのか、その学生にとってベストな答えを出せるようにそっと背中を押してあげる。そうやって、時間をかけてじっくり話し合っていくなかで彼が出した答えは、「これまで受験勉強をがんばってきた経験をバネに、第二志望だった学校に入り、そこでもやりがいを見つけてがんばります」というものでした。受験の結果だけにとらわれるのではなく、全力を出し切って取り組んできたプロセスを貴重に感じられるような、心から納得できる受験をサポートしてあげること。これが私たちの仕事の意義だと思っています。 |
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| 駿台の指導方針 |
長年、業界でも屈指の難関校への合格率を誇っていることも、駿台の強みです。
しかし私たちは、学生が難関校に合格することだけを目的とはしていません。
「第一志望はゆずれない」、これは創立以来続く駿台のポリシーです。
私たちが学生に伝え続けてきたのは、
自分の実力そのままで容易に入れる学校を選ぶのではなく、
高い志を持ち、目標に向かって必死に努力をすることで
「自分がどれだけがんばれるのか?」ということ、
そして「がんばれば結果がついてくる」ことをひとつの経験として知ってほしい、というメッセージ。
そして、駿台にはそうした気持ち持つ学生が、全国から集まってくるのです。
将来「あの時、もっと勉強していればよかった、もっと進路を真剣に考えておくべきだった」
などと過去を振り返って後悔してほしくない。
100%の力を出し切って努力をすることで、
どんな結果になったとしても自分の選択を納得して受け止められる。
難関校に合格すること自体は、確かに価値があることかもしれません。
しかしそれ以上に、その過程こそが、一人ひとりの学生が今後生きていく上での真の力となる。
私たちは、そう信じています。 |
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| 応募資格 |
2011年3月 四年制大学・大学院 卒業・修了見込者(新卒者)
※教員資格は不要です! |
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| 募集学科 |
全学部全学科(学部学科不問) |
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| 募集人数 |
15名 |