こんにちは、読売新聞社採用担当のぎんです。
先週は出張をしていました!
初めての単独出張でドキドキでしたが、大きなトラブルはなく何とか乗り切りました。
支社の同期とも会えて、久しぶりに飲みました。
みんな頑張って仕事をしているんだなーと刺激を受けましたね。
説明会にも、おかげさまでたくさんの学生さんが来てくださいました。
ありがとうございました!
そこで「読売新聞を色であらわすと?」という質問をいただきました。
「公式には読売ブルー(夕刊の題字下のライン)っていうのがあるらしいんですけど、
私は寒色系ではないと思うんですよねー。
でも赤って感じでもないし、だからといってオレンジだとジャイアンツっぽくなっちゃうし…。
うーん、暖色系であることは確かですよ。あたたかい会社なので」と、すごくあいまいに答えました。
せっかく質問をくださったのに、はっきりと答えられず申し訳なかったです…。
東京に戻り、採用担当のJ先輩に同じ質問をしてみました。
「ジャイアンツってことは抜きにして、オレンジじゃないかなー。
赤まではいかないけど、あたたかい色ってことで」とのお答えでした。
採用担当主任のQにも聞いてみると、
「深緑ですね。東京本社に戻ってきたときに社内にあった読売オリジナル湯のみの色です」
デスクHにも聞いてみました。
「赤でしょー。情熱の赤!」
3人ともバラバラでしたね(笑)。
答えは十人十色ですというと、ちょっと格好つけすぎかなという気もしますが(笑)、
色々な個性が存在する会社なのだと、改めて感じましたー。