この写真は、当社防災供給センターの屋上から180度周囲を見渡したものです。
ここから見渡せる供給エリアにお住まいの方のうち、京葉ガスのガスを使っている方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか。
この数字は「需要家普及率」と呼ばれ、平成21年9月末時点での
供給エリア内市町村別普及率は以下の通りとなっています。
市川市:96.9% 浦安市:95.2% 船橋市:94.5%
白井市:72.2% 松戸市:84.5% 流山市:66.7%
鎌ヶ谷市:70.4% 柏市:77.2% 我孫子市:18.4%
全体:87.9%
平成17年の国勢調査によると、上記市町村の人口は約250万人。
年度は違いますが、この人口に全体の普及率87.9%を乗じると、
200万人以上のお客さまが京葉ガスのガスを使っている計算になります。
「200万人のお客さまの生活を支えている」
京葉ガス、そして京葉ガス社員は大きな責任を負っています。