こんにちは~
人事部の浅野です☆
前回に引き続き、
「今までの仕事で苦労したこと」
若手職員の苦労話をお届けします!!
●生徒と保護者との三者面談。慣れるまではとても緊張した。
●保護者会で、大勢の保護者の前で話をすること。
●講演会や説明会など、大勢の人を相手に話をすること。
河合塾では、高校での受験に関する講演会や、
校舎での保護者会、入塾説明会など、人前で話をする機会が多いです。
人前で話すのは苦手だなぁ…嫌だなぁ…
と思う人もみえるかと思いますが、、、大丈夫!!
大勢の前で話すのが得意♪なんて人はそんなにいませんから^^;
経験を積んだり知識をつけていく内に緊張もしなくなり、
プレゼンテーションのスキルや度胸が付けられます☆
●多様なニーズや悩みを持った生徒一人ひとりの状況に合わせて、
相談に乗ったりアドバイスをしたりすること。
●生徒や講師の顔と名前を覚えること。
●お客様からのクレーム対応。
お客様一人ひとりにきめ細かなサービスを提供するために。
相手のニーズが何かをつかみ、的確なアドバイスをすることが求められます。
また、サービス提供の場である以上、
クレーム対応も避けて通ることはできません。
いわゆる「モンスターペアレント」に遭遇することもあるかもしれません。
大学受験の知識は日々勉強!!
お客様のニーズの把握も、経験を積むうちに
アンテナの感度がどんどん高くなります☆
クレーム対応も慣れ。
同じように苦労をしてきた先輩がきっちりサポートするので、
自信を持って答えられるようになります☆
2度に渡り「若手職員の苦労話」をお届けしましたが、いかがですか?
「こんな苦労は耐えられない…」という人には
残念ながら、河合塾で働いていただくのは難しいかもしれません。
「これくらいの苦労、自分には容易い!」
「大変そうだけど、乗り越えてみせる!」
「不安だけど、チャレンジしてみたい!」
そんな風に感じていただけた方、
河合塾の適性◎だと思います^^
次回のテーマは「あなたの部署の雰囲気を教えてください!」
新入職員の声をお届けします♪