こんにちは。
人事部浅野です♪
今回のテーマは
若手職員が感じた入塾後のギャップ!!
入塾前のイメージと、ギャップを感じるところを
聞いてみました。
●チューター業務が仕事の中心だと思っていたましたが、
イベントの企画・運営、広報活動など、
いろいろな仕事を経験できること。
●とにかく毎日たくさんの生徒が校舎に来るところ。
スケールの大きさに驚きました。
●教育機関といっても、公教育やボランティアではなく、
利益を追求する一企業であるということ。
●想像以上に仕事が多岐に渡っていたこと。
●思っていた以上に生徒がよく話しかけてくれる。
疲れているときでも、生徒が話しに来てくれると
自然と笑顔になります。
●校舎はあくまでも一つの側面であり、
非常に多くの人が関わって
「河合塾」という組織が成り立っていること。
●大手でありながら、
生徒一人ひとりに親切丁寧な対応を心がけ、
細かなフォローをしていること。
●予備校のイメージが先行し、"お堅いだろう"と考えていました。
実際、職員は仕事に対する厳しさを持っていますが、
それは全てが“生徒一人ひとりのため”であることがわかりました。
河合塾は、生徒にとって非常に温かみのあるところだと
感じています。
校舎運営の仕事は、やはり「チューター」のイメージが強いようです。
もちろんチューターの業務も大切な仕事の一つですが、
その他にもたくさんの仕事を経験するチャンスがあり、
その分、やりがいや達成感を味わうことが出来ると思います!!
また、
大きな規模であっても
生徒に対してはきめ細かなサービスを提供しているのは、
河合塾の「売り」であり、
河合塾で働く職員の「誇り」でもあります。
次回も引き続き、若手職員が感じた「ギャップ」
をご紹介します☆
お楽しみに~