こんにちは。採用担当の井上です。
今年、就活生の皆さんにお配りする
採用パンフレットのひとつは、2010年度の内定者が作成に関わっています!
8月、内定者が先輩社員に直接インタビューを行いました。
仕事のこと
就職活動のこと
なぜ、オプテックスに入社を決めたのか
プライベートの過ごし方
など、自分たちが就活生だった時に知りたかったこと。
だからこそ、就活生の皆さんに知って欲しい。
そんな想いで作成しました。
先日、印刷をかけ、形として出来上がりました。
そんな、内定者の気持ちがこもったパンフレットを、今後セミナーや企業説明会でお配りします!
ぜひ、見かけましたら手にとって読んでくださいね!
ここからは、形として残る仕事について・・・
仕事が「形」として残る。
っというのは、日々の仕事の中で、実はそんなに多くあることではありません。
見えない仕事や成果の方が多い場合もあります。
しかし、成果が形として見えない仕事が、実はとても大事だったりします。
それは、効率よく仕事が出来るようにする仕組み(システム)づくりだったり、
制度の見直しであったり、
改善活動であったり、
教育であったり、
と様々です。
人間の仕事というものは
それが文学であれ、音楽であれ、絵であれ、建築であれ、その他何であれ、
常にその人自身の自画像である
詩人、サミュエル・バトラーが言うように、
仕事は、自分自身を映し出す鏡です。
いい加減な気持ちではいい加減な仕事しかできませんし、
逆に情熱を傾ければ、きっと良い仕事ができるはずです。
形のある無しに関らず、常に自分の仕事に責任を持って取り組みたいですね!
それでは!また!