こんにちは 採用担当の飯田です。
写真のこれ、何だかわかりますか?
これ、橋です。永代橋(えいたいばし)っていう隅田川に掛かってる橋で、(夜はこういうふうにブルーにライトアップされてとってもきれいなんですよ。)
橋のこっち側は茅場町で、橋のあっち側が門前仲町になります。
つまり、門前仲町が住まいで、茅場町に通勤している私は、毎日行き返りこの橋を渡っているわけですが、
橋の途中で時々、ごくまれですが一度だけではありません。 不思議な光景に出くわすことがあるんです。
お化けとか超常現象ではありません。
それは、、、、
橋の歩道上に、う○こ があるときがあるんですよ。 イヤほんとに。(すみません、キタナイ話で)
色とか大きさとか、見た目絶対人間の。
いつ? だれが? どうして、こんなところで?
どう考えても不思議ですよね。
しかも、平日の通勤時間帯などは、かなりの人が通りますし、自転車もバンバン走ってますから、そしてまさかこんな所に、こんなモノがとは、誰しも思いもよらないでしょうから、必ず
踏まれちゃってます。(たびたび、すいません キタナイ話で)
それにしても、
もしも、どうしても 『もうダメだ!』 となったとして、普通はもうちょっと人目のつかないところで、そうするんじゃないでしょうか。
もうちょっとだけ我慢できたら、片側だけですけど、橋のたもとには公衆トイレもあるんですよ。
ところで、
しばらくすると、数え切れないほど踏まれてしまったとはいえ、ソレも、いつのまにか空中に霧散してしまうわけではなく、雨で流れてしまうまで放置でもなく、
どなたかが、片付けなり掃除なりしてると思うんだけど、
それは誰がしてるんだろう。
区役所の職員さんだろうか。
でも、隅田川の上ですから、中央区と江東区の境界線上になるわけで、
『そっちでやって』
『いや、今回はそっち側に入ってるよ』
とか言ってるんでしょうか。
ごくろうさまです。
では、また。