こんにちは。スバルスターズ一年目の斉藤里菜です。
今回は、『入社一年働く意識の変化』についてお話したいと思います。
様々な変化がありましたが、特にナレーションに対する気持ちが変わりました。
入社当時は、スバルの良さを心から伝えようと思っていても、上手く表現できず、発声や滑舌など、基礎的なことで精一杯でした
しかし、入社半年でモーターショーという大きなステージを経験し、お客様に聞いてもらいたい、しっかり伝えたいという想いから、話し方が変わり、自然と心を込めて話せるようになりました。また、スバルの顔としてPRする責任を実感しました。私達の振る舞いで、スバルの印象が左右されることもあるので、重要な役割だと改めて思い、気が引き締りました。さらに、お客様だけでなく、スバルに関わるすべての人との絆を大切にしたいと強く思いました。
これからも、心からスバルの魅力を伝え、出会いを大切に、爽やかなスバルスターズを目指していきたいと思っています。
スバルスターズ 斉藤